橋下前知事は
凄い人です。

こんなトラウマティックな
生育歴で
弁護士になり
知事になり
大阪を相当
改革したのですから
―ちょっと強硬で
大分血を流してますが。
PTSD研究には
はずせない一事例になりました。
だからこそ期待するのですが
「選挙
議会
報道の自由の中で
独裁なんてやりようがない」
これは甘いと
知ってほしいですね。
独裁政治は
可能です。
フツーの人は
残業残業で
―ノルマが果たせなかったら
死活問題です。
これでこころを病むほどです。
ニュースなんか
ろくに読んでないんです。
疲れて麻痺した頭には
―天然催眠状態
通論しか
響いてません。
みんな頭お留守状態です。
―独裁者の奴隷です。
PTSD解離の時代だと
認識した上で
さらに
メスを入れてほしいです。
できると思います。
「C.G,ユング」カテゴリーアーカイブ
津波が来たからPTSDになるのではない

同じ日本人だから
感性が一律と
思うのが間違いで
―同じという視点も大事ですが
国民的無意識の下の層が
このたびは問題なのです。
一昔前は日本人共通だったかも
知れないのですが
都市化で忘れたものが
東北には残っているのです。
狭い日本でも
地方色はあるのです。
津波は
「怖い」と
一色のイメージで
思考停止するのが
普通ですが
被災地の沿岸部では
津波は昔からあり
子どもの頃から
話を聴いてきた
なじみのある問題で
―アジアには洪水当たり前の
地域が多いですね。
箱庭の学会で
座長もそう言ってました。
漁師なんかは
「板一枚下は地獄」で
生活しているのだそうです。
アブナイからやめましょうという
二元論ではないのです。
しかし
東京から来た人は一律に
「大変でしたね」
『大変だったけど
(津波自体は)
そんなに大変じゃない』
ご挨拶としての
「大変でしたね」は
悪くないですが
その奥にある大変さを
いつまでたっても
支えてもらえないまま
話がそこでストップしているような
妙な違和感を感じるそうです。
―今は発表者ら一部の人が
そこにアプローチしようと
しています。
津波が怖いとか
そういうことでPTSDになると言うのなら
自分たちは
そんなに弱くないし
―PTSDが
間違って解釈されてしまいます。
そんなこころのケアなら
お断りだ!と
なるようです。
ハッキリは言われませんが
妙な心理団体のために
PTSDやこころのケアは
阪神淡路大震災のときより
イメージダウンしているようです。
タクシー運転手電車接触死亡事故はブレーキの利かないPTSD解離社会の象徴
昨夜
東京・品川区で
タクシーが線路内に転落し
JR横須賀線の電車と接触した
運転手(74)が死亡
乗客の男性(56)が
重傷を負った事故で
道路には
ブレーキの跡が
なかったことが
わかりました。
ブレーキをかけないまま
かなりのスピードで
フェンスを突き破ったわけです。
バスの運転手が
崖下に転落した事故も
ありましたね。
てんかん治療を放棄した
クレーン車運転手以降
妙な事件が増えています。
車社会で
PTSD解離問題が多発すると
政府も
PTSDの流行を
無視できなくなるのでは
ないでしょうか?
象徴的で
ショッキングな事件です。
―そもそも
象徴とは
こころを否応なしに
動かすものです。
タイの洪水の話と
かけてますが
作者の無意識には
車社会の怖さも
―トヨタは車を売ることしか
考えてないし
そういう問題が
トラウマになったのか
一族にユング派がいますね。
問題を有効利用してる段階で
分析が不徹底だから
ユング派らしくないけど。
(集合的無意識に立ち向かうのが
ユング心理学の輝き
)
あるでしょう。

ブレーキがない自転車はPTSD解離時代の象徴
うつ病誤診の時代ですから「硫酸で賽銭泥棒」「ヒ素紛失に自殺」
北海道の
中学校の理科準備室から
実験用の硫酸と塩酸計7本が
盗まれる窃盗事件が起きましたが
1㎞離れた神社で
さい銭箱に硫酸がかけられ
数百円が盗まれました。
―4人くらい防犯カメラに
映っているそうです。
効率のいい犯罪ですね。
九州大学では
ヒ素を紛失したと
勘違いした准教授が
自殺
なんか最近
大げさで
大掛かりな人が増えてますね。
そういえば
不眠や不安を解消するためには
気絶させたり
脳を毎年萎縮させたりするのでした。
大げさな時代の
象徴です。
ユング派が統合失調症か発達障害か迷う19歳母親刺殺事件
昨日午後
大阪の守口で
19歳の次男が
49歳の無職母親の胸などを
包丁で数回刺して殺害
門真市で
上半身裸で
道を歩いており
―解離性遁走
職務質問されると
容疑を認めたそうです。
兄と3人暮らしのようですが
昔は
機能不全家族でも
ここまで短絡的に
恨みを甘えに変換させてしまわず
―これで終わってしまう人が
案外多い。
また結果を出してしまうのは
もう少し先であったような
気がします。
―『いくら憎くても
殺さんでもいいやろ』と。
恨みのストレスを
解離してしまうのでしょうね。
先の見えなさというよりは
模倣させられている
(まるで作為体験)ような
根の深さを感じます。
こういうのを
最近の日本のユング派は
「発達障害か統合失調症か」
わからない事例なんて
言うのでしょうね。

