投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

娘を連れ去ろうとの一念でボンネットに夫1km蛇行のPTSD解離妻逮捕

離婚協議中の
大阪の
会社員(34)が
妻(28)の車の前に
立ちふさがると
発進したので叫び
フロントガラスにしがみついたそうです。
妻は
「殺すつもりはなかった」
そうですが
殺人未遂で逮捕されました。
子どもをめぐって
必死ですから
相手がPTSD発症している場合は
いろんなことに
要注意です。

鳥インフルエンザどころじゃない感染力のPTSD

中国で
広がっているそうで
感染者は
上海市
安徽
江蘇
浙江各省で
計20人
(うち死者6人)になったそうです。
しかし
PTSDで
自殺する人は
年間3万人ですよ。
 ―昨年度は3万を切りましたが
  高止まりに違いはありません。
$翠雨PTSD研究所
オセロだって
解散させたのですから。
中島さん本人にも
自覚なし
苫米地最先端治療チームも
見過ごす
凄さです。
 ―問題ないから
 温かく見守れば
 良いのだそうです。

警察学校も持て余すPTSD学生

警視庁は
警察学校で
警官としての
資質を見極め
適さないと判断した場合は
積極的に
退職勧告することを
決めました。
授業中に
勝手に出て行ったり
嘘ついたり
「盗撮って
面白いっすよ」
「実は万引きしてました」とかいう
学生がいるそうです叫び
どこも一緒ですね。
不祥事を減らすには
こういう学生を
予め排除しておくしか
処置なしって
ことのようです。

PTSD否認でっちあげ発達障害扇動ユング派学者による夢セミナー本

$翠雨PTSD研究所
日本人は
二人共
京大教授ですが
心理業界では
発達障害研究の
最先端を走ってました。
 ―田中は今も洗脳状態
 
 苫米地に治してもらえ!
象徴が使えない
発達障害の子が
増えているって
 ―象徴も見落としたくせに!
言ってたけど
その時も
子どもを
内から見てましたか?
温かい視線とか
書評にありますが
誤診でっちあげで
子どもをクスリ漬けにしといて
謝罪もないのに
温かいですか?
『ひきこもり考』なんて
本も
同じ出版社から出てるけど
お友達の
$翠雨PTSD研究所
こういう
ふざけたのを
掲載してるんだろうな…むっ
親の七光りで
目が眩んでます。
 ―PTSDってこと

苫米地博士の日本最先端精神心理指導チームのPTSD否認で中島知子さんは…

苫米地博士の
ブログによれば
洗脳が疑われる場合
複数の精神科医
内科医
臨床心理士を含む
専門家チームを
組むそうで
「日本の
最先端の
精神心理指導のレベルが
提供されます」
だそうです。
中島さんについては
優しく見守りながら
普通に接することが
大事だそうです。
本当か?

臨床心理士に洗脳されてPTSD未治療中学生らがLINEで美人局型恐喝

スマートフォンの
無料通話アプリ
LINEで知り合った
男性から
「美人局(つつもたせ)」の手口で
現金を脅し取った
富山県の
14~16歳の少年
少女計4人が
恐喝容疑で逮捕されました。
PTSD児が
学校で
不適応起こすのは
よくあることですから
昔から
カウンセリングなどが
あったわけですが
今のカウンセリングは
★教師による説教部屋での説得
 
 ―時に数人で囲む。
 怖いですね叫び
★スクールカウンセラーによる   ←精神科教の信者
 ―精神科受診強要
くらいしかないそうです。
 ―大学の相談室もあるけど
 今時は
 発達障害扱いですから
 一緒です。
 遠回りになるだけ。
精神科にやられた子は
薬漬けで
学校にも行けず
有料デイケア等も勧められ
カツアゲされてます。
 ―吐き気がしても
 飲め
 吐き気止めが効かなくても
 飲め
 飲めるように
 薬増量
PTSDは
真似をする病ですから
無意識のうちにに
学習したのでしょう。
学習障害じゃないから
必至で適応に努めてます。
こういうのも
洗脳と言うのだよ。
苫米地くん!

PTSDをめぐる右手左手陰陽五行説

左利きの人は全国で5.1% 左利きの人が感じている不満とは?
右利きの人間が普段の生活で意識することはないが、自動販売機のお金を入れる位置や自動改札の“タッチ部分……….≪続きを読む≫

左利きの人は
5%はいるのに
偏見をもたれた時代があったり
矯正されたり
大変ですね。
最近
クライエントの
男の子が
「オバマ大統領は
左手で
サインしてた」と
うれしそうでした。
面白いのは
右利きか
左利きか
わからない人も
1%近くいるということです。
その男の子の
お母さんも
元は左利きだったけど
今はわからないと
言ってました。
よく
「わかるのか
わからないのかくらい
返事しろ!」と
怒る人がいますが
実は
その白黒思考が
オカシイのかもしれないですね。
$翠雨PTSD研究所オセロも解散したようだし…

『手のひらの砂漠』DVは箱庭でPTSD予防

椎川恵さんの新作は
DVがテーマです。
平凡な
結婚のはずが
夫の暴力で
たちまちドラマになります。
最初は
シェルターに逃げ
ステップハウスに移り
離婚成立
DV被害者ばかりが暮らす
自然農園で
住み込みで働いていたのですが
夫が追跡をやめません。
いつまでも
不安と恐怖で
不自由な
収容所生活みたいなものですね。
よくあるパターンです。
逃げるだけではダメだと
気づいたヒロインは
立ち向かうようです。
ただ立ち向かうだけでは
ダメなので
 ―警察でも太刀打ちできない。
$翠雨PTSD研究所
こころのなかにある
砂漠や
自然農園と
向き合うことが
大事だと
作家の目は
気づき始め
発信しているうのでしょう。
学会なんかより
架空にこそ
よっぽど
真実があります。

「認知症だから虐待される」PTSD否認の公式

朝日の調査で
虐待された高齢者の
46%は
認知症だったと
書かれています。
 ―PTSDでしょう。
発達障害だと
いじめられやすいから
支援学級に入れましょうというのと
 ―普通級は猛獣の檻か。
  ちょっと正しいけど。
同じですね。
うつ病なんかも
あなたがなまけものなのではなく
病気のサインとの
親切ごかしが
横行してます。
ぐるぐる二元論思考で
疲れた頭には
救いに聞こえる
麻薬ですね。
 ―麻薬ももれなくついてくるようです。
なんでもかんでも
病気にしますね。
$翠雨PTSD研究所臨床心理士はストーカー