ホームセンターの駐車場で
昨日
中学3年の男子生徒が
いきなり
「こら!死ね」と叫びながら
刃物で切りつけられ
重傷を負った事件で
逃亡していた
運送業男性(34)が
殺人未遂容疑で
逮捕されました。
年末までは
まじめに仕事をしていたそうです。
PTSDによる
解離犯罪ですね。
今年はこれが
常識になりそうです
そううつとか
アスペルガーなんて言ってたら
笑われます。
去年言ってた人はね

忍者ごっこしててください
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSDシャーマンとしての天皇家
天災などが起こると
必ず
出向いて
【こころのケア】をされますし
宮崎の口蹄疫問題で
―職員のPTSD予防が
必要になり
冊子が作られました。
奮闘した
知事のストレスを心配して
呼び出されたのも
皇室くらいなものです。

【PTSD否認】解除をまえに
―もう始まってますね
こころのケアの本家である
天皇家に対して
―『古事記』しかり
玉音放送しかり…
バッシングから
『天皇家って?』と
理解しようという
視座に変化しています。
はっきり提示してきたのは
【祈り】です。
もちろん
陰陽五行説に則しての
呪術です。
―火曜日と金曜日というのは
そのあたりの話でしょう。
要するに
シャーマンですね。
自然と人間の間に立つ
無垢でありつつ
智恵をもった存在です。
―大正天皇以外の方々も
和歌を詠まれます。
自然とご自分との関係についての
直観が問われているのです。
仏=佛
一即多です。
無我の象徴ですから
無所有ですし
自分のことは
後回しで
―仏教ですが
衆生を救済するために
この世にとどまるという考え方も
あります。
確かにそうです。
悟って消えるばかりなら
我々はいつまでも救われない!
わからないのが
シャーマンですから
皇室のこころの病も
そのままなのでしょう。
しかし
それは日本の病理を映し出す
鏡として
立派に機能しています。
鏡を観ない
国民が悪いのです。
―鏡には
雅子さまや愛子さまが映っている
ハズです。
【投影的同一視】して
バッシング
あるいは【否認】や【回避】したか…

オバマ大統領は
皇室の重みを
よくわかっておられますよね
PTSDのデパートから虐待防止アドバイザーになった37歳女性
朝日新聞は
PTSD事例学習シリーズを2つ
始めています。
1つは
これですね

もう1つは
これ

昨日も書きましたが
このグラフが
お約束みたいです。
今日の事例は
進学校に通う18歳のときに
―昨日もそうですが
学習障害とは無縁であることを
何気に強調してます
(知らずに)
やくざと結婚してしまい
―機能不全家族には
触れず…
職業上遭遇した
死の恐怖から
多重人格障害になった夫の
錯乱につき合わされ
DV被害に苦しみ
離婚した方です。
―ここまでで
まだ23歳
離婚は必要ですが
それだけでは
トラウマが増幅してゆくことを
教えてくれています。
余裕がない子育ては
拒否的になりがちで
長女は喘息になり
―そりゃ息苦しくなりますね。
それでも拒否していると
非行や不登校を起こし
母親である自分に
「死んで欲しい」と書きます。
今度はこの方が
絶望して
自殺未遂しました。
トラウマのメカニズムが
めまぐるしいばかりに
ちりばめられた事例です。
自殺未遂後いろいろあって
今は
経験を活かしながら
虐待防止アドバイザーを
されているそうです。
相談員も少しずつですが
進化してきています。
和歌山の教授の
行動療法のひきこもり対応よりは
エネルギッシュかな?
ラマダンを邪魔する中国政府の暴挙の意図

ラマダンは
日の出から日没まで
―宗教はなにかと
太陽信仰です。
アマテラスのひきこもりに
日枝のアレ?ですから
一切の食事を絶ちながら
セルフと向き合う月です。
―広義の断食にあたります。
世界三大宗教の開祖は
三人とも断食で
集合的無意識にある
常識を変えてゆきました。
―常識は大事ですが
賞味期限がありますからね
宗教家の断食はよいとして
大衆までが
断食をするのは
―自分のたましいと対話する。
集団催眠にかけにくく
―煽っても
暴動起こしてくれないばかりか
自分達の意思で
暴動を起こす。
当局には都合が悪いので
厄介なグループなのです。
美食の対極にある思想ですしね。
そこは
陰陽で
二元論を超えてほしいし
【汝欲見仏性須除我慢】ですから
我慢の真の意味を
考えてほしいところですが
彼らは学者ではないので
そういう話は通じません。
本当は
【恐怖の対象】なのでしょう。
それで
一番ひどい思想教育をしている
中国政府が
ムスリムに
「思想教育するな」と
意味不明の
(無意識的防衛ですから)
【投影】をするのです。