このくらいだと
文化的な感じがして
扱えるのでしょうが
ちょっと前の
★解離性障害の流行を
捉えそこね
★象徴放棄したら
そりゃ
何も見えなくなるでしょうね。

西岡武夫議長ストレス性帯状疱疹であるべきように

臨時国会最終日の昨日
参院本会議場に入りますが
よろけ
職員に支えられて
ようやく議長席に着きました。
口の中にできた
帯状疱疹による
激痛が原因で
「この3日間で
3時間ほどしか眠れていない。
だからふらつくこともある」
そうで
―うつ病じゃないみたいですね。
牛乳もしみるほどだそうです。
議長席から
歯にきぬ着せぬ
批判をすることで知られる
西岡氏ですが
議事進行で
口を開くのもやっとです。
―本来の姿に戻りましたが
つらそうなのは気の毒ですね。
ヒステリーの人が ←PTSD
外向に傾きすぎて
内的な補償作用のために
身体拘束されたように
気絶するのと同じでしょう。
無意識って不思議ですね
少年院脱走の18歳もPTSD解離時代の象徴
「少年を脱走させるという
事案により
少年院の責務を果たせず
心からおわび申し上げます。
今後は
再発防止に向けて
取り組む」
少年院長の言葉です。
固いですね。
昨日は
「地域に不安を与えた」とか
書いてましたから
多分
逃げられた・逃がさない
くらいの表面的な話でしょうが
なんで
★少年が逃げるのか
考えるようになる
前段階になればいいですね。
行動療法ができたのも
実験ネズミが逃げ出したからです。

ネズミ捕り業者みたいな
精神科投薬の問題は
少年院も
無関係ではないでしょう。
そういうのからは
命がけで
逃げ出す必要があるのです。
PTSDについて
世の中が知るようになれば
地域の住民の少年らへの
まなざしがやさしくなり
『なんか辛いことがあっだんだろうな』
『がんばれよ』となり
不安一辺倒ではなくなると
思います。
やはりネズミのように
害悪扱いされているんじゃないかなと
思いました。
6億強奪に【解離】キャバクラ散財に【解離】すべてはPTSDの掌
東京・立川市の
6億円強奪事件で
首謀者として
逮捕された男が
事件直後から
キャバクラなどの飲食代に
数百万円を使っていたことが
分かりました。
PTSDで解離して
事件を起こし
―世間の常識は知ってるし
良心もあったけど
そのときは
自我から切り離す。
金銭感覚を解離して
―日ごろは
無駄使いは○ですか?
×ですか?
即座に×と答える人が
散財する。
散財場所は
自由で
いろいろあるはずですが
―土地買うとか。
キャバクラくらいが
自我構造にピッタリだったようです。

男性のなかの女性性を
アニムスと言います。
―女性の中の男性性は
アニマ
人間は心理的には
両性具有
隠れた性が
行動異常を説明してくれます。
この人の女性性は
キャバクラレヴェルだったと
言うわけです。
紳助ワールドも
基本は
―違う女性もいますよ。
こんな感じだったような。
流行るものは
世相を映します。
象徴否認の発達障害研究者でユング研究の第一人者

矛盾に服を着せたような
不思議な存在です。
―最近おどおどしているし。
ユング研究第一人者が
なんで
発達障害研究家なのか?
虐待やDV、いじめに傷ついた
PTSDの子どもの
箱庭に
なぜ
象徴が見えないのか?
―象徴とは
いやおうなしに見せられるもの
自己治癒力
自然治癒力でもある。
「最近の子は
象徴が使えなくなっている」と
広汎に
発達障害の概念を拡大解釈しながら
発達障害児を増やすことに
貢献している。
遠野物語には
「出会いしかない」
出会いしかない原因を
考えたことがあるのか?
―歴史や文化からの類推
(拡充法)が
ユング派の命綱なのに
かぐや姫をわがまま扱いする
お友達のハルキ大好き教授とともに
村上春樹まで
台無しにするのか?
文化の破壊者になってきましたね。
―ユング派は文化派
PTSDで解離すると
★一番しないといけないことを放棄し
★一番やっちゃいけないことを率先して
するようになるみたいだけど
そういう意味では
教科書どおりですね。
―文字化されてないかも
しれないけど
ユングもきっと泣いてるよ


