古事記より
こういうのが
たいていの病を治しますが
治療家が不要と
勘違いするのは
あわてん坊さんです。
つい楽な思考に
走るのも
認知のゆがみの正体です。
骨折は
整形外科に行くより
柔道整復師に治してもらった方が
―マッサージしかしないような
増えすぎた
街角接骨院ではムリだと思う。
綺麗に治りますが
―女の子の足に
手術痕はかわいそうと
連れて来られます。
解剖学をきちんと学んで
固定するから
綺麗に治るのです。
こころも同じです。

こんなの
ほっといて治りますか?
被害者続出でしょう?
被害者は
PTSD罹患者です。
国が
公衆衛生的に
やるべき問題もあるのです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
ナチス発言で安倍政権も痛手「政治家はPTSD解離発言で失脚する」
「あの手口
学んだらどうかね」
怖いですね。
「誤解を招く結果となった」と
撤回しても無理
みんな
『やっぱり…
』
ですよね。
どこもかしこも
そうです。
橋下市長に続き
解離性暴言も
暴走しながら
連鎖しています。
石原老人が
普通に見えるようになったら
認知症社会ですね。
―PTSDですが。
TPPのお土産も
怖がらずに
ありがたくいただけるようになります。
―怖がる人には
認知行動療法でしたね。
『借りぐらしのアリエッティ』発達障害見つけ隊PTSD否認臨床心理士

ハルさんは
お手伝いさんですが
この後
ネズミ取りの業者を呼んで
―クリーンサービスって
書いた車
怖いですね。
アリエッティたちを
薬漬けにしようとしました。
自然治癒力たちを
台無しにする
―PTSDは
自然治癒力で治す。
こころのお手伝いさんです。
業界の
一部の人たちは
「おためごかし」と呼ばれていることに
ちょっと
気がついてきたらしいですが
思っていたより
壮大な問題で
―ロック君とか
親の会と当事者と
製薬会社との意見の合わなさとか
ノックアウトされて
伸びているみたいです。
起きて来るかな…。
ショックで
本当のこと言っちゃうところが
かわいいような
気もしますが
老害ですね。
ガールズバーPTSD解離暴行報道も多数で負の連鎖
大阪では
客に暴行し
死亡させて
起訴されていた
北区の
経営者(30)が
別の傷害容疑でも
再逮捕され
―暴力と隣り合わせの職場です。
「女の子に触ったから
注意しただけ」
旭区では
暴力団組員の
経営者が
中学生10人
働かせてました。
―虐待ですね。
こんな環境で
働いてたら
複雑性PTSDになると
思います。
去年ミナミで
泥酔した
アルバイト高校生を
放置して
死なせた店長(28)には
昨日
執行猶予付きですが
有罪判決が出ました。
みんな
呉の16歳集団暴行死事件の
予備軍でしょうね。
PTSDとお金が絡むと
恐ろしい科学反応が
起きるようです。
精神科もかな。
「ペテン師だらけの大学」「白衣を着た密売人だらけの精神科」PTSD否認コラボ
雑誌「選択」の8月号
「ペテン師だらけの東大医学部
止まらない
論文捏造の連鎖」
高血圧薬も
製薬会社が
複数大学とのコラボで
論文捏造してましたしね。
朝日新聞ですら
「構造的な問題だ」と
書いています。
精神科薬害の問題は

自己治癒力を認めない
上から目線で
相手を威圧する
こういうお手伝いさんが

子どもたちを
薬漬けにする
お手伝いをしています。
この人たち
傾聴しないんです。
思い切って
秘密を打ち明けたのに
「嘘っぽい」とか言って
突き返したと
書いてます。
かぐや姫を
わがままの象徴だと書いてるし…。
―自己実現の象徴でしょう。
ジブリの
『崖の上のポニョ』と
『かぐや姫』を
観てほしいですね。
こういう人に
学会奨励賞与える
学会って
どうでしょう?
そういう論文しか
通らないってことでしょ?
キムタク『武士の一分』もPTSD否認するなら『八つ墓村』
「直前まで電話していた」スペイン79名犠牲脱線事故もPTSD解離
逮捕された運転士は
制限速度の倍近くの
時速153㌔出しながら
電話で
運転ルートの指示を
受け
地図を広げて
確認していました。
発達障害でも
うつ病でも
統合失調症でも
なさそうですね。
JR宝塚線の脱線事故と違い
―不問で
どこかミステリー扱い
運転手が生きているから
解離だと
わかります。
離婚したとか
親を亡くしたとか
上司がエラそうとか
なんか
あったのではないでしょうか。
話すことや
傾聴は大事です。
広島16歳デリヘル集団暴行事件「未必の故意」=PTSD【解離】
新聞には
デリヘルとも
精神科通院とも
PTSDとも
書かれてませんが
醜悪事件はみな
このコンプレックスです。
―無意識の複合体
16歳にして
生活保護受給というのは
―親のネグレクトとは書かれてた。
機能不全家族の
虐待を意味します。
―PTSD発症リスク
根性で克服しようと
頑張ったのですが…。
普通は
倍くらい年取ってから
生保と精神科通院がついてくるのですが
精一杯自助努力した結果
なのでしょう。
―若いんだから
働けって言われるでしょう。
この子の場合は
働かせるとヤバイと
思われたのか。

近づいてくるのは
こういう先輩ですから
16歳くらいでは
気の毒すぎます。
最後に
精神科医に近づいて
地雷を踏みましたね。
「薬くれるだけ」と
こぼしていたそうですが
その薬が
アクチベーション・シンドロームの
導火線だったのです。
「未必の故意」
自我機能が
統合性を失っていたのですから
―統合失調症ではなく
PTSDの解離ですね。

伝染力は
相当なもので
山口にも
飛び火しました。
こころに爆発物を抱えていると
突破口と判断し
即行動してしまうのです。
広島16歳デリヘル集団暴行&山口八つ墓村PTSD猟奇事件の付け火は悪口
『DOCTOR2』ブラックジャックがいないシングルマザーPTSD流行時代
凄腕の外科医が
理想の病院を作る
人気ドラマの
第二弾で
今夜9時からです。
―あらすじだけで
充分ですが。
今日は
ベストセラー作家が
―時代のPTSDを描く。
救急搬送されてきたので
―これもトレンディです。
医療で優れているのは
この分野ですが
精神科患者が多いそうです。
ODしたりして来ますが
何をどれだけ飲んだかなんて
聴いてもムダなので
大変です。
自分が担当している
いろいろ事情を抱えた
シングルマザーを
モデルにしてはどうかと
提案しますが
―『woman』が傑作ですね。
看護師なんかは
真意を測りかねて
多分小ばかにするのでしょう。
今はブラックジャックすら
いないですからね。
高額払っても
治らないのが
はっきりしたのです。
それを認めるのが
最高の治療でしょう。
治らないわけじゃなくて
病院では
治らないという
だけの話ですが。