ひきこもり学生への行動的な【認知行動療法】の限界
PTSD事例研究として
面白い読み物です
二部は女性?
本当の事例ですよ。

ひきこもりの学生に
訪問カウンセリングという
―お気軽で
いい感じでしょ?
でも気のせいですよ。
行動的な
【認知行動療法】です。

根気が必要です。

ネズミは場当たり的にしか
行動しないものです。
あるとき
たまたまバーを踏んだら
食べ物が落ちてきました。
そのとき空腹なら
「ヤッター」
そうでないなら
「ふーん」
バーを押したら
食べ物が出てくることを覚え
おなかがすいたときに
バーを押すようになります。

やっぱコレでしょ!
基本は
学習理論ですから
8割以上
復帰させたと言っても
外出して
ラーメン食べにいくところまでです。
(別人の例ですが
同じ記事の中に並べてあります
) ←【解離】

こんな凄いエネルギーの背景にある
(伊達や酔狂では無理!)
高校生のときの
母親の死から
いじめがおこり
不登校になって
父親に叱られ続け
逆上し
家庭内暴力の果てに
ひきこもった
たましいの正史としての
トラウマ不問の方法なのです。
大学教授なら
『古事記』の
天の岩戸隠れを読んでほしいな
集合的無意識【古事記】の怪人としての稗田阿礼の正体は?

スサノヲが大暴れして
―日本初のDV
陽性症状
アマテラスが
ひきこもったとき
―日本初のひきこもり
陰性症状
神々が結集して
― (日内変化だから
躁うつ病じゃなくて)
PTSDという
自我の一大事に
セルフが呼ばれる。
ただしサリヴァンと違い
複数
一神教と多神教で
セルフの構造が違う。
岩戸から引き出しましたが
アマテラスは
そのとき
初めて鏡を見るんです。
―本当の自分
(セルフ)を知る。

その鏡は
勾玉のついた生木の枝にとりつけられていました。
稗田阿礼は
日枝のアレ?だったのですね。
―玉は光るもので
太陽と同格
PTSDは日枝のアレで
回復するんです。
―生木は人間ですね。
日は光で意識です。
意識して
本当の自分を観る。
1・2・3・4…は
ひー・ふー・みー・よーと
数えますが
日文の世 ←古事記の世界
だったのですね。
無意識の異熟って
おもしろい
✨追記✨
2017・12になって
やっと哲学論文完成しました?

JRに多いPTSD解離型人身事故の実態
ののちゃんの教えるPTSD否認の往生際の悪さ
星和書店『サリヴァンの未来』が売れているらしい
一時的に品切れだって

新フロイト派ですね。
要するに
フロイト以降ですから
無意識は当然として
セルフ(自己)という
概念が重要視されます。
★統合失調症とは
セルフの崩壊
★統合失調症以外の精神疾患は
セルフの失調
セルフが崩壊しないように
防衛しており
それが症状となっているという
視座です。
―PTSDですね
またサリヴァンは
★すべての病は
対人関係の病であると
言いました。
―内的対人関係ですね。
自我一辺倒から
―それすら
あまり傾聴されなかったけど
脱却してもらうには
サリヴァンから
学びなおしてもらうのが
よいかもしれません。
最近では
もっと進んで
虐待やDV・いじめにより
意識的な対人関係の問題も
多いことが
わかってきたので
さらに
再考されるよい機会だとも
思います。

孫悟空が自我
仏さまがセルフです
―自我は時々
暴走しますね。
サルの主張ばかり聞いていても
ダメなんです。
頭痛がするとき
セルフが関与しています。
トラウマ話に花が咲き弟に暴行の60歳PTSD解離男性
埼玉で
母親の葬式のため
昨年12月28日から
自宅に泊まっていた
弟(56)と
飲酒中
40年ほど前に亡くなった
父親の悪口に
腹を立て
口論になり
押し倒して
床に頭を
ぶつけるなどし
意識不明の重体に
陥らせました。
トラウマは
放置してはいけません。
地雷です。
撤去しない限り
記憶にあります。
せめて
気づいて
警戒することで
大破は免れましょう。



