警官(56)がPTSD解離飲酒運転でひき逃げ

埼玉県
秩父市の
生活安全課警部補は
自宅近くで運転中
83歳の男性をはね
右脚骨折2か月の重傷を負わせ
逃走
目撃者が車のナンバーを通報しているのに
「現場に行っていない」と
主張していましたが
弁護士とともに
出頭し
「飲酒して運転したこと
仕事先のこと
家族のことを思うと
警察に連絡できなかった」と
容疑を認めました。
飲酒運転は
 ―依存症
治療しておかねばなりません。

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