やっと観ることができました

なんか元気が出ましたよ。
それで資料をたくさん
仕入れてきました。
―どうやら来年の学会も
ジブリになりそうです。
二人のハヤオを知ってますが
こちらの息子さん
がんばってますね。
文化を大事にするか否か
その違いだと思います。
ユング心理学は文化派って
教科書には書いてるし
亡くなったハヤオは
文化長官でしたがね。
肩書きとか
そういうので検索してると
探しているものに出会えないんですよ。
PTSDで
精神科に行くと
ほとんどアウトでしょ?
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSD解離性バラバラ殺人事件お盆も休みなし
早朝の公園で
灯油缶の中に
「人の足」を見つけたら
―大阪で起りました。
それはPTSDの種ですね。
死体を見るのも
普通はあまりないことですから
ショックですが
―こころの準備もないですし
標本みたいな
整ったものではないですし。
部分というのは
ショックのあまり
妄想が限りなく広がりますから
―健康だからこそ!
防衛反応です。
それをひとしきり
妄想することが大事です。
妄想を妙にさえぎられると
妄執に変わり
手に負えなくなります。
人に聞いてもらったら
よいのですが
―びっくりして否認されるのが普通です。
特に精神科では絶対話してはいけない。
そうもゆかない場合は
妄想することです。
―こころを遊ばせる。
ユングなんかもそうして
生き延びました。
相手にしてあげると
気が済んで
消えてゆきます。
―犬みたいなやつです。
お能もそういう構造をしています。
事件は数日前に起ったのでしょうが
PTSD解離殺人は
お盆も休みなしです。
いやお盆がアブナイかも…。
―帰省ストレスでしょ。
先祖のお迎えでしょ。
被災地は初盆を迎え仏教も生まれ変わるこころのケア
東日本大震災の被災地も
13日
お盆を迎えました。
犠牲者にとって初盆となります。
―まずは迎え火ですね。
家が津波で流され
自宅で供養できない人も多いですし
お寺やお墓が流された方々も
たくさんおられます。
仏教の宗派や檀家の考え方は
がらりと変わるでしょうね。
そういう気勢が
心理療法も変えると思います。
すべてはより本質的になっていく
気がします。
ロンドン暴動被害に遭いながら非暴力精神でPTSDを考えるマレーシア青年

警官による男性射殺事件に端を発して
英国各地に拡大した暴動で
8日に
ロンドン東部で強盗被害に遭い
あごの骨を折るなど重症を負い
集団に囲まれバッグを奪われた
マレーシア人学生(20)が
11日
記者会見を開きました。
「彼らのことを気の毒に思う。
とても悲しいことだが
暴徒の中には
小学生の男の子もいた。
かなりショックを受けた」
口から出血し
ぼうぜんとしていたところを
起こされ
その直後に強盗にあったのですから
死の恐怖に値すると
思いますが
怒りより悲哀が強いようです。
―悲哀も他者に向けられたもの
日本以外のアジアの国々には
宗教哲学が生きてますからね。
―寛容さ・思いやり・やさしさが
違います。
映像はたまたま通りかかった人に
撮影され
YOU TUBEで
300万回視聴されているので
キャメロン首相も
「ひどい光景だ」と批判
「われわれの社会がゆがんでいる」ことを
表していると述べました。
―事件により
PTSD解離時代が証明されました。
母親は帰国するよう求めますが
ロンドンに残って勉学を続けるそうです。
よい社会人になると
思います。
世界には
こういう強い人たちもいると
―マッチョとかじゃなくて
勇気をもらいました。
AKB48前田敦子のリトルボーイは山口百恵路線の正統派

