「未来のダウンタウン」と言われ
将来を嘱望されていた
元漫才コンビの
ボケがツッコミを訴える準備中だそうです。
ここまで借金をするのは
何らかの依存症ですから
PTSD問題です。


大人の発達障害なんて
偽の流行は
陰陽の象徴的なレベルで

終焉を迎えようとしているように見えます。
東京女子医科大病院
(東京都新宿区)で
2014年
脳腫瘍の女性(43)が
添付文書に書かれた量の
16倍の抗てんかん薬を投与され
全身の皮膚に障害が起こる
中毒性表皮壊死症を発症
投与開始約3週間後に
肺出血などを併発して死亡しましたが
病院は
「患者側の希望を考慮して決めた」と
過失を否定しています。
約半年前(2014年2月)には
人工呼吸中の小児には投与してはいけない
「禁忌」とされている
鎮静剤「プロポフォール」を大量に投与された
2歳男児が
副作用とみられる症状で死亡
厚生労働省から
高度医療の提供により診療報酬が優遇される
特定機能病院の承認を取り消されていますよね。
マイケル・ジャクソンが依存症になって死亡したり

韓国のタレントが
プチ整形から依存症になって
有名になった薬です。
わざわざ
問題になっている薬で
逸脱した処方を繰り返すとは
薬害問題も末期なのでしょう。
病院に行くのは
命がけです。
自己責任を問われますから
専門家任せにせず
よく調べましょうね。
ドイツ南部の
バイエルン州ミュンヘンの
商業施設で
昨日午後6時
(日本時間では
本日午前1時)前
何者かが銃を乱射し
8人が死亡
多数が負傷しました。
銃撃は
ファストフード店で始まり
現場に居合わせた人が撮影した動画には
続けざまに発砲される音や
買い物客の悲鳴が映しだされ
子どもを抱えた人々が
必死に建物の外へ逃れるなど
一帯は騒然となったようです。
ドイツでは
18日に
バイエルン州ビュルツブルク近くの列車内で
アフガニスタン出身とみられる少年に
乗客が
おのやナイフで
相次いで切り付けられる事件が発生したばかりです。

PTSD予防が必要ですね。
TBSの
火曜の
午後10・00の番組でも
求婚を断られ
ストーカーと化す
ヒロインの元カレの
“怪演”が
話題を呼んでいるそうです。
最初は
とても物分りがいいのですが

ヒロインが
他の男性と仲良くしているのを見ると
ストーカーのスイッチが入って

人格変容します。
「目が怖い」
「本当にホラー」と言われています。

解離人格は
目が違うんです。
平成の「怪談」ですね。


兵庫県宝塚市で
今月1日
「見知らぬ若い男に刺された」と
警察に申し出た
無職女性(47)は
偽計業務妨害容疑で
書類送検されました。
警察が駆けつけた際には
下腹部にナイフが刺さった状態で
玄関にいて
本人は虚偽申告を否定していますから
重度の多重人格なのかもしれませんね。
昨日
「自殺」を「自死」と呼びましょうという
(数年前から
自死遺族の会はそう提案していた)
ニュースが流れましたが
それに答えるかのように
集合的無意識的に行動していますから

これも
発達障害ではなさそうです。
長崎県西海市で
2011年
ストーカー被害を訴えていた
女性の家族2人を殺害した
三重県桑名市の被告は
一貫して
「犯人ではない」と無罪を主張していましたが
死刑判決が確定しました。



サイコパスのように危険なストーカーも

発達障害ではありません。

PTSD理論を正しく学んで
悲劇を回避いたしましょう。
21日発売の文春が
東京都知事選に立候補している
鳥越俊太郎氏の
女性をめぐる記事を掲載したことについて
鳥越氏は
抗議文を送り
「明確な選挙妨害」だとして
刑事告訴
(ネット上では
慰安婦問題で
被害者のいうことは100%信じないといけないと言ったと
言いがかりまでつけられてます。
「話を聴かなきゃならない」という言葉のアヤですよね。
PTSD理論は正しく学びましょう✨)
小池百合子氏に対し
ツイッターで殺害予告が書き込んだ
愛知県に住む職業不詳の40代の男は
脅迫の疑いで逮捕
(ここまでくると告訴は不要)
(ヘイトスピーチ裁判も泥沼化)
3回も殺害予告されているそうですが
マスコミは取り上げないそうです。
PTSDには
間違いなく
流行がありますね。
