投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

亀岡暴走事故PTSD抜きの再発防止対策

昨年4月
登校中の小学生ら10人が
車にはねられ
死傷した事件です。
現場の府道で
車の速度を抑える
実験がなされました。
道幅を狭くしたり
道路上に
コブ(ハンプ)を
設置したりしたうえで
運転手や歩行者に
アンケートをとります。
JRの解離自殺や
解離転落でも
ブルーライトとか
柵が検討されましたが
この頃は
聞かないですね。
心臓に響くような
警報音が鳴っても
電車に向かっていくのが
解離人格ですからね。
暴走少年たちも
天然ポン中状態だったようですしね。
 ―朦朧としていた。
PTSDを予防しないとダメです。
どこで何するか
わからない人たちですから。

自殺対策が奏功してPTSD解離自殺者3万人下回ったと政府

内閣府自殺対策推進室は
「国や自治体などで進められてきた
鬱病患者や
多重債務者らへの
自殺予防策が
一定の成果をあげた」と分析
 ―よく言うね。
一方
20歳代の自殺死亡率
(10万人あたり)は
高まる傾向にあり
若年層への効果的対策を急ぐ
必要性も指摘しました。
向精神薬は
若者に対して
特に悪影響を及ぼすと
注意喚起されたばかりですね。
 ―遅すぎますがね。
アスペルガー支援も
梯子を外されるから
 ―診断名変える手はあるが
しばらくすれば
 ―ハメられてたショックも
 大きいです。
 そういうケアもしてますから
 わかります。
若者の自殺も減るかもね。
しかし
専門家は
指導に従わないからなぁ。

警察学校で幹部候補生たちが酔ってPTSD解離暴動

警視庁の警察学校で
 ―小平市
授業のあと
5,6人が
酒に酔って
大騒ぎ
上半身裸になったり
渡り廊下の屋根にぶら下がったり…。
 ―このまま幹部になるのに
 不安があるのでしょう。
一部は
注意した教官に
「証拠を出せ!」など
 ―警察ごっこ
 酔っても根は真面目
くってかかったそうです。
警察学校にも
PTSD予防教育が必要です。
認知行動療法では
治らないと思います。
米軍でも無理だから。
 ―基地外行動が止まらない。

『脳はバカ、腸はかしこい』薬害PTSDでも大事な視座

随分前から
腸の大事さを
主張されている
著者が
「腸を鍛えたら
頭は必ず良くなる』と
書かれてます。
向精神薬の
薬害には
いろいろありますが
頭が回らないことを
気にする
学生さんも多いです。
食事について
一緒に考えるようになりますが
それは
腸への傾聴になります。
意識は食べ物に騙されますが
 ―ストレスで不要なものを食べる。
腸は騙されません。
意識とセルフの違いですね。
断食したら
リセットできますが
普通は
ゆっくりゆっくりね。

向精神薬も子宮頸がん予防ワクチンも自己決定でPTSD予防

あんなに喧伝してた
子宮頸がん予防ワクチンの
推奨中止で
「親に判断丸投げ?」と
困惑が広がっているそうですが
 ―朝日新聞の書き方であり
 実際は
 
 「専門家任せは
 もうだめだ」との
 民意の変化かも。
向精神薬の問題の次に
これですから
 ―がん治療も
 たくさんの本が出て
 普通の人の
 常識が変わってきています。
これからは
自分で調べて
自分で判断することが
基本になります。
DVシェルターでの
PTSD予防も
当初はそうできるように
支援するよう
指導されてました。
今は違うけど
 ―別れさせ屋
外の世界で
復活中です。
人に言われてだと
問題が起きた時
ショックが複雑化しますからね。

アメーバニュースにもPTSD否認法定量処方で依存症地獄

地方都市の精神科や心療内科の厳しい現状の事例を報告
 近年、精神科や心療内科を受診する人が後を絶たない。増加の推移に関しては厚生労働省のデータや新聞記事……….≪続きを読む≫

なんか風向き変わってきましたね。
地方都市限定の話で
大学病院とかは
大丈夫みたいな
書き方だし
法定量処方って
いうのも
微妙なネーミングですがね。

別なニュースしか出てこなくなりました。
DSM丸呑みのいい加減な診断で
診断名がコロコロ変わるとか
もうけ主義であるとか
多剤大量処方じゃなくても
依存症になるとか
書いてあります。
コメントの最初が
「あ、また何も知らない人が
勝手に書いてる」
みたいなのでしたから
消されたかな。

殆どのPTSDの治癒は家庭内で解決しない

$翠雨PTSD心理学研究所第十図
不安な気持ちで
己事究明し始め
 ―自分探し
ポニョのように
家出し
 ―象徴的に
 家族の常識的洗脳解除
出会うのは
外の世界です。
家出は
出家だから
新しい
サンガに集います。
昔から
宗教的にしか
救われないのです。
入信するとかではなく
かぐや姫が
生まれなおすようなものです。
 ―治る時は
 精神が変わるから
 離婚が多いくらい。
毒親が改心するなら
和解できますが
DV夫と同じくらい
普通は治りません。
かぐや姫の場合も
自己実現しようとする
 ―天に帰るシーン
大事な時に
みっともない悪あがきをしていたのが
翁たちです。
振り切ることが大事です。
家族という
狭い範囲で
こねくり回さず
まずは
逃がすことです。

サスペンスの夏樹静子さん今ならPTSD否認薬害で雅子さまかな

$翠雨PTSD心理学研究所
犯人を崖に追い詰めて
独白させるのが
 ―崖の上のポニョ
今やパロディになった
サスペンスですが
こういう創造的なことを
する人は
断食してたりします。
夏樹さんの場合は
腰痛で仕方なく
しました。
ありとあらゆる治療を受けましたが
治らなかったのです。
絶食療法で
ふらふらになり
抑圧されていた怒りを
 ―トラウマでしょう。
主治医にぶちまけ
治癒しました。
 ―医者はサンドバック
精神分析が生まれた
アンナの症例と
一緒です。
しかし
今なら
精神科に行ってるんじゃないかな。
危ない宗教にも
近づいたそうだから。
サスペンスも
生まれなかったでしょうね。
時代がまともでした。
今は狂ってます。

PTSD解離自殺者フロントガラス突き破り運転手もガラスで怪我

昨日午後
阪神電車の
大石駅で
 ―神戸市灘区
39歳の男性が
ホームから
特急電車に飛び込み
自殺
運転席に
飛び込んで
運転手が怪我をしました。
この運転手の
受けた衝撃は
ちょっと
大きいですね。
しかし
神戸ですから
こころのケアはないでしょう。
ユング派なのに
象徴使えない
発達障害が増えてるなんて言う
有名人も住んでますしね。
 ―被災地には
 定期的に
 行ってるらしいから
 不思議