投稿者「nishii222222222」のアーカイブ

リカバリー・パレード代表元依存症の笹井健次さん

依存症や
そううつ病など
心の病を抱えた人々が
回復に向かう姿をアピールする
「リカバリー・パレード 回復の祭典」が
ありました。

「精神疾患は回復が見込めない」といった
偏見や差別のある社会を
当事者自身の姿を示すことで
変えようとの初の試みです。

準備委員会の笹井健次委員長(47)は
「早期治療で回復することを訴えたい」と
話します。

$PTSD研究家翠雨の日記

どうしようもない
酒飲みだったそうです。

詳しくは朝日新聞朝刊の
2ページにあります。

しかし
いい笑顔ですね。
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AKB48じゃんけん大会で高橋みなみちゃんはトラウマに

AKB48が
12月8日に発売する
19枚目のシングルを歌う
選抜メンバーを決める
「じゃんけん大会」が

21日
東京・九段の日本武道館で行われました。

YOU TUBEで見れますが
なかなか凄いですよ。

じゃんけんだけで
日本武道館
借りれちゃうんですからね。

みんな必死です。
気合入ってます。

負けたら凄い悔しそうです。
高橋みなみちゃんは
トラウマになったって
言ってますよ。       

なんてったって
戦後日本が
PTSD予防のために
創った平和的解決のための
哲学的ゲーム
ですからね。

そりゃ
世界に通用しますよニコニコ

$PTSD研究家翠雨の日記
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トラウマ否認の普遍性を伝える【采女祭】

雅やかな行事ですが…

$PTSD研究家翠雨の日記

采女神社は
一風変わってます。    ←PTSDの目印ひらめき電球
猿沢池の西北の隅に    ←天門(願望が表現されやすい)
あるのですが
なんと
鳥居を背にしてるのです。

『大和物語』によりますと

「奈良時代に

帝に仕えていた采女
(後宮で帝の給仕をする女官の職名)が

帝のご寵愛が衰えたのを嘆いて
猿沢池の池畔の柳に衣を掛け

入水したので
その霊を慰めるために     ←日本文化には多いモチーフ
社を建てた
のですが

采女は
我が身を投じた
池を見るにしのびないと

一夜のうちに社を後ろ向きにしたと
伝えられています。

妻の死を【否認】した
イザナキもそうですが

繊細な感性をもった日本人は
ショックに弱く
(頭が悪いからじゃないですよ。
 生まれつきの障害でもないですよ。
 感性が豊かだからです)

トラウマ化しやすいようです。

もう平成の世なので
学習効果がないのが
気になりますね。

でも普通の人が
気づきだしちゃったから

ユング派があわてて
【象徴】なんか関係ないって   ←古事記は象徴物語

PTSDじゃなくて発達障害だし
彼らの表現には
象徴が使えてないし
バラバラだって         ←墓穴掘ってる!
言い始めたのかな?

集合的無意識って
巧みですね。
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SMAPコンサートにみる草薙PTSD容態

コンサートでのMC

香取 
「6人で
5人になったり              ←現在は5人
4人になったり忙しいよね。      ←二度、4人になりました
森くんいたころはバランスよかったのに」

フツーに会話を交わすメンバーの隣で
ぽかんとした表情を浮かべていたのは
草なぎ。               

メンバーから
「なに、その顔?」と突っ込まれ……

草なぎ
「いや
森くん来たこと言っていいのかなって。
言っちゃいけないと思ってたから」      

メンバーから
「なんで隠すの?」
「隠すことないじゃん」と口々に言われ
おろおろする草なぎ。   ←隠したいのはそっちじゃなくて…あせる
    …

5人のうち2人が
解離事件
起こしたんですよね。

誠実さや真面目さのような
意識的努力では回避できないことを   ←回避自体は可能だけど
証明してますね。

草なぎさんは
去年の事件がまだまだ
過去の出来事になってないことを
証明してしまいましたね。

『古事記』のヤマタノヲロチが     ←自分が酔ってどうしますか!
まだ生贄を要求してます。

お酒は
象徴的にこころで呑まねばなりません。
身体で呑んでは            ←身体依存性
トラウマの思うツボです。
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千葉県警33歳の巡査部長が被害女性にわいせつ

