思い込みが激しく
ヒロインにつきまとい
関係者にトラップかけたり
雑誌にリークしようとしたりする
絵に描いたような
ストーカーが出てきますが

冨田真由さん襲撃犯のように

ネットに
嘘の情報を
執拗に書き込む際に
ケーキをこんな風に
鬼の形相で食べているのが
怖ろしかったです。

いろいろな依存症がありますが
全てはトラウマ処理における
勘違いから生じる
PTSDです。
7日
午後10時35分ごろ
埼玉県
さいたま市大宮区の
JR京浜東北線
さいたま新都心駅構内の
線路上で
男性が
普通電車にはねられ
両脚を切断するなどの大けがを負いました。
電車が構内に進入した際に
わざわざ(何らかの原因でと書いてある)
ホームから線路に転落したそうです。
人間は
決死の覚悟で自殺など
できないのです。
心身を鍛えた武士が
文化的洗脳の手も借りて
(きちんと行わなければ
末代に及ぶ恥だと信じて)
限定された期間のなかで
ようやく遂行できました。
しかし
それとて介在人がいます。
絶望から
PTSDを発症
飲みたくもないお酒を飲んで
わざわざ水辺に近づき
溺死した青年のこころを
ヘッセは理解していました。
痛ましい人身事故
もうやめさせましょう。
PTSD予防教育をすればよいのです。
午前10時過ぎ
神奈川県藤沢市の
JR藤沢駅で
電車にはねられた女性(72)が
ホームにいた別の女性(69)と衝突
はねられた女性は死亡
ホームの女性も
大けがをしました。
JR東日本の在来線では
人身事故が急増
平成26年度は18年度の約3倍だそうです。
自殺と認定する
基準を変えたそうですが
それだけではないですね。
不審死も入れると
(WHOはその半数は自殺とカウントするよう指導)
自殺は信じられないくらい増えています。
PTSD否認と薬漬けのせいですね。
滋賀県栗東市役所の
職員の男が
電車内で
女子高生に
下半身を露出したとして
逮捕されました。
電車内などで
女性を見つめながら
自分の胸を触る
「乳首おじさん」として
インターネット上で知られていたそうですが
栗東市の
社会福祉課主査(33)でした。



「仕事のストレスが溜まっていて
10回以上やっている」とのことで
依存症であり

多重人格性がありますね。
社会福祉の現場は
デタラメなので

罪悪感から
おかしな人も出てくるでしょう。
天台宗総本山
比叡山延暦寺
(大津市)の
施設である
「延暦寺会館」の
副館長を務める
男性僧侶(40)が
修行僧の男性(25)の顔を殴り
耳の鼓膜が破れるけがをさせと
9日発売の
「週刊文春」が報じ
延暦寺は
謝罪コメントを出しました。
このほかにも
今年に入ってから
僧侶のけさを破ったり
別の僧侶を殴ったりする
トラブルを起こしていて
依存症みたいです。
業界のイメージダウンになるような行動は
困りますね。
早朝
横浜市旭区で
出勤途中の男性(59)が
突然
刃物で切りつけられる事件があり
警察は
傷害事件として捜査しています。
全身黒ずくめのサングラス姿で
現場から走って逃げたそうです。
自殺が増えれば
こういう事件も増えますね。


昨日は6・8で
重大無差別殺人事件の記念日でした。
この事件にも影響されての
行動でしょう。
PTSDは真似る病ですから。
秋葉原事件は
2008・6・8
池田小事件は
2001・6・8

偶然の一致ですね。


SNSへの執拗な書き込みをする時点で
危険だと
言われるようになりました。

「小金井の二の舞になりたいか?」と
葵 つかささん(25)のツイッターに
脅迫文を書き込んでいた
パート従業員(49)が
逮捕されました。
自
この人が逮捕されてから


SNSへのしつこい書き込みも
危険視されるようになってきたのに
わざわざ同じことをするのが
解離人格です。
民事裁判中の


東京・秋葉原の歩行者天国で
17人が死傷した
無差別殺傷事件は
発生から8年を迎えます。
救護活動中に
ナイフで刺されて重傷を負い
肝臓がんが原因で
3年後に
56歳で亡くなった
警視庁万世橋署の
丸山正市警部補の遺族は
ようやく
つらい胸の内を語られたそうです。

ドラマも
8年前の無差別殺人事件からはじまります。
関係者は
飛行機雲を見れば
すぐに当時にタイプスリップします。
Dr.倫太郎が患者と親密になりすぎたように
被害者は弁護士と警察官の間で揺れます。
(プロなら間違わないところですが
idthatidみたいな心理職がいる時代なので)
そして
サイバーストーカーが登場して

冨田真由さん襲撃犯や
idthatidみたいな
SNSへのしつこい書き込みをし
現実でも被害者の人間関係に巧みに絡んで
嫌がらせをしながら
最終話では
事件の予感ですね。
PTSD解離犯罪の流行を
きちんと捉えるところが
一流の証なのでしょう。