気象情報官が
逮捕され
青森地方気象台は
「警察からの問い合わせに
驚いている」
小学校の
非常勤音楽教師が
AV出演で逮捕された事件と
似ていますね。
学校はニュースで事件を知り
大あわてで
保護者説明会を開いたり
対応に追われたようです。
こういう驚愕は
負の連鎖をすると思います。
解離は
インフルエンザのように
伝染しますから
要注意です。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
雅子さまお誕生日に「被災地PTSD予防」語られる
高1男子のPTSD解離無免許運転事故で5人怪我
『恐怖の霊媒体質』PTSD
「霊にとりつかれやすい
霊媒体質者
年中病気がち
事故に遭いやすい
ついていない人たち」
PTSDが憑いてますからね。
PTSD原理がないなんて
言ってたら
―自己否定
医療か
―クスリ漬け
悪徳カルト宗教に
取り込まれます。
「薬局強盗も向精神薬で安全に逃亡」PTSD否認向精神薬害は身近な問題
5日夜
大阪の薬局で
―日本人はおクスリ信仰が厚いから
儲かっているのはココと
強盗は狙う。
現金を奪われる事件がありましたが
女性店員(51)は
閉店後に押し入った強盗に
ナイフを突きつけられ
10万円出すと
錠剤4錠を飲まされ
意識がもうろうとしたそうです。
―すぐ効くんですね。
強盗は
1時間余裕で店内物色
8万円入りの店員の財布も
持って行き
まだ捕まっていません。
精神科のクスリは
殆ど悪用されています。
外来での処方は
禁止しましょう。
平成日本の「特攻魚雷」PTSD否認発達障害
「レーシック注意喚起遅い!」PTSD否認児童精神科処方も
レーシック危険性指摘に「遅い」
消費者庁は12月4日、近視矯正の「レーシック手術」について、注意喚起を促すため記者会見を行った。同日……….≪続きを読む≫
大丈夫と言う人もいますが
医者が眼鏡かけてるのは
分かりやすいかもしれません。
精神科の問題も
「しまった!」と思った時は
相当遅いのです。
アスペルガーや
ADHDが
間違ってたのは
ちょっと検索すればわかることですが
―毒親ブロガーはおとなしくなりました。


まだ往生際悪く
喧伝してます。
まあ
認めたら
研究者生命終わりですからね。
―家族や子孫も十字架背負わされます。
年齢もあり
今更
やり直す勇気もないのでしょう。
往生際悪く大人の発達障害でっちあげるPTSD解離研究者たち
本邦ユング派による「大人の発達障害」大愚説本創元社から発売中

「近年増加が指摘され
―薬屋と研究者のコラボ商法
治療も困難とされる
―発達障害は
個人差であり
療育の対象ですから。
大人の発達障害に対して
―拡大解釈戦法どこまでも!
どのような見立てを持ち
―どうせ東洋思想に基づく
象徴解釈じゃないんでしょ?
狭いユング心理学に
日本人のイメージ押し込めるから ←悪魔的
象徴性が見えなくて
発達障害に見えるんでしょ?
どのようにアプローチすればよいのか。
描画や箱庭
夢分析を用いた
数多くの
心理療法の試みと
―こういうのは
東洋思想抜きにできないの!
発達障害の背景にある
社会・文化的要因の考察を通じて
従来の「主体」を前提とした
心理療法モデルに代わる
「主体」の成立を図る
―主体がないから
育ててあげるなんて
愚弄するのは
いい加減にしてほしい。
新たなアプローチを提示する。
―伝統を無視して
好き勝手言うのは
悪しき新興宗教
さまざまな問題や
症状に覆い隠された
―トラウマが多崎つくるから
症状が多彩なのはPTSD

大人の発達障害の核心に迫る」
―発達障害じゃない。
だそうです。

これからの
さらなる愚論の展開だそうです。
懲りないね。
いい加減にしてほしい。
ここまで厚顔無恥
押し通すなら
―象徴が使えない発達障害が増えているという
愚説で
薬漬けになった子たちに
謝罪するべきでしょう?
せっかくできた
ユング心理学会
存続の危機だね。
アマゾンの書評に書いたげようかしら?
『かぐや姫の物語』阿弥陀如来像がやって来るのだからPTSD自己実現物語

月からお迎えが来たところですが
脚本家による
文庫本では
「阿弥陀来迎図のようだ」と
書かれています。

いろいろな仏画がありますが
たいていは
天門から
―左上
地門に
―右下
やってきます。
―陰陽五行説的
原理があります。
イメージの分析に
欠かせません。
映画では
凄く大人数で
楽しそうに
―沖縄民謡が入っているような
大陸的ですからね。
押しかけてきます。
セルフには
自律性があり
―こちらの事情などお構いなし
圧倒されますが
楽しさや無邪気さで
緩和されている感じが
陰陽的で面白いです。
―発病の時なんかは
恐ろしい存在になります。
人間は
自然治癒力には
逆らうことができないのです。
―如来は
来るが如し
自然治癒力と癒しが
どんなふうにやって来るのか
イメージにしたもの
きちんと向き合えば
―貴公子のようにではなく
自然と戯れ
喜怒哀楽を表現する。
思いを明らかにする作業を
最後まで貫き通す。
嫌でも治ってしまいます。
こんな高尚な物語のヒロインを

わがまま扱いし
―なぜそういう論文が学会奨励賞受賞でき
本の出版になるのか
怒りを感じます。
生きにくくしているのは
発達障害を流行らせた
専門家たちです。







