本日
朝日新聞朝刊で
一番大きな広告は
岡田尊司さんの
『母という病』でした。
「今この国を
覆いつくそうとしているのは
甘くて怖い、
母という病」
「母という
十字架に
苦しんでいる人へ」
だそうです。
そして
帯には
「うつ
依存症
摂食障害
自傷
ひきこもり
虐待
離婚
完璧主義
不安
過度な献身…
本当の原因は
『母という病』に
あった」と
書いてあります
治らないうつが
児童虐待のトラウマという説から
さらに進化してますね。
何でもかんでも
PTSDへまっしぐらです。
『明日、ママがいない』の
登場人物たちは
将来
赤字で示したような
症状を呈する可能性があるって
事ですね。
PTSD予防が必要なのに
―オツボネと呼ばれてる子が
(17歳になっても貰い手(養父母)がなかった
なんて過酷なネーミング)
すでに過食症に
放置されています。
アイスドール呼ばれている
(無表情で冷酷な女性)
ケースワーカーが
子どもを移動させるだけです。
現状では
スクールカウンセラーが
(心理職)
現場の言いなりになり
―クビになったら困るでしょ?
子どもを心療内科に送ってますね。

ひきこもっても
「自宅警備員」と呼び
PTSD治療しないのが
―こころの傷を傾聴しない
カッコイイと
勘違いしています。
思春期の専門家が
この程度なんです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
福知山花火大会PTSD解離爆発事故の被告保釈は今
ベビーカステラ店の
店主が
爆発事故を起こし
3人が死亡
55人が負傷し
―PTSD予防中
公判中ですが
保釈されました。
東京地検は
保釈したくなかったようですが
―抗告を棄却された。
大阪市の自宅を
住居として制限する条件つきです。
同じ解離犯罪でも
ストーカーやDVとは
質が違うし
―執拗に繰り返さない。
そもそも
犯罪と事件のはざまにある
タイプです。
拘置所生活は
普通の人以上に
ストレスを感じるでしょうから
無駄に拘置しないほうが
いいですね。
自殺防止になるわけでもないし。
保釈金200万円は
日本保釈支援協会から
借り入れたそうです。
―こういうのあるんですね。
保釈に関して
少しPTSD的な人権問題を
感じる人たちがいるのを知って
少しこころが温まります。
イルカは可哀想だが『明日、ママがいない』PTSD否認施設は虐待ではない
和歌山の
イルカの追い込み漁に
自然保護団体などから
改めて
非難が集中していて
ケネディ駐日大使も
ツイッターで
懸念を表明しています。
―そこまで親日派ではなかった…
「イルカ追い込み漁の
非人道性を深く懸念している」
「米政府は追い込み漁に反対する」
「シー・シェパード」も
「暴力的な選別で
親子が引き裂かれ
一生捕らわれの身となるか
殺されるか
海へ追い返されるかが決まる」
米女優
カースティ・アレイさんも
「何百頭ものイルカが虐殺されようとしている。
日本よ
この惨劇を止めて」
米国人は
イルカに感情移入できますが
『明日、ママがいない』を見ても
慈恵病院は
「番組中止せよ」と
―臭いものにフタ
感情発言しかしません。
―赤ちゃんポストの運営哲学の浅さが
露呈してしまったのが
残念
自然発生的な
―毒親による人事ですが
いのちの選別で
親子が引き離され
精神科の毒牙にかかり
いのちを落としたりしているのですが
その窮地に立っている
芦田愛菜ちゃんに感情移入しながら
考えようとしないんです。
―なおらないうつは
児童虐待のトラウマだったりするんですよね。
あの施設には
心理療法ないんです。
心から血が流れっぱなしなんです。
まあ
TPPで
―カツアゲシステム
毒物押しつけられている
現状にも思いを馳せてほしいですがね。
ノロウイルス集団食中毒「食べる勇気ない」パン返品のようにPTSD否認向精神薬も返上しましょう。
「食べる勇気がなかったので返しにきた」。
浜松市の
千人以上の
小学校児童らが欠席した
給食パンに付着した
ノロウイルスによる
集団食中毒をめぐり
製造した
菓子製造業に併設する
工場直売店には
18日朝から
購入客が相次いで返品に訪れています。
でっちあげ発達障害ブームの実際も
―専門家が煽り
病院に急がせ
薬漬けにしておしまい。
全容を直視させられたら
―洗脳されてるから
直視しようとしない。
正しい行動が取れるようになるのではないかと
思います。
現代人は
このくらい目に見えるショックがないと
気づかないんですね。
さすがに
「不安を煽るな」
「食べるもの無くなるでしょ」
「絆」
「一緒に頑張って食べて応援しよう!」とは
ならないわけです。
認知症(PTSD否認)治療法なく「お泊りデイ」で死亡事故多し
お泊りデイとは
全国の政令市と
県庁所在地
東京特別区の
計74市区にある
通所介護事業所
(デイサービスセンター)の
宿泊サービスです。
宿泊時間帯に起きた
転倒や誤飲などの事故が
2010年度以降
少なくとも296件あり
26人が
死亡していたそうです。
介護保険の適用外なので
施設側に事故の
報告義務がなく
厚生労働省は
把握できていなかったようです。
―今後は報告させるらしい。
死亡原因は
窒息が多いですが
就寝中の体調急変や
消毒液誤飲
徘徊して屋外で死亡などがあります。
専門家は
認知症の治療法がなくて
データ改ざんするほど焦ってますから
現場は当然こんな感じです。
園児のお泊りデイのように
わくわくするような場所でもないのっで
名前変えた方がいいですね。
こういう軽い名前には
「ポスト」くらいの
―『明日、ママがいない』
違和感があるのでは?
自転車でデモの参加者に体当たりしたPTSD解離東大生(22)逮捕
たかじんさんショックでPTSD予防中の遙洋子さんは拒食症ではない
長年の親交があると
毒舌キャラであっても
ショックで
体重が4キロ落ちたそうです。
お葬式の場合は
分かりやすいだけです。
お釈迦さまも
イエスキリストも
ムハンマドも
断食で
危機を乗り越えました。
人間はそのように
できているのです。
摂食障害の人がいたら
PTSDと考えましょう。
心療内科に行くなど
もってのほかです。
「(赤ちゃん)ポスト」「発達障害」「不登校」PTSD抜きのなんちゃって症状診断名
問題の表面だけで
診断名をつけることが
横行していますよね。
学校に行けないから
不登校
発達が遅れてるから
発達障害
原因を
―PTSD
考えようとしない態度です。
『明日、ママがいない』の
芦田愛菜ちゃんは
ポストと呼ばれ
「ポストに入ってた子」というよりは
「ポストに入れられ
傷ついた子」として
反応していますから
専門家のつける
診断名より
内容があります。
そう言えば

