投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

星一徹の声優さん死去PTSD解離性暴行は禁止の時代へ

加藤 精三さんが
ぼうこうがんのため
86歳で亡くなりました。
ちゃぶ台ひっくり返すのは
もうダメですね。
部活も
水分補給させ
無駄な精神論で身体壊さず
 ―うさぎ跳びは結局どっち?
暴行禁止の方向です。
こういうのは
しごきではなく
犯罪になりました。
精神科治療もいつか
犯罪認定されるでしょう。
臨床心理士は
共犯ってことで。

月経困難症(PTSD)治療薬で3人死亡

厚生労働省は
重い生理痛である
月経困難症の治療薬
「ヤーズ配合錠」について
服薬との関連が否定できない
死亡例が
3例報告されたとして
医療機関に注意喚起したそうです。
ネット上では
「注意喚起じゃなくて
服用中止・処方禁止にしろ」と
書かれています。
精神科問題と一緒です。
「気をつけてねー」では
「気をつけるよー」と
上滑りするだけです。
 ―頭お留守のまま
 復唱できるのが
 解離芸
治験とかしたから
発売されてることも
お忘れなく。
薬の安全保証は
あるようで
ないのです。
今の時代
病院行くなら
命がけで考えないとね。

『ゲド戦記』PTSDの原因探す大賢人

9時から放送らしいです。
舞台のアースシーは


無意識の法則を
開示しますよ~ということでしょうね。
大賢人の魔法使いは
世界のバランスが崩れ
魔法が効かなくなっている現状を察知し
 ―映画は2007年の作品ですが
 (原作はもっと昔)
 少し前から
 「自閉症が消えた」
 「(こころの病は)軽症化してるが重症化している」
 「クスリが効かない」と
 言われ始めた。
原因を探って旅をしています。
 

 ―我々もユングに倣い
 フィールドワークへ
 歴史と文化の問題ですから。
街では
ニセモノの布や
 ―化繊とか人工物の象徴かな。
麻薬が売られています。
 ―常習すると、心身が遊離して
 死に至る。
 ストラテラなんかは
 感覚がなくなってしまい
 苦しむそうですね。
ある王子と出会いますが
バランスを失い
父親を衝動で
PTSD解離殺人
 ―原作にはないので
 【アジャセコンプレックス】を入れたのでしょう。
失踪中です。
 ―二重人格性
この世界には
「真の名」というものがあり
知られると魂を牛耳られるので
信頼できる人にしか
明かされません。
心理療法(魔法)における
ラポールと象徴の仕組みですね。
親に虐待され捨てられた女の子や
 ―かつて巫女をしていた。
 臨床心理士も廃業したら
 この問題に直面
ゲドを恨み
復讐しようとする
悪魔的反逆者
その虎の威を借りて
上から目線でエラそうにする
弱者なんかも出てきます。
「光を受けると
影が認識され」
 ―影とは
 受け入れがたいこころの傷で
 罪悪感や
 自分に帰って来る傲慢さや憎しみ
 だそうです。
「それを受け入れると
完全な人間になるそうです。
 ―自我が自己を受け入れて
 個性化
「召喚魔法」と言うんだそうです。
父王を殺害した王子は
大賢人に斬りかかります。
トラウマの再演を
 ―ゲドに復習したい悪魔(影)に操られ
大賢人が扱います。
PTSDの爆発的大流行を察知した
作品ですね。
河合隼雄ら本邦ユング派は
ゲドになりそびれました。

オウム真理教元幹部平田信被告(48)は時代の申し子的PTSD解離煽られ説の弁護側

初公判で
弁護側は
オウム真理教に関する
1988年放送の
NHK番組の映像を
証拠として請求し
東京地裁が採用しましたが
NHK広報部は
勝手に使うなと抗議しています。
犯行は凶悪ですが
映像を見れば
平田被告や
井上嘉浩死刑囚(44)は
 ―二人も映っている。
当時増えていた
宗教に惹かれる
若者のうちのひとりでもあったと
いうことがわかります。
どうしてこういう若者が増えたのか
入信して
暴走した彼らとその他の違いは
どこなのか。
今からでも
社会学者や臨床心理学者が
解明すべきでしょう。
あの時は
中沢新一も
河合隼雄も
「PTSD」の切り口をもっていませんでした。
弟子たちが


