今年9月の
世界選手権に出場した
警視庁所属の元選手が
盗撮で
罰金の略式命令を受けて
巡査も辞めているようです。
「世界選手権で
世界との差を実感し
競技を続ける気力がなくなったため
引退した」
ストレス反応でしょうね。
気力と表現するとこなんか
間違いないと思います。
―陰陽五行説の五つの気の
循環がおかしくなると
気が触れたとか
気が違うと言うのです。
気力が急になくなる
タイプです。
― アパシー
世間の人は
「そのくらいで…」と
言いますが
そんなものです。
―この無理解が
本人をさらに追い詰めます。
こういう時
「いい薬あるよ」と
悪魔の声が
合法&非合法から ←やっぱり陰陽!
聞こえるんですよね。
タフな人が急に軟弱になるのは
陰陽の病そのものですね。

社交的な雅子さまが
引きこもるし
そのお子さんまで
引きこもる。
そういう病なんです。
でも愛子さま
治りましたからね。
―不治の病ではないのです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
抗うつ薬が効くのがうつ病&森田療法が効くのがPTSD
朝日新聞の
100万人のうつ⑨
―昨日は
金正日の死亡で休み?
森田療法が
のびのびと説明されているのが
印象的です。
日本人が考案した
治療法が3つありますが
そのうちの1つで
禅の考え方の
実践です。
「無為自然」を
体得できたら
治るのです。
十牛図
自ら
ノイローゼを病み
精神分析から
―精神分析は日本人には
限界があります。
催眠法や祈祷法まで
―外から与えられるものだけでは
限界と弊害があります。
あらゆる方法を試した
森田正馬教授が
自己治癒した方法です。
問題は
森田療法の専門病院で
入院患者の4分の1が
うつ病であると
書いていることですね。
森田療法は
神経症を治すものですから
そのうつ病は
PTSDでしょうね。
―抗うつ剤が効くのがうつ病
森田療法が効くのはPTSD
統合失調症なんかは
禁忌と教科書では
教えています。
虐待親やDV父という敵を愛さなくてはならないのか?
「汝の敵を愛せ」
理不尽ですが
―理不尽なテーマを抱えて
初めて
宗教や哲学が必要になります。
それまでは
ナンセンスです。
「私は無宗教です」と
威張って
勘違いしている
未治療のPTSD親も
いましたね。
聖書に書いてあります。
虐待親やDV親は
一番の敵と
感じられ
みんな葛藤しますね。
「許さない」という人と
「許す」と言いながら
調子を崩す人が多いように
思います。
―そして
それを周期的に
ぐるぐる繰り返す。
「どうでもいい」と
斜に構えるタイプもありますが
何かのときに
抑圧されたコンプレックスに
襲われ
驚愕しては
調子を崩しますから
どうも聖書にあるような
抜け方しか
ないようですが
実は
これ誤訳なんですね。
「汝の敵を愛するように
なります」でした。
と言っても
マントラのように唱えても
ダメです。
まっとうな治療過程の果てに
そうなりますよという
意味です。
やはり正攻法しかないし
そこには
【元型】があるのです。
目には見えないけど
確かにあります。

PTSD克服した内田篤人の哲学

ポーカーフェイスだそうですが
10代から
名門チームで
重圧と闘ってきました。
―大変なストレス
実態は
★原因不明の吐き気
★不眠
みんなPTSD症状ですね。
症状が強い時は
実力も発揮できず
極度のスランプで
泣いていたそうです。
雅子さまも
同じだと思います。
言わないだけで
ストレスとの闘って
おられるのです。
それをリカちゃんや
デヴィ夫人が
上から目線で
あーだ、こーだ言います。
サブタイトルは
「僕は自分が見たことしか
信じない」
克服の先につかんだ
哲学です。
―逆やると
予後が最悪なのは
昔からの常識
専門家の言うこと
本に書いてあること
鵜呑みにしては
命取りです。
雅子さまも
治療中止し
ご自分の意思を
周囲の協力を得ながら
―対人関係が基本ですね。
『崖の上のポニョ』もそうでした。
貫かれました。
PTSD克服のストーリーには
【元型】があります。
薬に警戒心のないPTSD解離毒親増加中
陣痛に耐えられないからと
―PTSDはストレス障害
ですから。
覚せい剤使って
出産したり
精神科の薬を
一歳児に飲ませて
心中しようとしたり
―殺人に使ってます。
責任能力を放棄してます。
トンデモ事件に
驚愕してたら
―冷静に考えたら
さもありなん…の
昨今ですが。
大量服薬癖のある
―自殺未遂以外は
世間では
奨励される受診態度だそうですが。
(効いても効かなくても
苦しくても
たくさん呑むのがよい患者)
加護亜依が
母性愛を語りだすと思ったら…。
―場当たり的に
何でもいいように解釈しますからね。
学習効果がないんです。
発達障害にも
学習効果はありますよ。
ないのはPTSDで
本人も毒親になってます。

