投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

PTSD解離ストーカー男かな?と思ったら罵らない

水戸市のマンションで
会社員女性(47)が
首を絞めて殺害された事件で
会社員男(41)が逮捕されました。
「昨年末から
別れ話をされていた。
当日
ののしられた」と
供述しています。
相手にせず
遠ざかることです。
でないと
いのちの危険があります。

ノイローゼかヒステリーかPTSD未生のドイツ精神医学

知らずに使っていた!?実はドイツ語由来の言葉1位「ノイローゼ(神経症)」
「外来語」や「カタカナ英語」の中には、ドイツ語由来の言葉が多くあります。たとえば「レントゲン」など、……….≪続きを読む≫

ヒステリーも
ノイローゼも
ドイツ語だそうです。
PTSDは
比較的新しい言葉ですが
ヒステリーと同じと
考えてよいと思います。
ヒステリーには
独特のイメージがつきまとい
嫌う人が多いですが
失立・失声など
何かができなくなってしまう症状が
多く
「キーっ!」となったり
攻撃的になるだけではないです。
 ―真逆の症状がある
 陰陽の病
統合失調症のように
重篤に見えることもありますが
 ―ユング派が治療したのは
 PTSD
神経症レベルです。
フロイトの神経症も
言葉を理解できない赤ん坊の時代に
 ―胎内も含む
ショックを受けたことで
認知に独特の歪みが
できてしまったものです。
 ―広義のPTSD
人格障害の特徴である
二重人格性も
この頃の母親との関係から
脳裏に刻まれた
防衛的行動パターンです。
 ―思い通りにしてくれない親は毒親
 それを好意をもった相手に投影し
 攻撃する。
 甘えさせてくれるのはよい親
 それを投影した相手にはデレデレになる。

元光GENJI大沢樹生(43)&喜多嶋舞(40)歴史に残るPTSD解離毒親

2012年9月末
15歳だった長男は
両親から
虐待を受けていたことを
週刊文春に語っています。
母親からは
ビンタされたり
後頭部の髪をつかんで
風呂に沈められたり
ハイヒールで殴られ
出血
父親からも
殴られたり
「お前がいると家族が壊れる」と
暴言を浴びせられ
日本刀を喉に突きつけられ
「これを引いたら死ぬぞ」と
脅されたそうです。
「僕がパパに殺されるか
今はかないませんが
僕がパパを殺すのか。
このままでは
僕も自分の子供ができた時に
虐待してしまいそうで
それが怖いです。
パパには
理由もなく
人を殴ったり脅かしたりしたら
いけないんだということを
分かって欲しい」なんてことも
訴えています。
 ―涙が出ますね。
両親は
一部認めていますが
ほぼ否定し
彼には虚言癖があるとか
治療を受けさせているとか
 ―PTSD治療になりますね。
否認しています。
出来ちゃった結婚も
離婚も
DNA鑑定狂騒曲も
軽く見えるくらい
昔から病的な
PTSD解離毒親です。

発達障害児殺害の障害者支援施設はPTSD解離暴行施設

千葉県袖ケ浦市の
県立障害者支援施設
「袖ケ浦福祉センター養育園」で
入所者の少年(19)が
職員の暴行後に死亡した問題で
元職員の男性が
毎日新聞の取材に応じ
少なくとも
10年以上前から
一部で
入所者への日常的暴行が
繰り返されていたと
証言しました。
 ―集団暴行もあった。
県も
こうした情報を把握しているようです。
中学校のいじめ自殺事件や
精神病院での暴行事件と
同じ体質ですね。
障害があるからムツカシイとか
仕方がないとか
黙認されていたのでしょう。
早期発見早期対応が大事で
気づかれないと
ストレスで苦しむようになるとか
脅されてましたが
入所しても
どうしようもない部分があり
 ―そんなバラ色の世界ではない。
暴行を受ける場合もあるわけです。
 ―戸塚ヨットスクールみたい
それでも
子どもを発達障害児扱いしますかという
話です。
治らないうつは
子ども時代のトラウマが原因という説も
流れ始めています。
発達障害児がこんなに増えるのは
おかしいわけですし
PTSDではないかと
疑うことで
 ―うつにもなれば
 粗暴にも
 摂食障害にも
 アルコール依存症にもなります。
 勉強してる場合じゃない
 精神状態です。
尊い命を守ることになります。

