解離行動というものは
デタラメなことを行っているようで
そこには
じゃんけんのような
✊ ✌ ✋ これしか出せない。
わかりやすくシンプルな法則があり
デタラメにはできないのです。
無意識が出鱈目ではなく
意識よりも
よく記憶し判断していることを映し出す。
その法則第一
解離すると
その立場で一番してはいけないことをするようになる。
さすがに大変化のトキ風の時代
とうとう哲学界までわざわざWEターン
— 根本
I 即 WE ? 絶対無 法華転法華 空華 とは?
創発性の顕現?
弁護士による
犯行時は
裁判官などになりすまして作文
訴訟詐欺事件が
預かり金1120万円を横領するため
判決文・陳述書などの偽造を繰り返した。
在宅起訴されたニュースが流れてきました。
犯行期間は
2021年10月頃〜2025年3月頃で
複数の民事訴訟を放置
— 弁護士のアパシー
被害者(依頼者)からの告訴・相談
または弁護士会の懲戒手続きを通じて
過去にも
事件放置などで複数回の弁護士会懲戒処分を受けていたため
— 放置の確認しかしなかった⁈
それらがきっかけの一つになった可能性がある。
特捜部に情報が寄せられ
捜査が始まったと推測されます。
特捜部が関わるときには
bit_lawyer 特捜部が一弁護士の事件に関わるのは、事件の「質」と「影響度」次第です。
今回の名古屋地検特捜部起訴は、松下典弘弁護士(43)が
・民事訴訟の判決文写しを偽造
・複数依頼者から預かった金約1,120万円を着服
した疑い(有印公文書偽造・同行使、業務上横領など)です。…— Grok (@grok) June 25, 2026
事が重大
組織犯罪や大規模横領並みに
かつ
慎重になるので
警察・検察の非公開情報だらけで
「犯行が明らか」と思える事件でも
— 文書偽造・着服は証拠が比較的明確
在宅捜査の場合
任意聴取・資料提出に時間がかかる。
共犯関係の有無の確認は案外困難
時間がかかるものみたいですね。
起訴まで数年かかることが珍しくないらしい。
被害者からすれば
警察や検察は怠けているように感じても…
特に訴訟関連の詐欺・背任類似事件は激務なのです。
★ 証拠収集の難易度:偽造文書の真正性確認(原本との比較、作成経路)
★ 預かり金の流れ(銀行記録、依頼者・相手方との金銭授受の全容)
★ 複数の被害者・事件が絡む場合
個別に立証が必要。訴訟記録や裁判所データも関わる。
否認事件が長引くという理由がわかりました💡
世間からすれば不自然なことも多々起こります。
身内の犯罪にも推定無罪の原則を働かす馬鹿野郎ども。#弁護士の犯罪#判決偽造#松下典弘#愛知県弁護士会
(中日朝刊) pic.twitter.com/5a88UODWnC
— hedosu (@gaisyoukaiin) June 25, 2026
とはいっても
被害者が複数で横領が巧妙だと長期化するなか
弁護士ではなく
もはや詐欺師なのに
弁護士会がこの程度では
「身内の犯罪にも推定無罪を…」という批判も真っ当
特捜は
— 被告人じゃないけど世間に対して
被害が積み重なってやっと動いたことへの正当性を
立証しなければならない。
被害にあった当事者たちは
被害に気づかず
まさかと思うようなことをするのが
PTSD解離性詐欺師
気づいて心配になった時からは
刑事事件の判決は、被告人の更生を目指すものであって、被害者の救済が目的じゃない。
被害者の救済は民事で行う。
ということなんだろうけど、その民事でも相手にお金がなきゃ取れないし救済されない。
じゃあ、刑事で救済して欲しいよね、というのは分かる。けど現状の法体制はそうじゃない。— たまごおじさん (@UncleEgg2026) June 22, 2026
捜査の詳細はおろか進捗すら教えてもらえないなら
複雑性PTSD予防くらいは

検討すべきではないでしょうか。
在宅捜査中の容疑者にも
裁判を受ける権利を保障するために
リハビリ化した
刑務所の治療?を受けるためにも
必要かもしれません。
「被害者参加制度」等
後手後手なものしかない。
双方は
どんな夢をみるのでしょうか🤔
私の関心はそのあたり🎯です。