今日の朝刊に
こんな広告出てました。
普通のお母さんは
薬を飲むとき
警戒するんですよね。
しないのが
PTSDだと思います。
基本に還って確認です。
西城秀樹さんもPTSD性脳梗塞を場当たり的に繰り返す
2003年に
軽い脳梗塞で
約2週間しましたが
最近また
入院したことが
わかりました。
約2週間の入院治療が必要で
クリスマスディナーショーなど
年内に予定していた仕事は
すべてキャンセルされます。
ストレス対応を
間違ったのでしょう。
そして
根本治療をしなから
―入院して点滴だけでは
いつまでも治らないのです。
歌手の方々も
多難ですね。
若い頃に自殺未遂し
ゆっくりゆっくり
衰弱して
事実上の引退になった人
最近
場当たり的妊娠&結婚で
ツアーをドタキャンした人
事務所との約束を守らず
精神科入院のはての
訴訟中
妊娠&結婚の人
―大量服薬しながら
「新しい命が宿っています」
無知にもほどがある。
今も昔も変わりません。
いろいろ続出ですが
みんなPTSDです。
予防が大事なのですが
しないので
芸能生活が
短くなっていく傾向にありますね。
母親モデルに憑依する『家政婦のミタ』のヒステリーがどうなるか?
PTSD克服中の
ミタさん
―トラウマティックな
生育歴と結婚歴のあと
無表情になった。
(愛子さまは
母親の愛で治癒しました!)
封印しようとしたが
家族問題に刺激されやすく
家政婦を職業に選んでしまい
(トラウマの再演)
氷のようなトラウマが
溶け出し中です。
このとき周囲は
巻き込まれるし
ドラマが生まれます。
能力は高いけど
感情がありません。
―感情の出方は陰陽
無表情か多感か
(そううつと間違われます)
感情は好き嫌いです。
それがないのですから
言われたことは
何でもします。
―「それは業務命令ですか?」
「承知しました」
うっすら感情があるのです。
(陰の中の陽)
三田灯さんですから!
(一太極二陰陽)
「お母さんになって」と
頼まれて
なんとお母さんになりました。
―もれなく「妻」もついてきます。
加護亜依さんも
無自覚なまま
「女性として
母親として ←大量服薬する母?
妻として…」と
書いてます。
家政婦でなくなったミタさんは
★家計が苦しいからと質素な食事
★子どもを厳しく叱る ←怒るのでないからいいですが…
★母親になったと自慢する ←勝ち負けは阿修羅の世界

まるで
隣の奥さんのようであり
亡くなった
子どもたちの母親のようでも
あります。
―今時の主婦元型に
見事にハマル!
PTSDはヒステリー
物真似しか
できないのです。
最終回ですが
これからどう
意味ある結末に
導かれていくのか
とても楽しみです。
逆ギレしやすいPTSD解離人格への注意は命がけ
11月に
東京都品川区の
JR大井町駅前の路上で
信号を無視して
歩いていた男を
注意した
無職男性(77)は
殴られて重傷を負っていましたが
今月20日夜
入院先で死亡しました。
―理不尽な人生です。
遺族はやりきれないでしょう。
ルール違反は
注意しなければならないというのは
カビの生えた常識
―注意するのは命がけというのが
実情
「うるせえんだよ」と逆上され
顔を1回殴られ
路上に転倒したようです。
相手には
分別もなにもないですからね。
キレやすさしかありません。
【解離】して殴ると
―見境という言葉はないですから。
死亡につながる事故にも
なります。
名門野球部で
焼き肉してる部員を
殺害してしまった
高校生も同じでしょう。
―殺す気はなく
キレただけです。
予防第一です。
精神科の医師も
ややこしいから ←合理主義
「お薬出しときます」
なんでしょうね。
森田芳光さんPTSD物語の映画監督人生
落語家を主人公にした
軽妙な喜劇
「の・ようなもの」で
商業映画監督としてデビュー
―商業ベースって
PTSD治療でも
難しい問題ですね。
薬害の流行も後押ししてますし
ジブリもこのせめぎあいのなかで
がんばっています。
落語は
【一太極二陰陽】のリセットの象徴で
面白いけど
禅的です。
の子
「のような」ものは
AS IF
PTSD用語です。
―かまってちゃんはよくできた
バンドですが
なかなかの天才ですね。
松田優作主演
「家族ゲーム」
今から思えば
凄いタイトル名ですね。
人生ゲームは
一時流行しましたが
今は
家族ゲームです。
―家族のなかで
いかに生き延びるか?
酷かったら脱退もアリというのが
常識になってきましたが
昔から
宗教家みたいな
特殊な人の専売特許でした。
夏目漱石の小説
「それから」
ジブリも注目の漱石です。
日本人の今のPTSD騒動は
ここから始まっています。
「失楽園」
PTSD解離人格が
よくマネをしましたね。
離婚も増え
子どもたちは
ジブリの
『借りぐらしのアリエッティ』で
親の離婚PTSDを
どう克服するのか
勉強しています。
―勉強についてゆけなくなっても
大人は【発達障害】としか
教えてくれないから。
急性肝不全のため
亡くなったそうですが
61歳は短命ですね。
こういう時代の問題を
(あとから
このようにあれこれいうのは
簡単なわけであって)
予見しつつ形にして発信するような
精神構造からして
PTSDとはいえないにしても
大きなトラウマを
昇華しつづける
ストレスが
大変なものだったのでしょう。
自我は大変強いということに
なります。
高岡蒼甫『ツレうつ』幻想を降りて心機一転PTSD治療中
「高岡蒼佑」と
デビューから2006年までの
芸名に戻し
「心機一転で元に戻した」
そうです。
記憶を遡り
問題の起こる前の時点から
―国民的女優である
宮崎あおいの目に留まるような
輝きがあった。
やり直すという
気概は感じますが
「私生活については
話すことはない」
大いなる否認ですね。
―「話したくない」なら
わかりますし
個人の自由です。
話すことは大アリだし
国民が一番知りたがっているのも
PTSDになるとどうして
対人関係が壊れるのか?
お利巧さん宮崎あおいなら
どうできるのか?です。
しかし

たとえうつ病になっても
病院にさえ通えば
老夫婦のように
穏やかな生活ができるという
イメージキャラクターを
演じているから
そういう核心は
封印させられたのでしょうね。