木村藤子さんによる加護亜依さんの公開PTSD治療

4月8日
「自殺未遂」騒動後
始めてTV出演
対談したようです。
木村さんが
他の怪しげな霊能者と違うのは
相手をじっと見て
傾聴し
そこに実際に表現された
病巣を
端的に指摘される点です。
心の中にある
驕りの気持ち
 ―誇大的になって
 がんじがらめの
 未治療PTSDの特徴ですね。
 麻原の一歩手前の危さです。   ☚廃人コース
言い当てられた加護さんは
「今まで
誰にも言ったことのないこと。
テレビで言うのは
ちょっと恥ずかしい
(ことでした)」と逃げますが
 ―恥ずかしいのに
 つい言ってしまうのは
 解離的自傷行為
 (妙な開放感がある)
すかさず
「でも
あなたはテレビを意識している訳です」と
 ―奇妙な二重思考
 TVを意識せず
 TVを意識している。
 核心をバサバサ斬ってます。
図星の指摘をしつつ
逃がしません。
 ―優しい目をした木村さんが
 ここまでキビシイのは
 加護さんが
 本当にアブナイからでしょう。
「いや……」と
首をかしげる仕草を見せ
問題直視を避けようとしますと
「何故あなたはここに来たの?
これが放送されるということが
頭に入ってない。         ☚現実検討能力欠如
カメラが入っていると
あなたの仕事なの」と言い放ち  
 ―場当たり的に生きてはダメ!と
カメラの前では
芸能人として
もっと考えて発言するよう
 ―傲慢な野望をむき出しにし
 (夢をもつのはよいが
  表現が子どもみたいで
  みっともない)
 頭お留守のままでは
 しょうがない。
 人格障害丸出しですよと。
説くと
ショックを受け
 ―ハッキリ言わないと伝わらないが
 伝わるときは混乱するのが
 PTSDの否認
泣きながら
「ごめんなさい
わかんない。
こんなの言われたくないよ」と    ☚パニック
突如席を立って部屋を出てしまい
撮影中断
1時間後に
気を落ち着けて部屋に戻ってきたので
撮影を続けたそうです。
この人の末期に似てますね。
 ―パニックでトイレに閉じこもり
 しばらくすると
 何もなかったように
 ハイテンションで現れる。
 
$PTSD研究家翠雨の日記
初回としては
なかなかいいかもしれませんが
二回目は
拒否する可能性大ですね。

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