3週間漂流の犬救助は奇跡によるこころのケアの共時性

沖合を漂流する
住宅の屋根の上に乗っていた犬が
見つかり
助けられたそうですね。
屋根に乗ったまま
3週間
漂流
していたんですね。
飼い主に会えたら
いいですネ。
 ―それこそが
 絵に描いたような
 奇跡です。
元気になれば
奇跡が起ることも
示唆されています。
 ―無理な空元気のことじゃないですよ。
$PTSD研究家翠雨の日記
陰陽五行説の
5つの気のことです。
犬は
二元論的な       ←陰陽
要らぬことを考えないので
元気が保たれるのです。 ←太極
 ―助かるだろうか?
  死ぬのだろうか?
  ではなく
  ただ「怖い」「寒い」「おなかがすいた」
  気持ちをしっかり保って
  待ってたんでしょうね。
自然に生きる動物も
人間に気づきを与え
癒し
こころのケアをしてくれています。
こんな現象が
ここぞというときに
タイムリーに現れるのは
共時性を感じます。
震災ショックで
共時性や奇跡も
頻発していますねニコニコ

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