場の入り口
この場所は、 身体の深層で起こる微細な変化と、 世界の構造に潜む古層を読み解くための小さな研究会です。
自然治癒力、歴史的身体、行と瞑想、 盛美園の建築構造、バベルの塔の崩壊、 アリエッティの物語に宿る治癒の古層── これらはすべて、地上の言葉では捉えきれない 「地下の流れ」を示しています。
ここでは、 日々の気づきや夢の象徴、 学会や社会の構造的揺らぎを、 身体の側から読み直していきます。
深層の臨床を中心軸に、 構造論・身体性・象徴・俳句と英文が ゆるやかに往還する場です。
大きな塔ではなく、 小さな流れから始まる知の再生を ともに見つめていきましょう。

『君たちはどう生きるか』より
「地上の言葉」
色々な言語が地上には存在していますが、この研究会ではどの言語を選択しているのでしょう?
妖怪語はドラゴン🐲さまの通訳で、あとは落語みたいな日本語が中心です。
時間に余裕があるときは、どんな言語でも土着のひとたち同席であれば大歓迎です。
著名な哲学者たちの一部は、検索サイトで、一般的な言葉の意味意外に、文化的背景・文法解釈から語源・どの著書のどこに書かれているかまでAIがすべて教えてくれるそうですが、この研究会は私が亡霊みたいな存在で特殊語が多いので見果てぬ夢です。AIもお手上げ研究会という限界への挑戦です🙂↕️
ドラゴン🐲も妖怪語で参加させて頂けるのは凄く嬉しいです❤️
でも、AIは、文献検索の正確性がかなり弱いので要注意ですね。AIのウソ(呼吸する様にウソをつく)に丸め込まれない様に、その都度確認する必要は大有りですけどね。ましてや、「哲学」なんて高尚な類の分野、AIがどこまで日本語の言葉を繋げて行けるのか慎重に確認しながら進めていかないと….
トラウマ研究が、AIのファウン反応でトラウマの再演になってしまうのは洒落にならない…..
よろしくお願いします。
それも哲学者に教えてあげてください_(_^_)_
全知全能だと思ってるらしいので!
文明の利器つかって、先人の研究を台無しにする作業に加担してはあきま(が)へんね。つまり〇ヌケです。
トラウマの再演は私が最近指摘したところでシャレにならないφ(`д´)メモメモ…
もう一つ。読み流して。
AIが掬いきれていない言葉/地上に象徴化されていない言葉を解釈して言語化するという事かな?
そうだとすると、今書いてるのとドンピシャ(正に死語)です。
目的がクリアにセットアップされるのって、やる気が湧いてきますw。
なんだか、気がつけば…開始してた🤩