投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

せっかく断薬してもおばあちゃんがにんにくエキスをくれるPTSD事情

日本人は
お薬が好きですね。
親切で言ってるのですが…あせる
「ありがとうって言って
欲しい人に
あげといで」
 ―誰もいないことを祈る。
$翠雨PTSD心理学研究所
アリエッティ的
親切ごかしですね。
人工的なものは
禁止で
やってます。
 ―ゆるゆるで
 例外もしょっちゅうあっていいのですが。

砂だけの表現もあるホリスティック薬害PTSD箱庭療法

大物のほかに
 ―アルジェリアで買ったバッグも
 ここで使う。
 荷物が増えたから。
絵画療法の道具も
追加
$翠雨PTSD心理学研究所
箱庭に置く前の
微妙な
表現も大事です。
ちなみに
今日来た高校生は
砂だけですが
 ―写真がUPできないのが
 残念ですが。
芸術作品のように
感じます。
教科書的には
深いのです。
断薬が終わって
野生のカンを
育てながら
 ―もう普通の人生はない。
 いい意味で
現実復帰中ですからね。
箱庭したら
個性化するしかないのです。

「PTSDを作る意図的兵器撲滅優先を」アンジェリーナ・ジョリーさん

http://www.youtube.com/watch?v=OJddfP-Rf3c&feature=player_embedded
周囲の様子も
興味深いです。
衝撃からか
左の女性の視線は鋭いですし
 ―彼女への嫌悪ではなく
 警戒しているのでしょう。
ほかの人たちも
防衛がきついです。
 ―感覚を退行させ
 弛緩させて
 平静を保っている感じ
的確に
説明していますね。
がんの予防手術を受けた人の
発言とは思えない。
興味深い人です。

アンジェリーナ・ジョリーさんPTSDの原因になる「性暴力」根絶を国連で訴え

安保理の
優先課題として
取り組むよう
訴えました。
レイプは
戦争の道具なんだそうです。
家族や
共同体を
破壊しますからね。
悲惨で
恥ずべき兵器です。
骨折しても
正しく固定して
じっとしてたら
治りますが
こころに傷を負い
放置されると
人生が狂います。

『もっと知りたい!「アスペルガー症候群のおともだち』まだまだPTSD否認で販売中

ミネルヴァ書房の
発達障害シリーズ本ですが
広告が小さくなったものの
 ―前はメインにでかでかと
まだ
健在です。
発達障害毒親ブロガーのみなさん
こそこそしてないで
前みたいに
元気いっぱい
書き殴ったら
どうでしょう?
えっ?
流行遅れで
書く気がしない?
 ―流行りものがお好きなようで…。

尼崎市いまだに部活で暴行のPTSD解離中学教諭野放し

27歳の
バレー部顧問の
男性教諭は
「犠牲になる者作れば
真剣に練習すると思った」
日常的に
暴行を繰り返し
やめたいと言っても
1万回トスを命じ
やりたい放題でした。
スクールカウンセラーも
知らなかった?

災害時のPTSD予防に催眠術使うフランスの消防士

アルザス地方ですが

「わたしの目をじっと見てください。
心の中はからっぽになり
体はくつろいでいます」

被災者や負傷者を
落ち着かせるために
催眠術を
導入したそうです。

安定剤💊を与えるより
はるかにいいですね。

しばらくしたら
催眠で
フロイトのように
トラウマ話が出てくるかな。

骨折で入院したら認知症になり自分もPTSD解離性自殺未遂騒動になった綾戸知恵さん

2007年
お母さんが大腿骨骨折で
入院
一気に認知症になったそうです。
$翠雨PTSD心理学研究所
こういうの
 ―認知症にしか
 使っちゃいけない劇薬で
 貼ってあげる人は
 手に触れないようにと
 書いてある。
貼られたりしたんじゃないですかね。
 ―創られた認知症
麻薬中毒の人の介護は
大変ですから
綾戸さんも
傷つき
安定剤を飲むようになり
効かなくなって
量が増えたそうです。
ある日
心臓がバクバクして
倒れますが
気づいたら
床が血だらけ…。
グラスを持って
倒れたからですが
マスコミには
自殺未遂かと
書かれたそうです。
 ―確か 
 おむつするくらい
 重症になったのでしたね。
病院に行くのは
命がけです。
連鎖もします。
$翠雨PTSD心理学研究所

不登校の原因に部活でのしごきによるPTSDがあるかも

朝日新聞が
事例を書いてます。
PTSDとは
書いてませんが
中1男子が
学校に行かないので
母親が病院に連れて行くと
 ―ここがおかしいですね。
「うつ」
「起立性調整障害」
ある日
父親が力づくで
学校に行かせようとすると
泣きながら
「部活がつらい」
行き過ぎた指導が
 ―暴行
明らかになりました。
しごきはいいもんだという
社会的洗脳がありますから
 ―子どもも
 わかっているから
 言えない。
こういうのは
多いようです。
選択制なら
避けられる悲劇ですが
部活参加が
義務の学校もあるそうです。
軍国主義は
ダメです。

大津PTSD解離いじめ自殺事件加害者親が第三者委員会報告書に物申す

学校と教育委員会の調査が
ずさんで
 ―いじめはないとか
 自殺とは関係ないとか言った。
第三者委員会が
設けられたのですが
 ―学校と教育委員会
 スクールカウンセラーの
 悪の三位一体が明らかに
その報告書について
遺族や
学校は
「信用性がないことはない」
 ― 若干言いたいことはあるが。
加害者の親の一人は
「信用性がない」
加害者に厳しい世論に
追い詰められた
市が和解を目指し
恣意的にまとめていると
主張しました。
親子とも
認知のゆがみはそのままですから
裁判も
荒れ模様です。
遺族は
妙なこと言われるたび
傷つきます。