無職男(56)
無職女(57)
韓国籍の男(45)の
3人が逮捕されました。
虐待しているうちに
殺害してしまい
死体を無職男の自宅に
隠していたようです。
死亡した女性も
虐待を否認し
自分で転んだとか
髪を切ってもらって
すっきりしたとか
言っていました。
暴力で
感覚が麻痺し
逃げられなくなったのでしょう。
DVと同じですね。
今年初めに
行方不明が発覚したのですから
時間がかかっています。
日本も治安が悪くなりました。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
ホリスティック薬害PTSD離脱セラピーの必須条件
クライエントさんが
教えてくれました。
―中間発表的なものですが
★話を傾聴する
★アドバイスする
★良くなった人を知っている
「ああ、上から目線で
あーしろ
こーしろ
デタラメ言う人が
多いから
私でも…」と
言うと
「対等ですよね」
5歳児でも
対等です…
新しい友達みたいな
存在だそうです。
古典的な心理療法なら
傾聴だけですが
薬害の場合は
アドバイスも必要で
― と言っても
一緒に考えるくらいの意味で
大したアドバイスではないのですが
瞑想や断食の
宗教哲学研究が
ピリリと効いているらしい。
ネットがあるから
情報を流さなくてもいいわけでは
決してないようです。
疲労感もキツイし
認知の歪みもあるわけですから
そりゃそうですよね。
クライエントさんから
時にこのような
ご褒美をいただいていて
それを
見てきたように
あちこちで
語るわけです
―名前は言いませんがね。
江頭2:50もポニョになりそびれ上原美優的PTSD解離性自殺行為で書類送検
警察に絞られたあとの
映像では
わかりにくいので
―解離事件起こした
SMAPの草なぎさんの
釈放時と似ているかも
初めて
芸を見せてもらいました。
自分にも限界を超えることを
課し
―内的にも
瀕死の状態にあるものを
救おうとし
―外的にも
如人千尺懸崖上樹の ←崖の上のポニョ
精神を
お笑い界で
具現化しようとしていたのですね。
―素晴らしい
しかし
一線の超え方がムツカシかったのですね。

機能不全家族で受けた
悲しみや寂しさを
美談や笑いにしてしまった
この方は
死亡しました。
江頭さんも
ある意味で
自殺行為でしたね。
生きてるから
大丈夫ですが
わりとよくある
焦り行動です。
自分がルールだと
言い始めたあたりから
ガタがきてますかね。
江頭2:50さんのPTSD解離公然わいせつ行為書類送検へ
イベントで
全裸になったことで
事情聴取されていましたが
書類送検されるようです。
PTSD解離行為は
わいせつ事件が
トレンドみたいですね。
みんな真似る!真似る!
普通の人は
真似ませんよね。
しかし
被害から
PTSD負の連鎖が起きますから
無関係ではないのです。
悲しいことがあっても
キレてはいけません。
PTSD解離既婚議員(42)も婚活サイト登録バレて辞任
京都府宇治市議会の
金ケ崎秀明議員(42)は
妻子がいるにも関わらず
離婚者のための
婚活サイトに登録して
交際相手を探していたそうです。
出会った
婚活女性は
PTSD発症するかも
しれませんから
暴行罪にしてもらいたい
くらいです。
しかし
解離人格は
すぐバレるようなことを
するものですね。
これも矢口タイプですね。
議員生活で
抑圧されたものがあるのでしょう。
体育館で不倫目撃された40代小学校教諭も矢口真里的PTSD性体調不良でお休み
狭山市の市立小学校の
体育館で
40代の男性教諭と女性教諭が
床で抱き合っているところを
保護者に目撃され
市教委が
処分を検討しているそうです。
男性は既婚で
女性は独身
2人とも
「以前から好意を持っていた」
男性は
「子どもの前に立つことが
苦しくなった」として
3日から休んでいるそうです。
矢口型ですね。
芸能人は
世相を映します。
子どもたちには
PTSD予防が
必要でしょう。
アスペルガーも消えて東京の知的障害者施設では職員がPTSD解離虐待
西東京市の
たんぽぽです。
複数の職員が
たびたび
入所者を虐待していたことが
わかりました。
なぜ
逮捕じゃなくて
改善命令なんでしょうね。
発達障害でっちあげられたら
もはや
人権はないってことですかね。
鍵束で殴る
蹴る
怒鳴る
トイレの便座にくくりつける
無理やり食べさせる等
滅茶苦茶です。
入所者は50人ですが
見ていた人も
恐怖感を感じたハズです。
福祉とか
こころの専門家って
イメージとは
真逆ですね。
発達障害を
どんどんでっちあげてきましたが
ウソだったって
梯子外されてる
矛盾の塊の
場所ですから
そりゃ
ものすごいエネルギーが
発生してるハズです。
孫(33)が祖母を殺害し自首させられるPTSD解離時代
愛媛で
84歳の祖母が
殺害され
母親が発見
父親に付き添われ
出頭したそうです。
昔なら
いろんな働き方や
適応の仕方があったハズですが
今は
日本津々浦々まで
金太郎飴のように
精神が管理されていて
―サラリーマンになる
教育
ちょっと違えば
発達障害
そのうち向精神薬漬け
―診断名がついて
フツーでなくなる。
それでも
「働け!」
―朝起きれないんですけど?
頭働かないんですけど?
キレさせられる人が
増えています。
PTSDというものを
―怠けているのではない。
田舎のおばあちゃんにも
知ってもらわねば
ならない時代です。
悪気なく
善意で
孫を追い込むのは
悲劇です。
日常会話でフツーに「放射能」「核」「PTSD」「向精神薬害」を語ろう
イラストレーターの
黒田征太郎さんは
毎日
ご飯を食べるように
核について
話し合い続けることの
大切さを訴えておられます。
―デモもいいけど
妙な達成感で終わることも
あるから。
朝日新聞は
デモが目障りで
この人を
担いだのかもしれないけど。
ヒロシマ
ナガサキ
ビキニ
フクシマ
4回も核の被害にあったのだから
そろそろ
向き合う時です。
特別なことじゃなく
未来に続く
日常の
焦眉の問題です。
人間の核を殺す
向精神薬についてもね。
フツーに語り合うことが
PTSD予防教育になります。
『奇跡のリンゴ』PTSD否認向精神薬漬け時代の突破口の象徴
幻冬舎
50万部のベストセラーですが
広告を見ていて
ふと気づきました。
「妻が農薬に弱かったことを
きっかけに
リンゴの無農薬栽培を
始めるが
病気と虫で畑はボロボロに。
無収穫・無収入の日々が続いて
死を覚悟した瞬間もあった」
リンゴか人かの違いです。
哲学では
リンゴを人に喩えますしね。
諦めずにいたら
11年目に実がなり
絶対不可能を
可能に変えた
― 百尺竿頭一歩進めよ
奇跡の物語です。
薬害PTSDにも
このくらいの
愛と気概が
必要でしょう。
吐き気どめまで出てるのに
「頑張れ!」と
励ましているのは
―親切ごかし
どこのどなた?