学会で遊んでます。
 ―いじめ自殺の問題や
 薬漬けに苦しむ子たちの話題なんか
  議論されない。
そういうのがわかるから
NHKも強硬に出たのかな。
慈恵病院と一緒ですね。
 ―『明日、ママがいない』を
 速攻中止せよと抗議

将校もカンニングや薬物疑惑でPTSD的にボロボロな米軍

空軍基地で
核ミサイルの発射に携わる
将校34人が
 ―190人いるから
  2割近く
試験でカンニングしました。
そのうち2人には
薬物疑惑もあります。
モラルの低下というより
PTSD対策の頓挫ですね。
しかし
こういう人たちが
ミサイルの周辺にいるとは
恐ろしい叫び
白衣を着た売人とか
 ―精神科医
「アスペルガー認定のスクールカウンセラー」とか
 ―いつから診断したり
 役人面するようになったの?
DV王国の父親とか
危ない人に
権利を持たせると
ホント危険です。

ウイグル族学者連行と『明日、ママがいない』中止要求PTSD解離性同時多発言論弾圧

中国では
最近
ウイグル族がイジメられてますが
 ―前の標的はチベット族
ウイグル族の政治的不遇を訴えていた
大学の経済学者が
母親や7人の学生とともに
公安当局に
連行されました。
日本もこうなるかもしれないと思うと
慈恵病院の傲慢さが
恐ろしく響きます。
あちこちで
同じような気風が生まれているのかも
しれないですね。
言論の自由は
大事です。
 ―その代わり
 解離発言の代償は払わねばなりません。
 当然ですが念のため。

アルツハイマー研究データ改ざんも内部告発放置でPTSD解離いじめ事件と同じ

アルツハイマー病の
治療法確立を目指す
国家プロジェクト
「J-ADNI(アドニ)」の
データ改ざん問題で
 ―ウソツキ研究
厚労省も
内部告発を放置していたことが
発覚しました。
書き換えを指示する文書と
検査記録の写しなどが
数十例も提出されているのに
「改ざんを疑う証拠ではない」と
判断したそうです。
補助金を出してたりもするのですが
「補助してるだけなので
調査しなかった。
当時の対応に問題はない」
言葉では何とでも言えますが
常識と現実検討能力を
解離してますね。
 ―ウソツキなら倫理観も
学校でも
子どもが亡くなり
遺書が見つかっても
「因果関係はあきらかでない」
なんて言ってましたね。

芥川賞も『かぐや姫の物語』風PTSDの入り口としての『穴』イメージ

29歳の女性が
退職して
夫の実家の隣に引っ越します。
 ―職業人が
 「妻」から「嫁」に
  
 周囲の対応が勝手に変わり
 取り込まれる。
誰かが河原に掘った穴に落ち  ←タイトルは『穴』
 ―共時性

正体不明の男性や獣
子どもたちと遭遇
 ―『かぐや姫の物語』にもつながるかも
 地球に落ちて
 捨て丸や子どもたちや
 カエルやウリボウと出会う。
日常に入り込む違和感が
異世界につながる不気味さを
リアルに描いていると
評価されました。

不思議の国のアリスみたいに
現実と非現実を行き来して
人間は成長します。



PTSD解離性DVのバレンティン選手5万ドルで保釈

離婚協議中の妻へのDVで
逮捕されていましたが
保釈されました。
接近禁止も条件です。
頭を冷やしただけで
 ―条件が整えば
 正気に還ることは可能
 
治ったわけじゃないから
弁護士に任せて
遭わないのが賢明ですね。

5日から行方不明中1女子生徒無事に帰宅はPTSD軽度の解離

大阪市鶴見区の
中学1年の女子生徒(12)ですが
「家出した少女と一緒にいる」と
女性から電話があり
無事保護されました。
「親に怒られ
自分で出て行った」

記憶もあり
気持ちの経緯も話せますから
軽度の解離ですね。

育ち直しが必要だという
サインでしょう。
 ―親の育ち直しかもしれない。
サインが出せるのだから
発達障害ではないですね。
解離性遁走にも
いろいろあります。