大騒ぎしてますが
『横須賀ストーリー』


こういうところで
フツーに売ってるんですよ。
―迷彩服着て
戦争ごっこする
大学生もいます。
PTSDの気があります。

沈黙は金
―聞きたいフレーズは
口パク
ただし音声もなし

「大事なものって何ですか?」には
「真心です」と押し通す。
―自分の問題にひきつけて
想像するのは自由ですが
真心が本当に大事です。
無心ですね。
無になると
みんなの要求が憑依する。
アイドル(偶像)が
センター争いに勝つ秘訣ですが
瞑想的です。
陰陽五行説の文化的当てはめも
同じですが
恋愛仕立てにすると
共感されやすいので
そのようにしていますが
仕込まれているのは
戦争トラウマです。
アイドルと一緒に
集団精神療法しているんです。
前田敦子さんリトルボーイ騒動はPTSD学習教材
朝顔は華厳流【百尺竿頭一歩進めよ】PTSD治療のイメージ

これはイメージ写真として
拝借したものですが
みなさんは
丹精籠めて
栽培されていますね。
ふと
アリエッティを思い出しました。

出会いと冒険があり
翔君のPTSDも治癒した
お別れの場面です。
百尺竿頭だなぁとは思ってましたが
植物は何でしょうね。
アリエッティがお花と
見てもいいかなと思います。
なんとなんと
渦小人という不思議な品種が
あるそうです。
―そういえば
禁忌を冒して
直談判しに行くとき
崖ならぬ屋根瓦を上っていくのでした。

危険な場所であることも
示されていますが
―原始のこころが
蘇りますから

ひょいと飛び越えて
去っていきます。
朝顔も
また来年どこかに
芽を出すのですよね。
置かれた場所で
精一杯生きて
花を咲かせ
和ませてくれる朝顔と
添え木を用意し
欠かさず水をやって
(いらないことをしない)
見守る人の関係は
なんか
こころのケアみたいですね。
うつ病かな?と思ったら精神科じゃなくて『くじけそうな時の臨床哲学クリニック』

★やりたい仕事がみつからない
★頑張っても報われない
★味方がいない
落ち込みますね。
ブルーになりますね。
―まともな反応です。
平気だったらおかしいです。
これは
うつ病じゃなくて
存在論
哲学的問題ですから
精神科に行かないでください。
―センセイが哲学者みたいに
対話してくれるならいいけど
「考えすぎ!」と忠告して
お薬だけくれるならアブナイです。
ユングも
PTSDになったら
こころを強くもち
哲学的忍耐力を養うのが
大事だと言ってます。
―そもそも哲学は
そういうものです。
しかし
なかなか寄り添って
一緒に考えてくれるセラピストが
身近にはいないことが多いので
書物に助けてもらうことが
いいのかもしれません。
―サイコセラピーを受けても
ある程度の学習は必要です。
無駄な時間とエネルギーを使う
余裕はないので。
被災地ボランティアの偽医師もPTSD解離人格だろう
発達障害と診断されたら薬物中毒合併の二次被害に注意
子どもは
なかなか
じっとしてくれないので
MRI検査のとき
麻酔をかけますが
呼吸が浅くなったり
停止したり
脈がゆっくりになったり
心停止が起こったり
することがあるそうで
3割の病院が
そういう経験をしているそうです。
そういうのは
ある程度仕方がないので
―検査を受けることは
そうそうあることではないので
蘇生できる医師が
細心の注意を払って
行えばよいと思いますが
発達障害の子どもの
脳波をとることが
奨励され始めているようです。
睡眠薬を処方されて
酩酊状態になっていると
書いている
親御さんが見受けられます。
―機能不全家族っぽい
ネグレクトを感じる記述が
多いです。
普通は心配すると思いますが
自虐ネタにしていて
障害児と通告された
不安ややるせなさを
否認していると
思われます。
治療薬なんかは
もっと問題だと思います。
―大人の精神障害に対する投薬も
あやしい段階で
子どもには与えないほうがよいです。
将来薬物中毒になる
可能性が大です。
医療は発達しましたが
子どもたちは
薬害汚染の危険に
さらされています。



