あるホームページによると
夢分析メインだけど
―ユングは夢を
個性化の王道と考えた。
箱庭とか絵画療法もしていて
料金も
1回7千円だけど
―ユング派にしては安い。
「心理療法を必要とする
こころの危機にある人が
続けやすい料金で
お越し頂けるよう目指します。
心理療法の分野では
残念ながら
保険が適用されません。
格安とまではいきませんが
料金についても
配慮・努力いたします」
何かと歩み寄りがみられますね。

こういうタイプじゃなければ
ここで
紹介してあげてもいいですがね。
―治療施設を紹介してほしいという
人が多いから。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
逃亡強姦魔(20)逮捕で厳戒態勢解除後のPTSD予防中
警察官による
厳戒態勢が敷かれていた
横浜地検川崎支部付近では
近隣住民らが
一様に胸をなで下ろし
集団下校などを実施していた
付近の小中学校でも
保護者らから
次々と安堵の声が
聞かれました。
親は
「緊張から解放された。
やっと通常の生活に戻れる」
「娘から毎日
『何かあったらお母さん
守ってね』といわれていた」
子どもたちも
「今日は
すぐに友達の家に遊びに行きたい」
PTSD予防と治療を放置したままだと
こういうことが
増えるでしょう。
東京五輪では
おもてなしどころじゃないかも。
PTSD解離女のウソで男性が誤認逮捕される
国家主導のアルツハイマー研究も臨床データ改ざんのPTSD解離的ずさんなお遊び
国と製薬会社が
33億円を投じ
アルツハイマー病の
早期発見を目指す
国家プロジェクトで
不正があったことが
厚労省の調査で
発覚しました。
日本の医療技術を
世界に知らしめたいと
―6月のG8サミットまでに
結果を出すことを焦り
―解離して
「途中データでもいいから
至急提出してほしい」などと
38ある医療施設に
メールを送ってかき集め
さらには
不都合な症状を削除したり
記憶力を確かめる検査で
時間を書き換えたり
―記憶力が改善したことになる。
わかってるだけで
2割は使えないようで
協力団体も大激怒です。
高血圧治療薬の件よりも
ヒドイみたいですね。
認知症の7割が
アルツハイマーだそうですが
原因不明で
治療法もなく
介護負担も大きいです。
しかし
線路に横たわったり
―損害賠償請求の不安も
PTSD的行動も
目立ちます。

知能検査やADLの聞き取りなど
DSM的表面的な観点ではなく
患者さんのこころを遊ばせ
―医療人が研究ごっこするのではなく
そのイメージから
―深層心理に秘密がある。
PTSDというものを
根本から洗い直すような
国家研究プロジェクトが
本当は必要なんです。
33億もあれば
充分できるのにね。
250㎏のふた吹き飛ばすPTSD解離爆発事故
82歳女性の介護放棄し死亡させた元同居男(50)逮捕
兵庫県
伊丹市の
土木作業員が
逮捕されました。
2人は
平成6年ごろから
同居していましたが
女性は歩けなくなり
介護が必要になったので
「置き去りにすれば
楽になれると思った」
とのことで
部屋に放置し
各地を転々とした後
兵庫県内の
土木会社の寮に住み込みで
働いているところを
逮捕されました。
不思議な関係ですが

こういうのの
―呉の16歳集団暴行死事件
行き場がない子たちが
集団生活していた。
シンプルなかたちで
疑似親子だったのかも
しれません。
―DVシェルターでも
スタッフに注意されながら
執着する例を見ました。
20年も経てば
お互い
いろいろ変化してきますが
解離人格にとって
変化はストレスですから
場当たり的に
回避しながら
生きて行こうとしたのでしょう。
ヤドカリみたいですね。
逃走PTSD解離強姦魔(20)過去の傷害事件でも逃走
横浜地検川崎支部から
集団強姦などの疑いで
逮捕されていた
20歳の男が逃走し
まる2日近くたって
逮捕された事件ですが
過去にも
傷害事件を起こし
家宅捜査を受けている際に
逃走していました。
解離しながら
無意識のうちに
いろいろ学習し
限界を超えて行くのは
悪事の修業の秘訣だそうです。
―泥棒修業では
ワザと現場に残されたり
必死で何とかしようとさせる。
同級生の車などで
神奈川県内を転々としていたそうですが


