投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

大阪生野区の路上無差別殺人容疑の男(31)精神鑑定中

先月2人を刺し
重傷を負わせた男は
黙秘を続けているそうで
 ―新しいパターン
精神鑑定候補に
上がっているようです。
2人目を200m追いかけたり
執拗ですし
「日本人か?」と
聞きながら
暴れたそうですから
 ―橋下暴言にキレたのでしょう。
PTSDでしょう。

伊勢原警察署長DV被害女性をお見舞い嘘つき部下について謝罪でPTSD予防

女性は
元夫のストーカーに
 ―PTSD未治療
 治療する気もなし
 
 病識もなし
首を切られ
入院中。
生活安全課の
 ―安全じゃない
警部補(49)が
切羽詰まった
相談を無視し
事件後も
「2日後に
引継ぎで聞いた」と
嘘の報告をする
体たらくだからです。
これを教訓にして
同じことがおこらないように
してほしいと
女性は希望しました。
 ―保護され
 謝ってもらうことで
 二次被害は防止できます。
当たり前のことが
できていない
PTSD解離社会です。

PTSDじゃないけど個性でも宇宙人でもアスペルガーでもない「生きづらさ」

見てた
発達障害のブログは
ほとんど更新されなくなりました。
更新しても
子どもの発達障害についての
意気揚々とした
話ではなく
自分の病気や
政治の話くらいです。
しかし
見てなかったブログのなかに
人格変容したように
激変したのが
ありました。
発達障害のブログの時より
アクセス数は減ってるけど
 ―狂信的でしたから
生きづらさと言い換えて
素直に取り組もうとしています。
やはり超外向性なんですね。
世間の風にすぐ染まる。
問題はそのままだけど
 ―ブログ主はPTSD
前よりは
断然いいと思います。

多崎つくるのPTSD克服を陰陽五行説の麒麟児が支える

$翠雨PTSD心理学研究所
表紙を見れば
明らかですが
お友達も
赤松慶
黒埜恵里
白根柚木
青海悦夫
$翠雨PTSD心理学研究所
多崎つくるは
黄色の何かですね。
黄色は土の色で
土気
あとの4つの色を
つなぐ場所にあります。
 ―土用は
 今は夏にうなぎ食べるイメージですが
 春にも秋にも
 冬にもあります。
 季節で言えば変わり目です。
バラバラなものを
つなぐのは
克服に大事な働きです。
 ―多崎作ります。
神様で言えば
四神というのが
古墳に描かれたりしますが
麒麟という
土気の神さまは
描かれず
大事な時に
お出ましです。
麒麟児というのは
賢い子ということで
PTSD克服の要のような
名前だと思います。
ショックで色を失った子が
神々の働きを理解し
伝えるのです。
科学では説明できない
話です。

PTSDで色を失った多崎つくるは仏教的表現

村上春樹の祖父は
浄土宗
西山派の寺の
住職だったそうです。
彼の
従兄弟が
あとを継いでますが
作家になっても
アメリカンな作家でも
無意識のうちに
受け継ぐものがあると
思います。
とくに
この作品は
PTSD作品ですから
原理に
陰陽五行思想と
仏教が外せないのです。
色即是空と言いますが
色は
かたちあるもの
 ―意識
空は
かたちのないもの
 ―無意識
大学生活のなかで
深い傷を受け
色を失ったままだと
 ―無意識になる。
PTSDになります。
 ―自殺願望が強かったようですね。
予防には
思い出す旅が必要になります。

PTSD知らずに精神科多剤大量処方糾弾しても無駄

普通の人なら
きちんと説明すれば
不眠が治らなくて
 ―薬を飲まないだけですから
 治りっこない。
苦しくても
薬害と比べれば
ましなんだから
やめようと
考えるでしょう。
アトピー患者さんの
何割かは
理解すれば
ステロイドをやめます。
 ―もちろん抜き方がある。
あと何割かは
PTSDです。
だからやめられない。
精神科に行く人は
PTSDなんだから
 ―普通は不眠くらいで行かない。
 不登校が
 薬で治るなんて信じられない。
PTSD治療がなければ
向精神薬でいいやと
 ―それしかないでしょと
なると思います。
認知の歪みによるものですが
それもないという
支援家がいるから
 ―薬漬けの人は喜ぶ。
どうしようもない。
支援するなら
PTSDを勉強すべきです。

PTSDサバイバー記憶に意味づけし証を求めるのが宗教哲学の始まり

綾戸智恵さんは
阪神淡路大震災の
前日
神戸港で
ディナークルーズの
お仕事をされています。
夜は
長田区に泊まる予定でしたが
なんと息子さんが
「ぺっちゃんこになっちゃう!」
「帰る!」と
言い張るので
三宮の自宅マンションに
帰ったそうです。
DVのため
母子でアメリカから
逃げてきてますから
危険を察知する
動物的カンが
 
 ―なまず的?
働くのでしょうか。
大きな災害で
生き残ると
生かされたと感じ
その意味を
考えるようになるのではと
おっしゃいます。
真人間は
宗教的哲学的なものです。
否定する人は
やはりおかしいと思います。
宗教は
信じるものだとか
弱い人が洗脳されるものだとか
言ってるしね。
聖書や仏典は
象徴的に読むものだとも
知らずに
ありえないとかね。
多分PTSD否認で
ひねくれてるから
気づかないのだと
思います。

フクシマの元酪農家男性「心が汚染された」PTSD被害表現

ジャーナリストの
土井敏邦さん(60)が
放射能恐怖や
故郷への思いを抱く
村民の姿を追った
ドキュメンタリー
「飯舘村 放射能と帰村」を
作成しました。
こころは
見えないけど
無くしもするし
殺されもするし
汚染されるわけで
本人にはわかるのです。
それを
そんなこと言ったら
被災地の人が傷つくとか
がれき運搬し
各地で手分けして焼却しましょうよとか
煽る人たちは
一体誰の味方なのでしょう。
汚染された
悲しみや絶望、不安を
話させないために
言っているのも
あるのでしょうね。
15日から
大阪で公開されるそうです。

PTSDは「誤解が多い」「治るのに」と言い続ける解離毒親

自画像は
魚の腐ったような目を
していて
無意識では
わかってるのでしょうがね。
世界中に
自分とあと数人くらいしか
PTSDを理解している人は
いないような書き方で
ここ数年
その他の人々の誤解を
嘆くのはいいけど
 ―こういう上から目線の人で
 治った人を私は知らない。
子どもは
今だに治ってません。
解離頭とか
認知の歪みって
言葉はご存知ないのかな。
スマートな
 ―もっとよくこの世界を
 熟知している
コメントが来ても
巧みに否認
 ―否定も肯定もしない。
 普通の神経なら
 穴があったら入りたくなると
 思うけど
 平気
母子ともに
未治療段階なのに
続いてる
不思議なブログもあります。
それが
ビョーキと言うものでしょう。
ある意味で
発達障害毒親の方が
人間味があるかな。

堺にも尼崎の美代子元被告みたいなPTSD解離ヒステリー女性(63)

連続ではなく
被害者は1人ですが。
3人の男女を使って
69歳の女性の
財産を奪いながら
暴行
 ―女性は恐怖心から
 洗脳状態で
 周囲がおかしいと思っても
 加害者に感謝しているようなことを言い
 逃げられず
死亡させ
遺体を山中に
遺棄しました。
強烈な個性は
ヒステリーでしょうね。
美代子元被告のような
とんでもないトラウマが
そうさせているのだと思います。
予防することが大事です。
$翠雨PTSD心理学研究所
どこまでも
亡霊のように
ついてきます。
やですね。