自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

安全は自己責任のJR環状線が日本の自殺対策の象徴

JR大阪駅は
リニューアルされ
話題になっていますが
環状線だけは
旧態依然
ラッシュ時は
自力で歩けないほど
人があふれるのですが
同じホームに
降りる客と乗る客
 ―地下鉄も昔はそうだったが
 ラッシュ時の入場制限はしていたし
 現在は
 乗降客が混じりあわないように
 ホームを広くし
 真ん中に仕切りの壁をつけるなどしている。
ホームから脱出しても
2階の中央改札口に上がる
長いエスカレーターが
第二の難関
ある女性は
お年寄り三人が
バランスを崩して
次々ひっくり返ったのを
目撃している。
「エスカレーター止めろ!」
「駅員いないんか!」と
一時は騒然としたそうです。
 ―ちなみに
  このラッシュ時
  人ごみに押されますから
  全容を観察した人はゼロです。
ホームからここまで
駅員はいません。
確かに
ホームから転落しないように
柵を増強したりしてますしね。
運転手も日勤教育で
痛めつけられてますがね。
$PTSD研究家翠雨の日記
$PTSD研究家翠雨の日記
人身事故が多いのは
毎日報告してるし。
要は
自己責任で動け!って
ことなんですね。
ましてや
自殺するのは
問題外と…しょぼん

暴力団密接交際者公表ならばうつ病薬中毒自己責任社会へ

市民生活や企業活動から
暴力団を締め出すことを目的に
東京都暴力団排除条例が
明日から施行されます。
暴力団だけでなく
一般の事業者も規制対象で
暴力団関係者に
利益供与を繰り返す業者は
密接交際者」として
実名が公表されることになりました。
時代は変化しています。
紳助引退は
象徴的な事件でしたね。
 ―ここで暴力団問題と
 PTSD問題がリンクしています。
$PTSD研究家翠雨の日記
精神科の暴力処方にも
警告が発せられ
 ―不安除去など
 魂とっては暴挙
まともなアンテナを持っていれば
わかるわけですから
ここから
依存症になったり
犯罪を犯したりしたら
自己責任を問われる時代になるかも
しれないですね。
困ったことですが
世論の迷惑説と
利害関係が合致して
落着となる可能性だって
ないとは言えません。

駅ホームでも東京ドームでもPTSD解離性転落事故

巨人・広島戦
(東京ドーム)の一回
広島の攻撃中に
一塁側のスタンドから
観客の女性が
グラウンドに転落し
左足首に軽いけがをし
試合は3分間中断したそうです。
駅のホームから
転落死し
ダイヤが乱れるのと
同じですね。
駅だと
迷惑がられたり
気づかれなかったりしますが
試合中断になると
『何で?』って
思う人が増えるでしょうね。
駅のホームで線路に転落するのが
通常の精神状態では
ありえないように
試合が始まったばかりの球場で
転落するのは
常識では考えられません。
PTSDを発症していて
解離したのでしょう。

JR北海道社長「戦線離脱」とPTSD解離自殺を説明

「脱線火災事故を反省し
全社をあげて
企業風土の改善などに
取り組んでいる時に
真っ先に
戦線を離脱することを
お詫びいたします

社員向けの遺書に
そう綴っていました。
会長は
自殺の動機について
「社長が失踪したのは
国土交通省に事業改善報告書を
提出する週。
心労が重なっていたのではないか。
本人にしか分からない
大変な重さだっただろう」と
ストレスとの関係を
思いやります。
どこから見ても
PTSD解離自殺に
間違いないでしょう。
こういうことがあることを
常識とし
予防することが大事です。

JR北海道の中島尚俊社長のPTSD解離自殺確認

北海道小樽市の海岸から
沖合約1キロの海上で
発見された
男性の遺体は
12日に
行方不明になった
JR北海道の中島尚俊社長(64)と
確認されました。
事故との関連は
明白ですよね。
責任を感じ
事後処理の重圧という
ストレスで
解離自殺されたのですよね。
★わがまま
★気まぐれ
★うつ病で
自殺されたのではないですよね。
PTSDの多さを認め
そのメカニズムを
みなが学習し
予防しないと
ダメでしょう。

