投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

SNEPという名のPTSD

孤立無業SNEP急増「通院歴なし、アナログ人間が特徴」と識者
 ニートとも引きこもりとも違う、新しいタイプの孤立無業者、通称「SNEP」が日本に162万人もいると……….≪続きを読む≫

健康じゃないけど
通院していない人だそうです。
通院すべきだと
言いたいのでしょう。
そうすれば
「うつ」の仲間入りで
『マイク・ミルズのうつの話』で
http://www.youtube.com/watch?v=lt6I8SZRjPE&feature=player_embedded#t=94
香山リカが
「病んでいるのではない。
普通に生きて暮らしている
うつの人たちの
息づかいが
聞えてくる」と言っている
 ―頑張ってる人たちが
 世の中にいるよ!という
 イメージ
タイプの仲間入りです。
こういうの
 ―専門家の意見
有難がる人
信じる人
まだいるの?

拳銃持ったまま失踪し逮捕された巡査長(24)のPTSD解離行動

架空の事件をでっちあげ
拳銃を持って
署を出て
トイレで私服に着替え
制服は放置
強盗事件などで使われる
目出し帽や
大量の衣服
現金300万円を
揃えて
新幹線で
どこかへ行こうとしていました。
何がしたかったのでしょうね。
ヒントは
これでしょうねダウン
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ニュースで
ミステリーが解けるか
 ―供述
真相はやぶの中になるか…。
 ―解離性健忘で防御
頭1つくらい
周囲の警官たちより
背が高く
しっかりした感じですが
表情がないので
後者になるかな。
しかし
これも放射能避けて
北へ逃避行しようとした
可能性高いですね。
退職して
移住しますと言ったら
頭おかしいと言われそうな
風潮だから
 ―東京にお♡も♡て♡な♡しで
 浮かれてる。
決行しようとしたら
こうなったのかな。
今となっては
頭おかしいと言われた方が
よかったと思いますが
若者にとっては
それだけ深刻な問題であるのは
確かでしょう。

「こじらせ男子」に「こじらせ女子」もPTSD陰陽五行説

めんどくさすぎ!こじらせ男子の特徴と落とし方

こんにちは、ぽこひろです。
「こじらせ女子」という言葉を聞いたことがありますか? 自分に卑屈で、「……….
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卑屈になったり
壁作ってひきこもったり
ストーカーになったり
 ―加減を知らない。
腐女子と呼ばれたりして
多崎つくるのは
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最後に
「繊細だ」とか
書いてますが
古傷から
 ―トラウマ
血が流れているからですね。
PTSD予防教育が
効果的だと
思います。
こういうのに
SSRIや
アリセプト勧めるのは
頭のおかしい医者ですしね。

山口で大型トラックがPTSD解離暴走

福山通運
山口支店に
恭和運送
(岡山県津山市)の
大型トラックが
突っ込み
事務所が
大きく壊れ
男性運転手(61)が
足と頭にけがを負いました。
早朝なので
よかったですが
社員は
「日中は
事務所に20人くらい人がいる。
一歩間違えば
大惨事になっていた」と
声を震わせています。
プロが
あり得ないことをするのも
解離の特徴の1つです。

阪大精神科もPTSD予防語り始める

『摘便とお花見』
基礎精神病理学と
 ―このブログが
 精神病理学の
 基礎だと
 私は思うけど。
精神分析学が
 ―だから
 「摘便」なのかな?
 愛=金=うんちの
 世界だから
 確かに便秘を放置すると
 毒が回って
 人間狂う。
御専門だそうです。
看護師さんたちが
末期の人に
思い出話をしてもらったり
不信感丸出しの
患者さんを
花見に連れ出したりして
PTSD予防しているという
話で
精神医学が
どう役立っているかという
話でもなく
 ―クスリ取り上げたら
  何もない。
分析も
 ―サブタイトルは
 「看護の語りの現象学」
  一応哲学
堅苦しくて
面白くないと
評者は書いています。

