投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

捜査中に下半身露出のゆがんだ性癖がやめられなかったPTSD解離巡査

捜査車両内で
外を歩く女性に
下半身を露出し
見せつけた
 ―女性には
 PTSD予防が必要でしょう。
大阪府警の
男性巡査長(32)が
公然わいせつ容疑で
書類送検されました。
 ―減給の懲戒処分を受け
 辞職
「ゆがんだ性癖を抑えられず
他に10件ぐらいやった」
依存症です。
フロイト的ですね。
PTSDはちょっと
古典的になってきているかも
しれません。
流行があるので
そうなります。
 ―風邪と似てますね。
 こじらせると大変ですが
 薬を飲まない方が
 綺麗に早く治りますね。

発達障害増加と不治説は間違いでしたとPTSD否認ユング派京大教授も言い出した

翠雨PTSD研究所
翠雨PTSD研究所
こういう世界の話は
大体
権威筋ほど
歪んでいるものです。
 ―お金になる研究にしか
 助成金が出ないし
 注目されない。
しかし
片棒担いでた人でも
このように
主張を変え始めてますよ。
 ―人ごとみたいに
 言ってのけるのが
 ズルいけどシラー
「いくら頑張っても
どうしようもないのだから
ストレスを与えないようにして
どこが悪いむかっ
なんて
言ってて
いいのですか?
どんな頑張りをしたのですか?
その頑張り方しかないと
どうして決めつけるのですか?
あなたは
全知全能の神ですか?

オレンジリボンキャンペーン PTSD解離親と虐待児を救いましょう

$翠雨PTSD研究所
児童虐待防止推進月間です。
虐待するのは
PTSDだからです。
 ―正常な親も
 イライラし
 キレることはありますが
 虐待しません。
虐待されて育つと
PTSDを発症します。
負の連鎖を断ち切るのが
オレンジリボンです。
間違っていてもいいし
匿名でもいいので
あれっ?と
思ったら通報してください。
虐待親も
元は被害者です。
被害者として
「どうしてよいかわからない」と
保護を求めてください。
 ―ただし
 その先で
 
 精神科受診を
 勧められたりした場合は
 他を当たってください。
 先天的な
 病気ではないのですから
 薬を飲むと
 問題が複雑になります。

PTSD解離的音楽  脱法ハーブへの足跡


★場当たり的な
 めまぐるしく
 ペルソナを変えていくのは
 ヒステリー
★スピード
 そういう麻薬もありましたね。
★絵画が
PTSD的ですね。
PTSD鑑別法は
象徴しかないのです。
自己完結しているような
息苦しさが
爆発したのでしょう。
表現は
PTSD予防になりますが
発散系のうたは
歌えば歌うほど
危険です。

脱法ハーブ吸ってホテルで暴れたandymori小山田壮平さん(28)もPTSD

午前11時半頃
渋谷のホテルから
「ハーブを吸って
暴れている男がいる」と
119番があり
ロビーで
暴れているのを
保護されたそうです。
病院に
救急搬送されたそうですが
どういう処置をするのでしょうね。
脱法ハーブ
流行中ですね。
それは
PTSDの流行なんですよ。
通りがかりの
花子さん!
だったっけ?
 ―コメントくれた。

くわばたりえも寝ない息子(2)へのPTSD解離性虐待をブログ告白

$翠雨PTSD研究所
ホントですかね。
凄いですね。
息子さんは
保護されてるのでしょうか。
神経をすりへらすお仕事で

子どもが寝てくれないと
イライラするでしょうね。
でも
そこでキレてしまったら
御終いですね。
「解離したらいけないのか!」と
開き直る人がいますが
 ―開き直りグセは
 予後がかなり悪い。
実名で
ブログに書いてしまうのは
 ―息子さんへの影響もあるでしょう。
それに少し近いかもしれないですね。

