原発規制委員会は
原発テロ対策強化のため
―狙われたら大変
作業員の身元確認の仕組みを
検討し始めました。
「作業員の
犯罪歴や
借金
薬物依存の有無」などが
想定されているそうです。
これって
PTSDチェックですよね。
悪用されたら
操り人形になりますから
対策が必要です。
すでに
周辺住民への
迷惑行為や
犯罪
自殺は多発していますから
その抑止のためにも
大事だと思います。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
「ハーグ条約」に日本もサインでPTSD予防
なんと
国際結婚の破たんは
年間2万件近くあるそうです。

『借りぐらしのアリエッティ』
円満離婚に見えても
PTSD発症してたりするのに
―余計なことしなければ治癒
両親が喧嘩したり
―「鈍器」で殴るところは
見たくない。
『明日、ママがいない』
こころの準備もないままに
引き離されたら
―「鈍器」ちゃんには
絵に描いたおばちゃんみたいな
(女性=おばちゃんじゃないですよ)
先輩たちが
子ども目線で
1つ1つ解説してくれる。
親は
「この子のため」と思っても
虐待になります。
―「パチ」参照
日本では
「母性神話」がありますが
―小児虐待件数スルー
それに甘えて
強行手段を取ると
これからは
被告人にされてしまいますから
―私も
PTSD家主に逆らい
被告人にされたことは
あるけど
個人訴訟で
(お金モッタイナイから)
勝訴しました。
要注意です。
うつ(PTSD誤診)の流行は「身体の痛み」らしい

新聞にも
大きな広告が出てました。
「あまり知られていませんが
うつ病になると
(ここは「うつ」ではなく)
心の症状だけでなく
頭の痛みや胃の痛みといった
体の症状があらわれることがあります」
6割のうつ病患者さんが
体の痛みに
苦しんでいるけど
それを取り除く事が重要で
「あなた」が苦しむ必要は
ないそうです。
―ウソですよ~。
肩こりにデパスとか
そういう世界ですね。
鍼灸師の知り合いも
腰痛が治らなくて
ダメだと言うのに
心療内科に行って
「地獄を見た」と
言ってました。
さすがに
治らない腰痛はPTSDだとは
言いませんでしたが
―短期で気づいた人が
どのくらいで回復するか
参考になります。
伝わっているでしょう。
19時からたかじんさん追悼番組でPTSD予防行事
テレビ大阪で
生放送だそうです。
こころのケアの
新しいかたちの1つですね。
生老病死は
PTSD発症や
負の連鎖のリスクになりますから
古代から
みんなでケアしてきました。
医療や
経済が入り込むと
―TVだからちょっと
あるけど
歪みやすい領域です。
農薬冷凍食品問題は契約社員逮捕でPTSD予防が必要な社員数十人
食品大手
「マルハニチロホールディングス」の
子会社
「アクリフーズ」
群馬工場で製造された
冷凍食品に
農薬マラチオンが混入されていた事件で
警察は
契約社員の
40歳代後半の男について
―14日から行方不明だったが
居場所が分かった。
逮捕する方針を
固めたようです。
数十人が容疑者として
絞り込まれていたそうです。
こころのケアが必要ですね。
―PTSD予防
『明日、ママがいない』PTSD克服には「全体性」
愛知の借金PTSD立てこもり男(55)一発解離誤射で住民恐怖
『昭和の犬』を降りた『明日、ママがいない』のPTSD児たち
直木賞受賞作
『昭和の犬』
「つらい過去も
犬にしてもらったことを思い出すと
幸せになれる…」
それを思い出したら
生まれた作品なんだそうです。
昭和の犬は
日本人を癒してきたのだと
思います。
―PTSD予防を部分的に担う。
しかし
今は
ペットも受難で
デタラメな飼い主に
虐待されて
捨てられたりしているのは
―同じことを人間にするように
なります。
動物愛護協会の方々の
調査の通りです。
ドラマの
第一話では
子どもたちは
「ペット」扱いされて
凍り付いてましたが
―多分
新入り「ドンキ」の
心情を推し量っていただけで
ほかの子は
『またかよ、はいはい』
だったのでしょう。
「ドンキ」も
圧倒されながら
「犬じゃない」と主張できています。
第二話では
「くぅーん
」と言い合って
笑い飛ばしてます。
放送中止の極論まで言いだす大人は
人間の自然治癒力の機微を
何もわかっていないのです。
そして
ペット扱いされた子たちが
ドラマ外部にいる
基地外っぽい
大人たちに気づきを与え
―犯罪級の石頭たち
癒し
矯正してゆくのでしょう。
すでにその片鱗は
表現されてますよね。

PTSD否認の専門家は
ポストに嫉妬するかも。
―虐待PTSD児が求めているのは
ポストのような存在
『明日、ママがいない』記号的な大人と象徴を生きるPTSD児たち
ユング派が
「象徴が使えない
発達障害児が増えている」と公言
どんな象徴研究してるのかなと
調べたら


学会の研修会でも
この程度のお勉強しておられるそうで
―若者に流行ってるのは
こういうのですよという
レベル
こりゃイカンと思っていたら
世間は
「ポストと言うな!」って
お怒りです。
―「自宅警備員」は
「思春期心性たっぷり」で
片づけられてますよ。
ドラマは本当によくできていて
たくさんのことを教えてくれますが
言われてみれば
大人はみな
記号化され
杓子定規です。
「里子はペット」の一点張り
なんちゃって哲学ですべて采配する
「魔王」
―専門バカの象徴
「子どもをみれば発達障害」も
馬鹿の一つ覚え
昔のトラウマで凍り付いたままの
冷たい「アイスドール」
―『雪の魔王(女王)』のモチーフ
ポストらに救われるのでしょう。
自分の問題を里子に【投影】する
里親たち
―人形扱いされ怖くなったポストに
「(昔のアイドル歌手みたいな服)
お前が着ろよ」と言われたり
「あなたのため」
「私の愛情で」
過去を忘れさせてあげますと
一生懸命
良かれと思い
虐待し
パニック発作を起こさせ
慌てさせられる。
それに対し
子どもたちは
自然発生的につけられた
あだ名に
ヒリヒリしながらも
向き合い
それを受け入れて行きます。
象徴の性格としては
受け入れたら
溶けてゆくから
魔力を失うんですよね。
―問題解決の証
「施設出身で傷ついた」なんて人は
未治療のまま放置された
被害者ととらえるべき存在です。
まだペットやってる場合じゃないです。
―被害者が加害者に
賛辞を送って
奴隷生活のまま
「いまだにリスカが治ってないんですよ」と
システムの不備を
―PTSD予防も治療もない。
証言しているようなものです。








