
柊あおいさんが
1989年に
りぼん
で連載した原作と
かけ離れているという
指摘をされながらも
これはこれで好きって
いう方が多いですネ。
時代に応じて
わかりやすくリメイクすることも
必要なのでしょうか。
無心に耳をすます
っていうことが
忘れられてますね。
―そういう世界への
【否認】を勧められてます。
「そんな暇あったら~しなさい!」って
図書室には行くけど
それが最終目的じゃなくて
そこで
天沢聖司なんて
電気代得子さんみたいな
ネーミングの人物の存在を知り
空飛ぶような
感覚で
癒しの世界に入っていく…
そんな原理が
象徴的に
示されているように
思います。
PTSDって
釈迦リキに頭でっかちに
解こうとしても
解けませんからね。
なんせ平成の公案ですから…
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
お掃除ロボット【ルンバ】ちゃんとPTSD

自動掃除機だそうで
人工知能ってのが
売り物
ボタン1つで
あなたの代わりに
しっかりお部屋をきれいに
します
って ←お部屋をこころに置き換えてみて!
書いてます。
ある【否認】のきつい
ヒステリー女性が
これを異常に好きなんですよね。 ←ルンバ買う人は普通の人ですよ。
目の中に入れても
痛くないそうです。
いくら人工知能っても
限界あるでしょう。
5歳の子の方が
上手にお掃除できるんじゃ
ないかな。
…
いくら科学が
発達したからって
薬効には
限界があります。
人間のデリケートな脳に
オーダーメイドの働き
期待できません。
しかも
傾聴し
細心のさじ加減を
しようとしない医者にかかれば…
ルンバ好きは
薬好き
しかし
赤目むいて
カンカンに怒る彼女が ←怒る人格
猫なで声で (解離)
自分の世界に入ってくれると ←甘えん坊人格
家族は
ちょっとほっとするというのが
正直なところらしいです。
父殺され6年監禁された女性に犯罪給付金支給の判決
北九州市の
監禁・連続殺人事件で
父親を殺害された後
自らも約6年間監禁された女性
(26)が
申請期限の経過を理由に
犯罪被害者給付金を
受けられなかったのは
不当として
福岡県に
不支給裁定の取り消しを
求め
福岡地裁は
「女性には期限内に申請できなかった
特別な事情があった。
申請期限を当てはめるのは
被害者を救う制度の
趣旨や正義の観念に
著しく反する」と指摘し
県公安委員会の
不支給裁定を取り消しました。
DVシェルターでも
殺人こそないものの
監禁数年というケースは
あります。
その間
母子は一歩も
外に出てないのです。
こんな非人間的な
扱いをされて
なぜ犯罪として
扱ってもらえないのか
いつも
不思議に思います。
何をつかみますか?
消したいものは何ですか?
禁煙ストレス
金剛出版【精神療法】再出発宣言!
金剛出版の新刊案内には
「うつ病」「うつ」「統合失調症」が
復活してましたが
雑誌の最新号に期待しましょう!

テーマは
精神療法家・心理療法家の育成と訓練
要するに
現在できていないことを
認めた上でのことです。
筆頭が
大嫌いな精神科医だけど
ここは
ぐっと抑えて…
精神分析はこれから
復活しますね。
PTSDには
ユングより ←私のブログ内容はこっちが多いかな…
精神分析の理論が
まずは不可欠ですからね。
今のユング派が
どう立ち直るのかは
楽しみですし
森田療法や
内観療法のような
日本的なのも入ってます。
エッセイのところ見えますか?
「今からでも遅くない
医療の原点に帰れ」と
小倉清先生が書いておられます。
若年認知症増加?
パク・ヨンハさん自殺はPTSD扱い
DV防止法保護命令申し立て書をつかいましょう!
DVはブラックボックス
みたいなもので
当事者からして
それがDVだと気づいてない ←りっぱな犯罪被害者
ことが多い。
DVという言葉を知っていて
自分が暴力に苦しんでいても
DVという言葉と
自分の置かれた状況が
結びつかない。 ←これがワナ。
どうもDVだと
わかったとしても
『どうしようもない』と思ってしまう。 ←上に同じ
子どももいるし
働いたこともないし
どこまでも追いかけてくるだろうし ←人権侵害の理由にならない
…
おまけに
裁判所で手続きなんて
ハードルが高すぎる…
一般的な被害者の素朴な
意見でしょうが…
裁判所に提出する用紙さえ手に入れたら
いいのです。
裁判所に行って
「DVの保護命令書下さい」って
言ってみてください。
―「DV保護のやつ」とかでも ←ブロークンジャパニーズ
通じます!
市役所や警察でも
丁寧に教えてくれますよ。
一般市民に書けるように
なってますが
DVで疲れてて
読みづらいことが
多いです。
信頼できる人に
読んでもらったりしながら
ゆっくり書いてみましょう。
できますよ。
できるようになってるんですよ