あんまり効かない抗うつ薬しか手がないと開き直る樋口輝彦 PTSDですから

$翠雨PTSD研究所
原因は不明で
7割ほどには      ☚ごまかしが利く部分
薬が効くそうですが
 ―どういうふうに効くのかは
 不問にして。
 3割は         ☚隠しきれない部分
 慢性化・難治化すると
 公言してます。
その効果も
部分的なんだそうです。
しかも
そのうち慢性化する場合も   ☚治ってない
しばしばあると
書いてますね。
うつ病患者さんは    ☚PTSD
脳が疲弊していて
統合失調症的に読むのでしょうが
 ―場当たり的
  PTSDの認知の歪み
要するに
あんまり効かないということですね。
飲む前は
ころっと効くと期待したハズ
 ―7割の人に
 部分的に効く
 頭痛薬なんかは売れないでしょう。
そうでないと気づいた頃には
依存症になってるから
「薬も必要」
次元の違う答えになっている
わけです。
安全かどうかは
もはやどうでもよいわけです。
実にいい加減な世界ですね。

うつ病の原因はまだ不明だがストレスで発症する ☚PTSD

$翠雨PTSD研究所
新聞に
企業内におけるうつ病対応について
 ―現場では
 すでに
 はてなマークって
 雰囲気ですよね。
大きな広告が
出てました。
国立精神
神経医療研究センターの
総長
樋口輝彦先生は
原因は不明
言ってますね。
 ―そして
 脳を調べても
 わからないのでしたね。
 血液を調べたらわかるという
 森口氏的教授はいましたがあせる
科学がよいとは
思いませんが
科学的ではないのです。
拝み屋さんなら
科学的でなくてもいいけど
医者は
科学的であるべきです。
だって
国民は
国立研究所の叫び
 ―私も
 今日から
 負けずに
 研究所を標榜してみました汗
総長叫び
多分東大出叫び
それで
ノックアウトされて
思考停止になるんですから!

定時制高校のトイレでも脱法ハーブめぐるPTSD解離性暴行事件

都立定時制高校1年の男性(24)を
近くの公園に連れ出し
「ハーブなんか吸うんじゃねえ」
「俺たちの縄張りでハーブを配るな」などと脅し
 ―確かに悪いことですが…。
男性が持っていた
脱法ハーブ1袋と
現金4千円を奪い
あごの骨を折る重傷を負わせた
 ―正義感ぶって
 自己陶酔しながら
 狂った行動になるのが    ☚本音が出る。
 ビョ-キです。
3人の少年が逮捕されました。
 ―うち2人は事件後に退学処分
男性は
事件の
約1カ月後に
自宅で脱法ハーブを吸引中に
 ―死の恐怖を味わったのですが
 (PTSD予防が必要)
 こころのケアがないので
 自己処方したのでしょう。
錯乱
 ―今回の恐怖に
 これまでのトラウマがミックスされ
 大変だったと思います。
入院したそうです。
 ―今度は合法麻薬処方に
 切り替わります。
脱法ハーブ汚染も
思いのほか広がってますし
より複雑化してますね。
関係者はみんなPTSD
吸い寄せられるように
絡んで
事件を起こします。
学校でPTSD予防教育をすべきでしょう。

治療家の心のケアは考えるPTSD否認日本ユング心理学会の親玉

東京にある
山王教育研究所での
ワークショップの
案内を見て
なるほど…ダウン
精神科医療との連携事例について考える  ☚要するに片棒担ぎひらめき電球
川戸 圓             ☚こころに蓋した¥先生
(大阪府立大学名誉教授
ユング派分析家)
精神科医療を欠かすことのできない   ☚はてなマーク
重篤な事例の
心理療法を実施する際に
臨床心理士が心がけるべきことを   ☚傾聴だろうが!
事例を通して
浮かび上がらせながら
その真髄を
参加者の皆さんと共に
掬いあげて行きたい。
そして重篤な心の病いに向き合う
臨床心理士の
<心のケア>も
   ☚クライエントの二次被害は?
視野にいれた方法論に
目を向けてみたい。
精神科クリニック
単科
視野にいれた方法論に
目を向けてみたい。
精神科クリニック
単科精神病院等々での事例を
募集します。
是非
大変な事例をこそ
出して頂ければと思います。   ☚薬漬けコースご教示
この人
例の
統合失調症と発達障害の
区別がむつかしいケースが
増えてると
宣もうた人です。
PTSD研究家翠雨の日記
薬なしで
統合失調症に見える
PTSDを治療してこその
ユング派です。
 ―ユングがそうでした。
こういうの
2万円も出して
6時間傾聴できる
心理士なんて
終わってます。
バカでもわかるニコニコ