事件」カテゴリーアーカイブ

留置所から逃走した男性の超能力開発

青森市の留置場から
拘置中の33歳男性が逃走しました。
緊急配備が敷かれ
1時間半後に
約1・5キロ・メートル離れた
路上で取り押さえらえましたが…
多重人格者のビリー・ミリガンを
思い出しました。
養父に虐待を受けていて
天井から吊り下げられていた彼は
縄抜けの名人になりました。
不幸な環境では
トラウマも負いますが
妙な特技が開発されるんですね。
師匠なしで。
人間どんな状況でも
生きなきゃいけませんから。
PTSDの人は
(犯罪者でなくても)
必ずそういうところが
あるはずですから
それを武器に
個性化していくように
思います。
もちろん犯罪に活かしては
なりませんが…

15歳の孫殺害の祖母の錯乱と解離証言

口論しているうちに
「頭の中がいっぱいになって
何で刺したか
わからない」って
言ってます。

動機なき殺人です。

本人の意思によるもの
ではありません。

無意識に翻弄され
操られる悲劇

【解離】現象です。

もちろん
そうならないように
予防できることですから
(知っていればの話ですが)

本人に責任が
あります。
続きを読む

大田区生きていたら104歳の重すぎる母

生きていれば104歳って
言い方は
皮肉ですね。

今の世の中
「もし~ならば」
(as if症候群)や
「なんちゃって~」が
流行ってますけど

これは…

象徴的な事件です。
(似たような事件増えてますし)

64歳の長男によれば
9年前に死亡していて
リュックの中の白骨を   ←軽くて重い
いつも持ち歩き
住民票も移しています。

いつもお母さんと一緒ですね。

変だと言って
気味悪がるだけでは
どうしようもないので
この人の精神状態を
調べなければなりません。

お母さんのお葬式
(喪の作業)を
こころゆくまで
できなかったことや
こころの【解離】
そして
PTSDの4文字が
浮かび上がってくるでしょう。

警視庁が
死体損壊や年金の不正受給の疑いで
調べるのは当然として

世間がそれに終始して
本質を見誤らないように
見守りたいと
思います。
続きを読む

高3乳児殺害遺棄事件少年院でこころのケア?

出産直後の男児を放置して
殺害したとして
殺人と死体遺棄の疑いで
私立高校3年の女子生徒(18)が
神戸家裁に送致されましたが

地検は「少年院送致が相当」との
意見を付けたとみられます。

普通の家庭で
普通に育った高校生が
妊娠し
産み月まで
孤独と不安のなかに
置き去りにされることは
ありません。

そうなるには
そうなるだけの
悲哀があるはずです。

その悲哀を抱えた数ヶ月のストレスは
尋常なものではないと
推測されます。

しかも
量販店のトイレで出産し
便器の水の中に放置して殺害し
市道側溝に遺体を捨てる行為は
平常心でできるものではありません。

逮捕や取調べのストレスにも
(もちろん必要です)
押しつぶされそうになっているでしょう。

したことはいけないことです。
そんなのは決まってます。

しかし
未成年ですし
しっかりこころのケアを
してあげてほしいのです。

「真面目に生きます」などと
お題目のように
唱えさせる指導ではなく

心からの反省が起こり
真面目に生きようという
気持ちが本当に
内からあふれてくるような
こころのケアが
少年院にはありますか?
続きを読む

ひったくり怖くなって100万円燃やした大阪のビリー・ミリガン

大阪で
私立高1年の
男子生徒2人
(15歳と16歳)が
逮捕されました。
飲食店員の女性(64)の
自転車の前かごから
約300万円を
ひったくり
ゲーム代などに使いましたが
すぐに怖くなって
100万円はベランダで
燃やしたそうです。

お金がないことに苛立ち
ふらりと出かけ
(同性愛女性の人格になり)
女性に近づき
(強姦&)強盗をした
ビリー・ミリガンみたいですね。
ビリーは多重人格
今はPTSDと呼びます。
ビリーは
治癒しましたよ。

