自殺の話題が続きますが
夕方には
さいたま市北区の
JR東北線の駅で
16歳の少年が
電車にはねられて死亡しました。
当時少年は
駅のホームに
母親と一緒にいました。
母親は
「電車に乗ろうとしたところ突然飛び込んだ」と
話しています。
流行のパターンがありますね。
(ヒステリーでしょう)
散々
デタラメな喧伝をしておいて
今頃こんなこと言われても
困りますね。
綾瀬駅で
7時20分頃
人身事故があり
約1時間運転を見合わせ
根津駅では
午前10時50分ごろ
人身事故が発生しました。
オリンピックどころではなさそうですね。
ストーカー規制法違反の疑いで
岐阜県大垣市の
会社員が
逮捕されました。
7月6日から8月11日の間
顔見知りの女性の
20代の長女の携帯電話に
LINEで
非常識で迷惑な
メッセージを送り続けたそうです。
被害者には
PTSD予防が必要でしょう。
不調を起こしたときに
大人の発達障害扱いされないよう
祈るばかりです。
日本箱庭療法学会の
大会プログラムが
送られてきました。
34の発表があるのですが
2つがこれでした。
今更ですが
発達障害と診断されていたけど
違っていたこどもたちが
いたそうです。
こんなのみんな知ってますよね。
しかも
箱庭療法学会なのに
プレイセラピー
まあ親戚みたいなものですから
イメージ療法ということで
構いませんが
13人で(重複して2つ)発表するなら
(1発表だけ2名ですが
他の発表者は一人で発表します)
箱庭のケースもありそうなものです。
リーダーは
この先生方でしょうね。
薬漬けからの断薬の話が
出てこないのが
とても不自然です。
現場を知っている人からは
バレバレでしょう。
虐待やいじめの原因も
すぐに語られるわけで
(ネットストーカーみたいな
スクールカウンセラーには言わないと思うけど)
PTSDでしたと書かないところも
不誠実ですね。
「象徴」が使えない
発達障害が増えているとの主張が
愚説であったとも
自ら認めていただきたいです。
私は
「愚説」「目に余る」と
抄録にしっかり書きましたし
発表現場で
指定討論者と議論しています。
17:22頃
土呂駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

流行しているのは
発達障害などではなく

PTSDで
解離しているのだと
間違いを認めなければなりません。
今年の司法試験の内容が漏えいした問題で
法務省は
試験問題作成などを担当する
「考査委員」を務めていた
明治大法科大学院の
青柳幸一教授(67)が
試験前に教え子の受験生に
問題の内容を漏らしていたと
発表しました。
解離すると
一番してはいけないことをするようになります。
京都府自殺ストップセンター
(伏見区)が
4月に始めた
スマートフォンの
無料通話アプリ
「LINE」(ライン)を使った
相談の利用は
8月までの5か月で
35件だったそうです。
街頭キャンペーンを行い
利用を呼びかけるそうですが
相談に応じているのは
臨床心理士や精神保健福祉士の資格を持つ職員なのだそうで
PTSDに強い専門家を配置しなければ
不徹底でしょう。
自殺したくなるのは
人間的な悩みであり
発達の凸凹や
主体性のなさの問題ではないのですから。
ましてや
「お薬の力も借りてみる?」なんて
言い出しかねません。
その意味がわかっているのか
はなはだ疑問で
危険な存在です。
近づかない若者は賢明と言ってよいでしょう。
女性を監禁し
集団で乱暴した
大阪府警箕面署刑事課の
巡査部長と
いわき市の
元府警警察官
配送運転手(32)が
逮捕されました。

大人の発達障害が増えているなんて喧伝したり
被災地の語りはそんなに必要ないなんて
言っているからでしょう。
被災地のこころのケアは
全く足りていません。
男性歌手ジャム・シャオに
邦人女性らが
ご迷惑をおかけしているそうです。
自宅マンションや
TV番組に押しかけたり
侮辱したりして
書類送検され
裁判中なのに
「才能ある音楽人をサポートすることに
関心があるだけなのに
迷惑行為と非難されるのは心外であり屈辱」と反論
ミニブログに
「(手料理を運んだのは)
ジャムにメールで呼ばれたから」とウソを書き込みながら
メディアの前では
「忘れた」と話すなど
(香山リカみたいな解離性健忘)
全く筋の通らない話ばかり繰り返すので
「精神面で
何か問題を抱えているのではないか?」と
注目されるようになり
女性は一躍有名人になっているそうです。
解離性同一性障害ですね。


日本もよく似たケースがあります。
解離人格のすることには
流行がありますね。