22日の夜10時頃
60代の男性が
線路に飛び込んだようです。
昨日の朝8時に
近所の人が発見し
警察に通報
40分間不通になり
1万2千人に影響しました。
なんか鈍麻してきましたかね。
人が死んでても
現実の否認ですからね。
怖いものがありますが
それが日本の現実でしょう。
「自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ
東武線久喜駅・春日部駅構内でPTSD解離自殺
人が溢れ
戦場状態と報道されてます。
東京メトロ半蔵門線との
直通運転も
中止中です。
東京が機能不全に
陥りかけてます。
これだけじゃないけど。
PTSD否認するから…。
JR山手線代々木駅PTSD解離自殺で深夜の帰宅難民
午前0時42分頃
発生
内回り、外回りとも
全線で
一時間ほど
運転を見合わせました。
金曜日の夜に
帰れないと
人々のイライラが募り
震災時の
帰宅困難も
思い出すでしょうし
また
PTSD否認が進みますね。
JR阪和線でPTSD解離自殺
熊本で高3女子生徒「つらい学校生活」でPTSD解離自殺
父親は
遺書は
誰が読んでも
いじめがあったとしか
思えないとして
学校に
調査を求めています。
高校生でも
いじめで自殺するのですから
せめて
義務教育では
PTSD予防教育をして
つまらないいじめを
撲滅するのが
大人の役割でしょう。
いじめPTSD自殺を否認する時代遅れの神奈川県湯河原中学校
2年生の男子生徒が
10日に
自宅で
首をつりました。
アンケートをとると
2割ほどの生徒が
ぶたれたり
カバンをもたされたりしているのを
目撃していて
加害生徒も
すぐ認めました。
ならば
PTSD予防教育をすれば
よいではないかと
思いますが
学校側は
知らなかったとか
自殺との関係は
まだ不明だとか
言ってます。
ちょっとオカシイんじゃないですかね。
大分狂ってますね。
震災PTSDかな。
自殺者のフリして集団PTSD解離自殺防止
栃木県警は
インターネット掲示板を利用して
集団自殺を試みた
2人を
保護しました。
捜査員が
自殺志願者を装って
日時や場所を聞き出したそうです。
嘘も方便ですね。
理想は
現場で保護じゃなくて
死にたい気持ちを
傾聴して
自ら
やめようと言い出すのを
待つことでしょうけど
自殺防止できたのは
凄いことです。
精神科の嘘は犯罪級ですね。
早めに受診したら
悪化しなくて済むとか
今時の薬は安全だとか
嘘だらけですね。
証言したい人は
相当数おられますよね。
取り締まって欲しいです。
鳥インフルエンザどころじゃない感染力のPTSD
国民健康保険料着服しPTSD解離自殺した徴収員
医療問題の象徴みたいな
―精神科を筆頭に
ムダが多いが
医療信仰で成り立っている。
国民健康保険ですから
―平均的な支払い者は
低所得
支払い拒否も多いので
しかたなく
非常勤職員に
徴収させているのが
現状です。
岸和田の56歳の徴収員は
31万円着服し
問い詰められると
「記憶にない」と言って
翌朝
自殺しました。
ストレス障害そのものですね。
お金に目がくらみ
記憶が消え
自分を殺します。
市民生活部長さんは
あってはならないことと
驚愕
―これをするのが解離です。
再発防止に務めると
言っていますが
PTSD予防しないと
無理でしょう。
43歳女性作家も急性薬物中毒でPTSD解離自殺
佐藤亜有子さんが
1月5日
アルコールを併用したことによる
急性薬物中毒のため
死去していたそうです。
96年
「ボディ・レンタル」で
文芸賞優秀作
97年
「葡萄」が
芥川賞候補になるほどで
空気読めてますし
学習能力が低いわけではないと
思いますが
―発達障害とかではない。
PTSDだと
意識的か
無意識的か
―夢幻のうちに
自殺行為をしてしまうわけです。
薬物とアルコールとは
古典的ですね。
薬物は
いろんな意味での
不適切処方が多いので
外来では処方しないように
してもらいたいものです。
なければなくて
世の中回るのです。