放置された
PTSD児のなかには
―原因は
機能不全家族という名の
児童虐待や
いじめ隠蔽
アウトロー化している子たちも
たくさんいます。

―呉や尼崎で
集団生活してたりしました。
携帯の電波で捕まってしまうところが
まだ子どもですが
PTSD否認社会に対し
昔の非行少年たちとは違うかたちで
挑んできていると
みてもよいでしょう。
もはや
香山リカなんかに
コメント求めるのも
バカバカしいほど
研究と現場が乖離しています。
14歳勇敢な少年がPTSD解離爆弾テロの犠牲で死亡
パキスタン北部で
少年が
学校に侵入しようとした
自爆テロ犯を
校門前で食い止め
爆発に巻き込まれて
死亡しました。
朝礼のため集まっていた
数百人の生徒たちは
この少年のおかげで
無事でした。
登校途中
学校の制服を着た男が
学校の場所を尋ねるので
不審に思い
ほかの生徒たちがひるむ中
男を阻止しようと石などを投げ
つかみかかった時
男がとっさに
爆弾を爆発させたようです。
2人とも現場で死亡
ほかに2人が負傷しました。
爆弾テロも増えていますが
そのたび
子どもたちが巻き込まれ
負の連鎖しています。
「厚労省ノバルティス社を告訴」PTSD否認学者のXデーは?
高血圧治療薬
ディオバンの
不正論文問題ですが
調べれば調べるほど
悪質であることがわかり
告訴となりました。
ただし
解離組織構造なので
告発対象者は
「氏名不詳」です。
ブログの
解離中傷コメントや
―構ってくれないからと
読みもせず
あーだこーだ
煩い。
バカな査読者なんかも
―ブラックボックスをいいことに
やりたい放題
この手で告訴したらいいのね
子どもたちを
発達障害扱いし
薬漬けにしているブームに
加担している人は
先に認めて
謝罪した方が
いいと思ういますよ。
「あのころはそれが常識だった」と
法的には
裁かれないかもしれませんが
良心てものがあるでしょう。
「平成時代に
臨床心理士やってた」というのが
恥ずかしい時代がくると
思います。
神戸の震災知らない子どもたちが桜の絵を描き東日本大震災PTSD予防活動

画家の
中嶋洋子さん(61)は
神戸で被災しました。
絵画教室の教え子が亡くなり
教室は避難場所になって
絵を描くどころではなくなりますが
教え子の母親たちが
「子どもが急に泣き出す」
「独りでトイレに行けなくなった」と
中嶋さんに電話してくるので
来てもらって
絵を描かせたら
表情が和らいだそうです。
―PTSD予防家ですね。
その経験から
子どもたちに
人のこころを温かくする
サクラの大木を描いてもらい
被災地の小学校に送って
励まそうと
思いついたのだそうです。

PTSD児を発達障害あつかいする
ブームに乗り
象徴論を台無しにする
ユング派と違い
象徴である「桜」を
―こころが動かされますよね。
選ぶセンスもなかなかです。
未来が見通しにくく
抑圧されても
根や枝を必死で横に張って
頑張って
まっすぐ生きようとしている様子が
―その感覚を共有し
支え合っていることも
よく表現されています。
戦争を知らない子どもたちではないですが
小学生は
大震災2世になるのかな。
影響を受け
こころに深みが出ています。
よいことのような
哀しいことのような
何とも言えない話です。

PTSDは
人間を
宗教的・哲学的に深めます。
―これがないと
病気になるか、犯罪者になるか
PTSD予防は
大事なのです。