「自宅警備員」とか
「思春期心性たっぷり」とか
茶化すだけの専門家も
いますよ。
こころの痛みを
全く傾聴しない態度ですね。

そういう人の
ジブリ解釈は
浅いです。
クライエントも
それに適当に合わせているのでしょう。
スクールカウンセラーの程度は
こんなものです。
血税のムダです。
廃止しましょう。
『ゲド戦記』と『明日、ママがいない』PTSD治療の象徴「真の名」
今週放送された
この2つを
ネットで観ました。
「ポスト」で騒ぐのは
『ゲド戦記』で言えば
「真の名」にまつわる問題でしょう。
ハイタカはゲドであり
アレンはレバンネンです。
やはり
信頼する人にしか
伝えません。

『明日、ママがいない』の
子どもたちにとっては
本名は
毒親がつけたものだから
あだ名より
唾棄すべきものらしいです。
本名とあだ名の間に
「真の名」があるのでしょう。

奴隷人間と麻薬患者が多い街が
出てきますが
―平成日本
雪の女王みたいな
―『明日、ママがいない』では
「アイスドール」と聞えた。
『ゲド戦記』では「クモ」で
洗脳したりして
ネガティブグレートマザー的
女性が
どちらにも出て来るのも
似てますね。
現実だと
香山リカとかかな。
―これも芸名でした。
『明日、ママがいない』第一話 PTSD治療がない養護施設こそ虐待
反響が大きいからか
さっそく
ネットで観ることができますね。
『家政婦のミタ』の時のような
扱いになるような気がします。
あだ名は
「ポスト」どころか
―あかちゃんポスト
「ロッカー」や
―コインロッカーベイビー
「鈍器」なんてのも
―母親が恋人を鈍器で殴って
逮捕されたから
預けられた。
あります。
名前には
コンプレックスがありますが
―劣等感コンプレックス
(狭義)ではなく
無意識的な複雑なものという意味
一緒に生活する中で
変化してゆく
お互いの関係性に応じて
呼ばれた時の反応が違ってゆきます。
要するに
あだ名は
【象徴】であり
―感情が動かされる。
傷のある場所
お互いが
ヒリヒリしながらそれを扱い
集団心理療法のような
「場」ができているのでしょう。
―人間は必要なものを
つくろうとします。
もちろん不完全ですが。
慈恵病院は
「預けられた子どもを傷つけ
精神的な虐待
人権侵害になる」と
批判してますが
ドラマの施設には
専門家による
こころのケアも
―入所したばかりの子へのPTSD予防
治療もありません。
―摂食障害の女の子への
PTSDとしての治療
それこそが
虐待であると思います。
「現実と懸け離れたシーンが多すぎ
誤解や偏見、差別を
与える」と言いますが
施設入所児に対する
―DVや虐待、ネグレクトが多い
PTSD治療がない
現実が映し出されています。
―内部でも性的虐待が問題になり
対応に苦慮している。
PTSD対策を基本にしている
施設があるなら
教えてほしいくらいです。
PTSD予防の精神を失った
DVシェルターとよく似てますよ。
―学会で
DV問題に詳しい精神科医に
「DVシェルターで箱庭しても…」と
言われ
驚愕しました。
本名を名乗らないところとかも含めて
―信頼関係ができたら
伝え合ってますが。
私は違和感ゼロでした。