成田エクスプレス飛び込み自殺5件目PTSD解離自殺がとまらない

東京都葛飾区の
JR総武線新小岩駅で
45歳女性が
ホームから線路に飛び込み
「成田エクスプレス21号」に
はねられ死亡しました。
新小岩では
成田エクスプレスに飛び込み
死亡する事故が
相次いでおり
7月以降5件目です。
今日は
約3万3千人に
影響しました。
精神科クリニックで
死にたくない。
死に場所くらい
選ばせて欲しいとの
無意識の意図ではないでしょうか。
いかに精神科治療が
絶望的で苦しく
辛いか
命がけで伝えてくれているのですから
 ―リストカットしても
 痛くないのと同じです。
そろそろ理解しましょう。

自殺サイトで18歳大学生が嘱託殺人のPTSD解離時代

自殺志願の
22歳会社員に頼まれ
刃物で殺害しようとした
山梨県在住の
国立大学一年生
男子学生が
逮捕されました。
 ―割と古典的な
 大学生の気の迷いですね。
 こういうことがあるから
 大学はこころの健康教育を
 しなくてはなりません。
自殺サイトで知り合ったようで
大怪我を負った
22歳会社員も
「自分が頼んだ」と
言っています。
2人はこれから
どうなるのでしょうか?
自殺サイトなんて!とは
思いますが
自殺問題は
手つかずで
苦しむ人は増え続けていますから
 ―さらにあの手この手で
 網掛けて
 捕獲し
 死に追いやります。
$PTSD研究家翠雨の日記アリエッティ
★ドイツ精神医学と   ←ベンツ
★バカチョン薬物治療の ←鼠取り業者
絶妙なコラボは
現代人のあり地獄です。
こんな場所で死にたくない。
(間違ってはいますが)
苦しみを理解し
苦痛を開放する支援を
親身になって
してくれる人たちのなかで
死にたいと
願う人がいるということ
ではないでしょうか。
自殺防止対策より
自殺サイトが
選ばれている理由から
考え直さねばなりません。

事務所が用意したPTSD矯正プログラムから逃走した加護亜依

本日未明
自身のツイッターに
「ファンの皆様に
ご心配をおかけしてしまい
本当にごめんなさい。
元気になります!
無事に退院しました。
しばらくはゆっくり休みます。
もうご心配をおかけしません!」と
書き込みました。
 ―センセイの不祥事を詫びる
 教育委員会のようなもので
 因果がつかめていない
 カラ約束です。
所属事務所は
厳密な行動療法メニューを
組んでいたのですが
★監視
★PTSD解離行動には厳罰
連絡はなく
事件の発端になった
より甘い環境に
逃げたようです。
機能不全家族の元に帰るのも
トラウマを刺激しますが
人間性が変わらないまま
問題のあった場所に帰るのは
ちょっと問題ですね。
以前の復帰会見でも
喫煙行動や
自殺未遂行動について
「なんでかわからない」でした。
本質は変わってないですから
また繰り返すのでしょう。
薬が手元にあるようなので
 ―合法の薬ですが
 麻薬以上にアブナイ!
だましだまし生きられる
時代でもなさそうです。

加護亜依さんがうつ病で自殺したと思う人はいない

$PTSD研究家翠雨の日記
堕落とか
したたかとかいうのは
ちょっと違うと思いますが
どん詰まりであることは
確かでしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
リセットするしかない時期の
到来です。
 ―死んでリセットしようとするのは
 アクティング・アウト
 倒錯です。
 よいとか悪いとかとは
 別の次元の話です。
ただ
恋人逮捕で自殺未遂と
書かれるようになりましたよね。
ショックで解離して
自殺しようとしたわけです。
「手首切ったらしい」とか
他人ごとのように言っているのが
解離です。
演技ではありません。
 ―演技性人格障害とか
 流行りましたね。