挫折PTSD拗らせ『黒子のバスケ』巡る連続脅迫事件

威力業務妨害罪で起訴された
大阪市東成区の
派遣社員(36)は
「大学受験に失敗し
目指していた
漫画家にもなれなかった。
有名大学
(上智大)に進学し
漫画家としても成功した
作者へのやっかみがあり
脅迫した」と
供述しているそうです。
何も悪くなくても
こういうことで
業務妨害されることがあるようです。
ファンの場合は
特別扱いされないと
攻撃に出ますが
こういうタイプの場合は
正々堂々と渡り合えなくて
卑怯な手を使うようになります。
その反転が
【解離】であり
前後を知る人から見れば
二重人格に見えます。

「デブ」等かわかわれて中1男子校舎からPTSD転落死

兵庫県三木市の
市立
緑が丘中学校で
今月9日
男子生徒(12)が
校舎から転落して死亡した問題で
市教委が
全校生徒にアンケートを行った結果
男子生徒が
歌い方や
体形をからかわれていたことが
わかりました。
父親とともに
担任に相談
カウンセリングや
三者面談を受けていましたが
「大丈夫」などと答えていたそうです。
 ―大丈夫じゃなかったのです。
転落した窓付近については
警察官が検証
学校もいじめ自殺を
隠ぺいできなくなってきました。
あとは

スクールカウンセラーが
どのくらい機能しているのか
 ―血税投入


こういう
間違った見立てで
心療内科にリファーすることを
メインの仕事にしていないか
調査が必要です。
薬を飲んで
肥満化したり
行動が異様に見えた可能性だって
調べないと
分かりません。
死にたくなるほど
執拗にからかってはならないことも
もちろん教えないといけません。

ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(29)もPTSD解離監禁暴行で逮捕

野球選手に監禁されたら
逃げにくいし
鍛えてますから
暴行は相当危険ですね。
被害者の
恐怖心は大変なものだったと
思います。
 ―PTSD予防が必要
球団は
代理人に連絡を取るなど
事実関係の確認を始め
大わらわです。
解離人格が
組織を揺るがすパターンが
増えてますね。
組織は
PTSDを学ぶことが
大事です。

楽しんごPTSD解離暴行で書類送検キャラ封印の危機

元・付き人の男性を殴って
けがをさせ
女性的な
 ―普通の女性は
 あまりこういう話し方をしない。
優しそうな話し方で
謝罪会見してますが
空しいですね。

このキャラも
通用しないから
封印しないとダメかもしれません。
見かけも
男性化してるし。
 ―メッキ剥げた。
解離すると
一番あり得ないことを
するようになるみたいですね。

今ならわかるオウム事件(PTSD解離事件)は裁判員裁判へ

2011年12月までに
189人の判決が確定していますが
逃亡犯たちが逮捕され
今度は
裁判員裁判が
始まります。
事件当時は
内情がよくわからず
恐怖感や不安のベールをまとった
教団でしたが
精神科医療や
 ―大量の麻酔薬投与で死亡とか
 拉致監禁はここにもあった。
 お金になるから流行してるし。
 (命と財産を強奪)
世に棲む
重傷PTSD解離人格による
集団暴行事件も多発するようになり
 ―尼崎でも2件
 学校でも集団いじめ自殺
 (カツアゲ・暴行の被害者)
 
認識が大分変化してきたのでは
ないでしょうか。
「一切の思考を停止し
上部からの指示に従うのが
教団での生き方だった」
薬漬け精神医療を支援するのが


お利口な生き方で
臨床心理士会なんかも
それで動いています。
「自分たちを
心理に目覚めた『超人』と思い込み
世間の人々を『凡夫』と蔑むようになった」
この思考パターンも
あらゆる場所に棚卸され
対話を妨げていますね。
いつのまにか
日本中がオウム教団です。

『くすりにたよらない精神医学』PTSD否認で何ができる?

「くすり漬けの精神医療を脱し
よりよい
医師、患者、援助職のあり方を探る
処方箋」
精神科からクスリを抜いたら
何が残るのでしょうねニコニコ
通院している人も
クスリを抜いたらよいという
問題ではないのは
知っているでしょう。
PTSDとしてとらえない限り
何も始まらないと思います。
日本評論社の新刊案内の
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『安楽死を選ぶ』
精神科薬漬けは
たましいの安楽死なんでしょうが
死にゆく人へのケアがないから
地獄だという話もありますね。