介護虐待で
朝日新聞に取材された
男性は
「真っ暗な檻の中で
ぐるぐると歩き回っているようだった」

日本には
ライオンが結構いるように
思います。
―トラでもいいかな…。
家族収容所ですね。
―信田さんのご著書のタイトル
殺すしかないと
思いつめるようで
―二元論
それを回避するために
ぐるぐる回っていたら
ものすごい負のエネルギーが
生まれるようです。
男性は
母親を施設に入れて
こころの平安と
自分を取り戻したそうですが
母親はまた違う
地獄にいるのでしょうね。
―息子から虐待されるよりはマシな程度で
薬漬け
ちびくろサンボには
―差別的だと
タイトル変更になったんでしたね。
なかなかならないようですね。
恍惚の人
痴呆症
認知症と
言葉の遊びをして
より差別的に
人権侵害がはびこっている
現状です。
認知症を増やすための
親切ごかしの記事かなぁと
思います。
しのびよるお手伝いさん
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSD予防が必要だが3割だけの介護虐待でっちあげ認知症の温床
虐待する家族の
6割は孤立していて
協力者や
相談する人が
いないことが
朝日新聞の調査でわかりました。
そういうことを言っても
仕方がないと思って
黙っていたり
聴いているうちに
しんどくなってきて
話させないようにする
風潮が
あるからでしょう。
いじめ問題と
根っこは同じです。
人の話を聞くと言うことは
簡単そうで
むつかしいので
専門家による
カウンセリングが必要というのが
教科書的な話なのですが
今は
「診断」
―医者の役割
誤診するから見張る必要があるけど。
「リファー」
「コーディネート」しか
―福祉職の仕事
しないのが
臨床心理士で
こんなのいくら増やしても
しかたないから
最前線から外されているのが
現状なのでしょう。
できたらできたで
「子どもでもできる」と
言われてしまうのでしょうがね。
身体が動けない状態での
虐待も
またPTSD発症リスクが高いですよね。
認知症みたいには
なるでしょうね。
岡田斗司夫にかかればPTSDの象徴物語『借りぐらしのアリエッティ』も台無し
PTSD予防中の中島家はしばらく家族収容所
中島知子さんをめぐるPTSD解離洗脳負の連鎖お見舞い
雅子さまに暴言で取り押さえられたPTSD解離男

3月26日
東京駅で
雅子さまを震撼させたのは
60代ぐらいの男性で
「税金泥棒!
仮病・さぼりの税金泥棒!
皇室から出て行け!」と
大声で
罵声を浴びせたそうです。
雅子さまは
愛子さまの手をさっと掴まれ
―悪童にこう言われて
不登校になったとの
噂あり
ご自分の体のほうに寄せられ
―リカちゃんらにバッシングされながら
学習院に付き添い
やっと回復
一瞬凍りついたご様子だったそうで
―まともな感覚ですね。
男性はすぐに
近くにいた
4、5人の警察官に取り押さえられたそうです。
学校でも
家庭でも
暴言はいけないのです。
普通の暮らしをしている人は
こういうことしませんから
自分の問題を
投影しているのでしょう。
近くに誰も
傾聴してくれる人がいないと
不躾なことをやらかすようです。
日本の国には
PTSD予防教育が必要です。
―それが道徳であり
修身です。 ←解離の反対
小4男児2人35万円恐喝スクールカウンセラーがPTSD予防しない西宮市
ひとクラス何人か
知りませんが
被害児童は3人
加害児童は2人
同じクラスです。
兵庫県は
スクールカウンセラー制度が
全国で一番
充実しているはずですが
対応が遅いですね。
―昨年10月から今年2月まで恐喝
昨日発表
市教委は
「現金がいくらだったか
正確に把握できていない」と
言いますが
こころのケアは
―PTSD予防
どうしてるのでしょうね。
5人以外の子たちにも
必要なんですがね。
JKリフレ少女はPTSDだから補導されることに
制服姿で
手足をもんだりする仕事ですが
耳かきと同じで
このご時勢
危険な客が多いです。
知らずに巻き込まれたのなら
被害者で
保護されますが
知っていて
アルバイト感覚で
働くようになったので
補導されることになったそうです。
未成年者であり
逮捕じゃないので
正しく導かれる必要があり
昔なら
カウンセリングの対象ですが
―機能不全家族の問題など
わかった専門家が傾聴
今は指導
それに従わない場合は
―普通は反発するでしょ?
精神科送りとかになるのでしょうね。
スクールカウンセラーも
それしかしてないようですしね。
―それで時給5千円は高くない?
不純異業種交流ですよ。
発達障害が精神科対応になって
やりやすくなりましたね。
―被害者続出
大阪市営地下鉄PTSD助役(45)と職員(41)がまた喫煙で停職処分
3月分の給料明細から
懲戒処分に注意!と
明記されているそうですが
さっそく
やらかしましたね。
停職3ヶ月だそうです。
その間の月給が支払われず
昇給とか
ボーナスや
退職金に響きますね。
行動療法的には
―アメとムチで行動修正
失敗のようですが
清掃業者が通報したそうですから
―前回は清掃業者が停職処分に
効果は
違う形で遅れて
出てくるのかもしれませんね。
国民健康保険料着服しPTSD解離自殺した徴収員
医療問題の象徴みたいな
―精神科を筆頭に
ムダが多いが
医療信仰で成り立っている。
国民健康保険ですから
―平均的な支払い者は
低所得
支払い拒否も多いので
しかたなく
非常勤職員に
徴収させているのが
現状です。
岸和田の56歳の徴収員は
31万円着服し
問い詰められると
「記憶にない」と言って
翌朝
自殺しました。
ストレス障害そのものですね。
お金に目がくらみ
記憶が消え
自分を殺します。
市民生活部長さんは
あってはならないことと
驚愕
―これをするのが解離です。
再発防止に務めると
言っていますが
PTSD予防しないと
無理でしょう。








