「中野区情報システム悪用」わいせつ事件のマイナンバー担当元臨時PTSD解離職員

勤務先の

東京都中野区の

行政情報オンラインシステムで

区内の20代女性の

名前や住所を閲覧

50人のデータから

一人暮らしの女性5人を選び

ベランダ等から侵入した

元臨時職員 (29)が

強制わいせつや盗撮

住居侵入の容疑で

逮捕されました。

 

マイナンバーカードに関する業務を担当していて

個人情報を閲覧するための

IDとパスワードを与えられていたとのことです。

 

前記事の警察組織にしてもそうですが

 

 

PTSDや解離についての配慮がないと

市民生活が脅かされます。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です