6日午前7時すぎ
JR常磐線松戸駅
(千葉県松戸市)のホームから
成田発上野行きの上り快速電車に
男性が飛び込み
死亡しました。
大人の発達障害ではなく
解離して
自殺するのだと
大学ではしっかり教えるべきでしょう。
投稿者「翠雨」のアーカイブ
鹿角市タクシー運転手殺害のPTSD解離男(55)逮捕
秋田県鹿角市花輪の
「道の駅かづの」の駐車場で
5日夜
近くに住むタクシー運転手
田中義次さん(66)が
腹などを刺されて
殺害されているのが見つかり
県警は
6日
強盗殺人容疑で
パート従業員を
逮捕しました。
防犯カメラもあり
必ず捕まるのに
その場の欲望に負け
短絡的に解離したのでしょう。
政府は
発達障害でっちあげキャンペーンは終わりにして
PTSD予防&治療をしないと
治安が悪くなるばかりです。
臨床心理士を公認心理師に改めても
無駄な抵抗です。
安倍政権打倒のための学生のハンスト(PTSD治療法)と『かぐや姫の物語』
「安保関連法案制定を阻止し
安倍政権を打倒するための
学生ハンスト実行委員会」というグループが
8月27日14時から
参議院会館前で
ハンガーストライキを開始し
開始から148時間目で
終了させられたそうです。

約一週間
よくがんばったと思います。
つまらないことをいう人もいますが
行動することが大事なのです。
普遍的な
抗議のスタイルです。

ひきこもりを自宅警備員としか言えないような学者は
(PTSDとしてとらえない)
摂食障害と断食の関係も
知らないのでしょう。

ドクターストップがかかるところが
(へんちくりんな科学的理由で)
本当につまらない時代です。
摂食障害も
病院に入院してしまえば
「わがまま」で
原因について話そうとしても
「ウソっぽい」と
傾聴されなかったというのですから
涙が出ます。
高尚な個性化の過程の物語も
「わがまま論」で
台無し
日本文化に対する冒とくでしょう。

こんなのに奨励賞与える学会は
どう考えてもおかしいです。
『狼に育てられた子』犬の乳飲むネグレクト児(2)はPTSDになるのか発達障害になるのか
南米チリの貧しい地域で
ほとんど服を着ず
犬の乳を飲んでいた
2歳の男の子が保護されました。
男の子は栄養失調と診断されていて
病院で治療を受けています。
これは嘘で
自閉症か重度の精神病だったという話も出ていますが
(発達障害にしたかったのでは?)
母親がいなければ
母親の幻想を追い
(カモやアヒルは
最初に見たものを親と思いこみ
修正できない)
家庭に父性がなければ
父親代わりを追い求めるというのは
普遍的な真理です。
『源氏物語』の昔から
それは破綻のはじまりなのですが
今は
心配して
話を聴き
「あなたは悪くない」
「そのままでいいんだよ」と励まし
経済的な問題も解決してくれると思ったら
発達障害者に仕立て上げられ
薬漬けになってしまうという構図が
一番多いようです。
子どもの心身の健全な発育には
コンサータよりは犬の乳がいいですね。
牛乳を飲むという
不自然な大人も多いわけだし。
公認心理師もPTSD否認の指定校で学び発達障害&薬漬けでっちあげ要員となるのか?
臨床心理学を学ぼうとする人たちの関心も
「臨床心理士」か「公認心理師」か
あるいは両方かと
揺れているそうです。
(一太極二陰陽)
臨床心理士になるには
指定校に入学しなければならないという
妙な制度があるのですが
公認心理師の場合も
文科省が指定する科目というのが
そういう大学にしかなかったりするのでしょうか。

こんなバカな内容で洗脳されて

心理学の基本も学ばず
(フロイトはPTSD研究をしたのです)

専門家と言っても
多発する
DVやストーカー問題に対応できていないではないかと
指摘されています。
ストーカーのスクールカウンセラーもいますから
(民事訴訟中)
もうひどい話なのですが?
「ハーブを吸った」PTSD解離男暴れて死亡
4日未明
大阪市中央区のホテルで
40代の男性が
暴れ出し
駆けつけた警察官が取り押さえたところ
男性は死亡しました。
原因はあるわけでしょうし
放置すれは悪化するばかりなのだから
(転落するようなことばかりするようになる)

こうなるまでに
予防しないとダメですね。
オウム真理教坂本弁護士殺害から20年ピュアな精神を忘れたPTSD否認の臨床心理学
オウム真理教幹部に殺害された
坂本堤弁護士=当時(33)一家3人の
遺体発見から20年だそうです。
坂本さんは
司法修習生だったときに
自閉症の青年と交流する中で
理不尽な暴力を受けた経験を打ち明けられ
自分は弁護士として
「声なき彼らのような人々」の心を
くみ取る仕事をしようという決意をしたそうです。
(作文「一年生」)
同僚だった弁護士たちも
それぞれの20年に思いをはせ
「最近でもいじめや児童虐待など
子どもに降りかかるいろいろな問題がある。
この20年で
子どもたちが幸せと言える社会にできただろうか」
「(坂本さんは)
弁護士として
ピュアな気持ちを持ったまま命を奪われた」と
語っています。
実務の前に
当初の理想は打ちのめされ
現実に負け
損得や駆け引きを覚え
案件のこなし方を学んでしまうことが多いわけですが
心理学の学者たちには
それが顕著です。
傾聴が心理療法の基本なのに

なんでも発達障害に見立てたり
(象徴も見えず)

自宅警備員・思春期心性と揶揄したり
ふざけるにもほどがあります。
京大ポポロ事件も起きるというものです。
土曜の夜に東京メトロで人身事故 でもPTSD否認
5日午後8時ごろ
東京メトロ東西線浦安駅
(千葉県浦安市)で
人身事故が発生
東西線は全線で運転を見合わせ
午後9時ごろ
完全復旧したようです。
現実世界にPTSDは満ち溢れているのに
PTSD否認する人たちって
どう考えても屈折してますね。
大きなトラウマが
正しい思考を妨げているのでしょう。
PTSD蔓延社会を映し出す水鏡
臨床心理士の二番煎じとしての公認心理師でPTSDが増える。
臨床心理士の資格を
国家資格にしようとしていた時は
(結果としての巨大集団催眠商法被害)
医者のもとで働くことを
拒絶する
矜持がありました。
アメリカなどで起こり始めていた
心理士が中心で
医者もその指揮下におかれるシステムを
理想としていたのです。
PTSDかどうか傾聴してチェック
必要なら
精神科医の意見も参考に聴いてみるわけです。
駅前クリニックが
バタバタ店じまいで
良いシステムと言えます。
しかし
背に腹は代えられないとのことで
資格をもらう代わりに
魂を売って
精神科の支配下に置かれることを
選んだのです。
こんな情けない人たちに
話を聴いてほしいですか?
私は死んでも嫌です。