今月1日深夜

勤務中に

別の事件の被害者である
27歳の女性の家を訪れ
この女性の胸を触るなどの
わいせつな行為をした
特別公務員暴行陵虐の罪に
問われています。

合意の上だと
お決まりの【否認】です。

 …

DVにしても
虐待にしても
警察はいまや命綱を握っている
のですから

不安や恐怖心を
必死で払拭しながら
一縷の望みをかけて
相談しているのですから

どうかどうか
もう絶対このようなことがないように
お願いします。

警官が一人で来たら
要注意とか
言いたくないので…
 
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とちぎ小6虐待女児の生きた地獄

栃木の小6女児の
虐待養父は逮捕されましたが

聞けば聞くほど
ひどい話です。

女児は12歳ですが
125cm 25㎏

「お父さんが好きです」との
ウソ日記を書かされていただけではなく

近所の人が
「素直になります」と
あやまる声を聞いたり  ←【否認】から通報できなかったのでしょう…

排水溝に顔をつけた状態で    ←ありえないでしょう!
倒れているのを発見しています。

「大丈夫か?」の問いかけに
起き上がりますが
頬には青あざ

ふらふら歩いて行ったと
言います。     ←男性も驚きすぎたのでしょう…

もはや
自分が
とんでもない状況に
置かれているという認識や
人に助けを求めるべきだとか
そういう社会に対する信頼感が
ゼロ
になっていたことを示します。

【知的障害】によるものではないです。
トラウマにより
【廃人】になりかかってたからです。

4.5歳から
父母に虐待され

母親は家出し
血のつながりのない養父から
虐待を受ける自分は
無価値だと
日々こころに
刻まれてしまったのでしょう。  ←偽の認知行動療法 

保護されて
元気になり
学校へ行きたいと言っているそうですが

DVも虐待も
保護されたときみんな
そんなものです。
 ―とんでもない地獄から生還したのですから
 どんな場所でも天国と感じます。
 ふかふかのお布団だけでも
 涙が出ます。

これからが大変です。
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お月見のおだんご

PTSD研究家翠雨の日記

花見と月見はセットです。
音譜花が咲いて
 実になって

 農耕民族ですからねニコニコ

PTSD研究家翠雨の日記

         
春には
木気を     
元気にするために
花見をして
大騒ぎします。

ちょうど半年後

金気の秋には
実りに感謝しながら
ひっそり
月を眺めます。

金気は
白くて・丸くて・固いもの   ←結実のイメージ
それで
稲穂を意味するススキと
お団子を供えます。
(丸い芋もありますね)
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とちぎ小6虐待日記&児相侵入のPTSD父親逮捕

小6の長女に
「お父さんが好きです」など
うその日記ばかり書かせながら    
 ―この子は
 仕方なく
 虐待された日は小さな印をつけてた

日常的に暴行し

児童相談所に保護されると

窓ガラスを割って侵入し
奪還しようとするなど

無法の限りをつくしていた
31歳の父親が
逮捕されました。   ←もはやなんか人間じゃない感じ

こんな人でも
やってないって
【否認】だそうです。

とちぎ子ども医療センター  ←ひらがなで優しそう…
機能してるかなぁ
 ―医療センターって
 学会発表のドタキャン結構
 あるんですよ…
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『チャングム』第三十五話  トラウマ再燃の陰陽

医者として       
宮中に舞い戻った

チャングムは
自分を陥れ
奴婢として島送りにした
人間に会います。      ←避けられない事情

チャングムは
今度会ったら
『こんなことを言ってやろう』と
ひそかに
何千回も練習したようですが
相手を目の前にすると
一言も言えず
頭は真っ白になり
何を言ったか覚えていないと
言います。

しかし
堂々と立派な発言ができてました。
なかなか哲学的でした。

「元気ですか。
幸せですか。        ←仕合わせと聴こえました
そのために大切なものを  ←人を蹴落として最高の地位についた
捨ててきたのですからね」と。  ←プライド・信用・愛

トラウマを直視しながら
ツライ現実に耐え
日々努力してきたために

よい意味での解離が起きている  ←治療の後期に起こります
感じでした。

相手は
毒を盛っても生き返り
奴婢にしても舞い戻るチャングムに
恐れおののくばかりです。  ←こんな恐ろしい存在はナイ

チャングムの診断によれば
(ストレスにより)
心臓が悪くなり
他の臓器への影響も
懸念されました。

悪事もストレスです。
 ―発覚すると命にかかわりますから
  PTSDになるかも…
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