66歳祖母高1の孫を刺殺後自殺未遂

群馬県で

12日に
高校1年の男子生徒が
包丁で胸を刺され
死亡しましたが

直後に
腹を刺して
入院中だった
同居の66歳祖母が
本日逮捕されました。

容疑を認めた上で
動機については
「孫が心配で仕方なかった。
何で刺したか分からない」
などと
供述しています。

孫のことが
不安で不安で
自我が振り切れて
しまったのでしょうね。

そういうのを
今は
【解離】と呼びます。

不安になったら必ず
解離するわけでは
ありません。

解離するには
解離するだけの
心因がそこには
あるはずです。

それをトラウマと
言います。

最近普通に見えるひとの
こういう事件が増えました。
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15歳の孫殺害の祖母の錯乱と解離証言


口論しているうちに
「頭の中がいっぱいになって
何で刺したか
わからない」って
言ってます。
動機なき殺人です。
本人の意思によるもの
ではありません。
無意識に翻弄され
操られる悲劇
【解離】現象です。
もちろん
そうならないように
予防できることですから
(知っていればの話ですが)
本人に責任が
あります。

大田区生きていたら104歳の重すぎる母

生きていれば104歳って
言い方は
皮肉ですね。
今の世の中
「もし~ならば」
(as if症候群)や
「なんちゃって~」が
流行ってますけど
これは…
象徴的な事件です。
(似たような事件増えてますし)
64歳の長男によれば
9年前に死亡していて
リュックの中の白骨を   ←軽くて重い
いつも持ち歩き
住民票も移しています。
いつもお母さんと一緒ですね。
変だと言って
気味悪がるだけでは
どうしようもないので
この人の精神状態を
調べなければなりません。
お母さんのお葬式
(喪の作業)を
こころゆくまで
できなかったことや
こころの【解離】
そして
PTSDの4文字が
浮かび上がってくるでしょう。
警視庁が
死体損壊や年金の不正受給の疑いで
調べるのは当然として
世間がそれに終始して
本質を見誤らないように
見守りたいと
思います。

高3乳児殺害遺棄事件少年院でこころのケア?

出産直後の男児を放置して
殺害したとして
殺人と死体遺棄の疑いで
私立高校3年の女子生徒(18)が
神戸家裁に送致されましたが
地検は「少年院送致が相当」との
意見を付けたとみられます。

普通の家庭で
普通に育った高校生が
妊娠し
産み月まで
孤独と不安のなかに
置き去りにされることは
ありません。
そうなるには
そうなるだけの
悲哀があるはずです。
その悲哀を抱えた数ヶ月のストレスは
尋常なものではないと
推測されます。
しかも
量販店のトイレで出産し
便器の水の中に放置して殺害し
市道側溝に遺体を捨てる行為は
平常心でできるものではありません。
逮捕や取調べのストレスにも
(もちろん必要です)
押しつぶされそうになっているでしょう。
したことはいけないことです。
そんなのは決まってます。
しかし
未成年ですし
しっかりこころのケアを
してあげてほしいのです。
「真面目に生きます」などと
お題目のように
唱えさせる指導ではなく
心からの反省が起こり
真面目に生きようという
気持ちが本当に
内からあふれてくるような
こころのケアが
少年院にはありますか?

66歳祖母高1の孫を刺殺後自殺未遂

群馬県で
12日に
高校1年の男子生徒が
包丁で胸を刺され
死亡しましたが
直後に
腹を刺して
入院中だった
同居の66歳祖母が
本日逮捕されました。
容疑を認めた上で
動機については
「孫が心配で仕方なかった。
何で刺したか分からない」
などと
供述しています。
孫のことが
不安で不安で
自我が振り切れて
しまったのでしょうね。
そういうのを
今は
【解離】と呼びます。
不安になったら必ず
解離するわけでは
ありません。
解離するには
解離するだけの
心因がそこには
あるはずです。
それをトラウマと
言います。
最近普通に見えるひとの
こういう事件が増えました。