『愛と死をみつめて』古事記に流れるPTSD予防原理

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1964年の
 ―東京五輪の年ということで
 取り上げられたらしい。
ベストセラーだそうですが
リメイクされ続けているのは
「愛と死」だから
でしょう。
古事記の
スサノヲは
PTSD予防の不徹底から
 ―父母の「愛と死」の問題
負の連鎖を受け
PTSD解離行動をしますが
治癒しつつ
個性化する
モデルの象徴です。
 ―治癒の秘密は
 何度も表現を変えて
 書いている。
出会いがあれば
別れがある。
それが楽な作業じゃないから
仏教は
まず
生老病死の
四苦八苦を
 
 ―八苦にするには
 愛別離苦とか
 付け足さなきゃならないけど
説いたのです。

「最後のイタコ」東日本大震災のPTSD予防で活躍中

イタコと言えば
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青森の
恐山ですが
寒風吹きすさぶ
霊場にいるのは
年に二回だけだそうで
 ―お祭り
普段は
「嫁が
料理に
毒を盛っている」という
姑をなだめたり
病院が閉まった
深夜に熱を出した
子どもにお祓いしたり
するそうです。
そんな!と
思われる人は
医療に洗脳されていますよ。
認知症だと診断して
薬漬けにしたり
熱性けいれんから
てんかん児にしてしまったり
 ―あと手術したりするうち
 器質性PTSDで
 こんがらがる。
そういうのと
対極にある
傾聴の方法です。
老人の不安も
母子の間にある
緊張も
感性的に
取り扱います。
呼び寄せるのは
縁のある
過去の人との記憶ですから
フロイト的で
 ―歴史上の有名人と
 会いたいなんてのは
 無理だし
 無意味
「アスペルガー」
「ADHD」と
医療化の片棒担ぐ
臨床心理士の
 ―香山リカちゃんは
 医師で臨床心理士
 究極のダメさの象徴
 これをありがたがるのは
 終わってる。
こころのケアが
うまくいかないハズです。
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『徘徊と笑うなかれ』PTSD放置したら増える認知症

徘徊老人が
人身事故を起こし
遺族が損害賠償を
請求されたり
しだして
笑えない
話になってきています。
昔はそんなになかったのだから
現代人のものの考え方の
どこかがおかしいのです。
PTSDを予防し
病院に行かない
努力をすべきです。
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こういうの
貼ると
怒りっぽいお父さんが
赤ん坊みたいに
にこにこして
家族は
「いい病院だ」って
有難がってました。
そこから洗脳を解くのは
なかなかむつかしいようです。

ストーカーはPTSDだから60歳以上で増加

増加傾向にある
ストーカー被害ですが
60歳以上の
加害者が
急増しているそうです。
配偶者に
先立たれると
親しくなった人に
 ―勘違いも多々ある。
執拗になりやすく
拒絶されても
復縁をしつこく求め
ダメだとわかると
「一緒に死んでくれ」と
迫るなどの
パターンが
多いようです。
老い先短いと感じると
自暴自棄になったり
独善的な考えに
陥りやすいのかも
しれません。
死期を意識するのは
認知症発症の引き金にもなるから
 ―トラウマを抑圧している
  場合ですが
自我防衛しようと
するのでしょうね。

伊豆大島に行かないでもPTSD予防ボランティアはできる

現地のニーズに合わせることが
大事なので
 ―神戸の震災では
 臨床心理士は
 「帰れー!」と
 罵倒された。
押し掛けたりせず
依頼を待つことも
大事だと
報道されています。
 ―心理療法で
 大事であり
 むつかしいのは
 「待つ」ことです。
現地に行く段階になっても
「何が求められているのか」
耳を澄まさねば
なりません。
 ― 位牌探しに
  顔を曇らせる
  臨床心理士もいるらしい。
宿泊所も限られているから
東日本大震災の時のように
被災者に
おもてなしを
 ―衣食住の接待と
 ねぎらい
受けるなんて
ことは
避けたいですね。
関心をもつことから
 ―誰にでもできる。
 いざというとき
 動くことができる。
義援金を送ること
ボランティアツアーに
参加するなど
 ―これも勘違いして
 観光スタイルの人が
 いたそうですが。
できる範囲で
応援したいですね。
自己治癒力が
作動し
$翠雨PTSD予防&治療研究所アリエッティ
PTSD予防になるようなものを
こころのケアと
呼びますから。
ひとりで
結果を出そうとするのではなく
 ―よくある勘違い
国中でやれば
よいのです。
 ―人間が神々
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