朝日新聞の一面
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今日の
ど真ん中は
『生きていく絵
―アートが人を〈癒す〉時』
苦しみや悲しみを前に
アートが何をできるかという
根源の問いです。
社会の片隅で
コツコツと
造形教室に通う人々を
丹念に見守り続ける
目があります。
結局は
こころの病というものは
こういう次元でしか
治らないのではないかと
私は
考えています。

ユングの赤の書は
自己治療の痕でしたね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
復讐屋と依頼したPTSD解離女逮捕
「復讐」の依頼を受けて
女性に
中傷メールをしつこく送信した
広島の
中国籍男(31)が
逮捕されました。
―29歳女と共謀
建築関係会社のホームページに
退職した女が
女性従業員(25)に
一方的に恨みを募らせ
復讐を依頼
―報酬は30~40万円
中国のサーバーを経由して
送信元を匿名化するソフトを使い
「(女性が)前の会社で金銭を盗んだ」
「社長や専務と愛人関係にある」など
中傷内容を
会社のホームページに
送ったそうです。
トーマス事件と同じ
ストーカー犯罪です。
PTSD否認精神科『処方箋』の清水 博子 さん死去
死因は不明ですが
45歳で
普通は亡くならないでしょう。
「海外赴任する友人の代わりに
その心を病んだ姉を
病院へ送迎する
附添いを引き受け
通院するうちに
平穏な日々が歪み始める」という
作品が
代表作です。
PTSDでも
精神科通院するほど
重症である人に
寄り添うと
負の連鎖しやすい
ことですね。
寄り添うなと言う話ではなく
覚悟して
付き添うべきだということ
です。
そして
処方薬が
PTSDをより複雑にします。
「タモリ引退で都内脱出」実はPTSD放射能問題
「おばちゃん爆発」PTSD解離ネット投稿の京都高2男子生徒書類送検
暴走族少年8人の警察情報も逮捕された高2男子生徒の家族がPTSD解離拡散
兵庫県の
西宮県警の
ポカミスです。
―プロとして
あってはならない
解離ミス
集団暴走事件で
逮捕された
高2男子生徒の自宅に
29歳巡査が
捜査情報を落としました。
―7人の仲間の
住所氏名
生年月日
学校名
親の名前
生徒の親は
当然のように
コピーし
仲間に配りました。
今はどこの世界でも
情報社会です。
解離ミスしてる
場合じゃないです。
「霜降」の今日六甲小学校で火入れ式PTSD解離猛暑負の連鎖はもうお終い
京都で小学生2人がPTSD解離老人の暴走運転負の連鎖の犠牲
午前9時
70代男性が
対向車線を超えて
バスに接触
トラックと接触し
大破
愛知県から
金閣寺に向かっていた
修学旅行生を乗せた
観光バスが
とばっちりを受け
小6男児2人が
怪我をしました。
京都はさすがに
めちゃくちゃです。
「危険運転の犠牲で死亡した男児」同級生が話し合いPTSD予防しながら一緒に卒業誓う
京都で
自転車に乗っていた
足立紫苑君(8)が
酔っ払い大工(59)が
運転する
軽トラックにはねられ
死亡しました。
飲酒運転は
ダメだといくら言っても
聞かない
―紫苑君以外にも
61歳の主婦にも
怪我をさせています。
これも自転車
ダメな大人の
犠牲になりました。
紫苑君は
小学校では
「お笑い係」で
人気者でした。
同級生はショックで
話しあい
これからも
紫苑君と一緒に
生活しようと誓いあい
授業のプリントや
給食のプレートを
机に運び
音楽の授業では
紫苑君の
ハーモニカを
音楽室に運ぶことにしたそうです。
校長も
このことを
胸に刻み
大人になっても
このことを
忘れないでほしいと
見守っています。
涙が出てきました。

スクールカウンセラーや
こんな専門家がいなくても
こころのケアは
自発的に
起こりました。
どうしようもない状況で
人類は進化します。
哀しいことだけど。





