昨日までの時を超えて
繋がるはずの想い
手操り寄せた
その絆がROCKPRIDE
こんな世界を 愛するため
今すべてをかけてゆく
I’m standing here now forever
新しい未来を 描こうとするほど
不安が押し寄せる thisway….
Don’t you know
イメージしてる 綺麗な未来よりも
It’s so real この世界は
そんなに甘いもんじゃなくて
Now I Know 先人たちの想いが
このハートを熱くさせるから
昨日までの時を超えて 繋がるはずの想い
手操り寄せた その絆が ROCKPRIDE
こんな世界を愛するため 今すべてをかけてゆく
I’m standing here now and forever
崩れ去っていく過去を 一つ一つ拾い集めた
きっとミライへのカケラ
誰も歩くことのない道
切り拓いて 始まる story
昨日までの 時を越えて 繋がるはずの想い
手操り寄せた その絆が ROCKPRIDE
こんな世界を 愛するため
この命を燃やしてゆく
You are my sunshine all the time
遠く離れた君に
届ける想いは 確かなもの
時の狭間で 生み出した命よ 輝け…..
昨日までの時を越えて 繋がるはずの想い
手操り寄せた その絆がROCKPRIDE
こんな世界を 愛するため
この命を燃やしてゆく
You are my sunshine all the time
昨日までの時を越えて…
こんな世界を愛するため….

結局
あらゆる宗教は
太陽信仰になるとは思いますが
日本の場合は
『古事記』
ROCKはロックンロールのことでしょうが
岩戸の意味が強いような。
アマテラスが隠れたら
世の中真っ暗ですが
―第一原理が否定され
子どもまでクスリづけ
復活するには
先行研究を
ぐいっと古代までさかのぼる必要があります。

こんな洟垂れたちが
スクールカウンセラーしてるから
発達障害がはびこり
いじめ自殺を隠ぺいさせることが
できたのです。

大遷宮の年の
レコード大賞にふさわしい曲ですね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
マルハニチロ冷凍食品に農薬混入させたのもPTSD解離人格
朝日新聞のPTSD否認終焉宣言?
新しき
年の初めの
初春の
今日降る雪の
いや重け吉事
―万葉集のラスト
新年の初春の今日
いま降っている
この雪のように
もっと積もれ
良い事よ
大伴家持は
前年の六月に
因幡の国守として赴任
―左遷
初めて迎えた正月ですが
山陰の冬の空のように
暗いこころで
因幡国の役所で
部下や村々の長を前にして
詠んだ歌だそうで
この後は
歌を忘れたカナリアになったそうです。
正月の大雪は
豊年の瑞兆と考えられていました。
―『冬のソナタ』でも
現実の雪と枯葉を使った
見立ての雪の遊びが
印象的
雪は「昇華」の象徴の1つ
陰陽五行説では
二重を大事にします。
― 一重では机上論
二重で実現
個人の思いは
なかなか時代に反映されなかったり
しますが
万葉集として
日の目をみて
―日本人のこころの歴史
歴史的身体であり(西田哲学)
集合的無意識(ユング)
後に全体像を
示すものになります。
PTSD研究も
そういうことになるでしょう。
後にならないと
観えないこともあります。
因幡と言えば
ジブリも最新作で
「待つとし聞かば
いま帰りこむ」という
うたを中心に
日本最古の物語を
再考しました。
朝日新聞天声人語も
栄枯盛衰の憂き目を感じながら
淡々と何事もないかのように
今まで通りの希望を
書いているのでは
ないかな?
鉄腕アトムの精神でPTSD否認と闘う2014

改めまして
今年もよろしく
お願いしますね
馬どしということで
朝から
鉄腕アトムの主題歌が
頭に鳴り響いています
―こういうのは
昨年
統合失調症の一級症状ではないことになったので
堂々と言えます。

なんでアトムか
意識の理解は遅いので
歌詞を調べました。
―拡充法と言います。
大事ですよ。
「十万馬力」に
無意識が反応したようですね。
作詞は
谷川俊太郎さん
「こころ優しく」
―悪徳には容赦せず
「油断せず」
「こころ正しく」
科学の子であろうと
思います。
―真の科学が
再考されるときだと
思うのです。
医療とか科学者のしてるのが
科学じゃなくて
しかし
胸に超小型原子炉
ウランちゃんに
プルートゥくん
なかなか凄いキャストですね。

大いなる敵と戦うには
少しその毒を持たねば
ならないのでしょう。
古代医療は
微量のヒ素を使って
難病を治したりはします。
私も
超小型パソコンが好きでしたが
普通サイズに慣れました。
『タテ社会の人間関係』が原発ムラなどPTSD否認の病巣
PTSDかな?と思ったら産業医にご注意!
厚生労働省が
毎年発表している
「脳・心臓疾患と
精神障害の労災補償状況」によれば
2012年の
労災補償の請求件数は
2100件
うち
自殺または死亡した件数は
約450件で
労災認定された人の
約25%が
過労死していることになります。
―2008年から
ほぼ変わらず横ばい
労働安全衛生法で
労働者の健康管理を行うための
「産業医」の設置が
企業に義務付けられていますが
これが
うつ病キャンペーンに加担していたことの
1つの結果が出ていると言ってよいでしょう。
PTSDかな?と思ったら
―眠れないとかのほかに
内科的症状も出ます。
S.O.Sですから
薬で消そうとしては
いけません。
産業医に近づかないことです。
EXILEのMATSU(38)さん元日結婚PTSD日本を映す
都内の区役所に
一般女性(29)との
婚姻届を提出したそうです。
おめでたい
が
二つ重なることは
よいことです。
EXILEは
社長が
放浪者とか
さすらいの人たちという意味で
名付けたそうです。
もう少し度が進めば
国外追放とか亡命になるわけですが
そんな若者が
この国には多いのでしょう。
明るく日本の病巣を映す
AKB48の
影を表現するような
存在です。
ベーチェット病という
難病を抱えながら
―視力も奪うから過酷
頑張るMATSUさんが含まれ
もれなく
PTSD問題を映し出しています。

松は太極の象徴でしたね。
「型があっての型破り。
型がないのは
形なしってえんです」
―中村勘三郎
今年も
象徴研究追求します
PTSD知らない精神科開業医も「医者も居ず薬も無くて健康法」だって
「コタツにまつわる集合的無意識」認知行動療法でPTSD治療したいなら
コタツあるある「一年中出しっ放し」「座る側だけコタツ布団が汚れる」
冬の暖房器具の一つ「コタツ」。皆さんの家でも、もう出している人もいるのではないでしょうか? 日本人な……….≪続きを読む≫
だいたい似たような
イメージがあるようですね。
みかんを食べたくなるとかは
日本人独特の
条件反射でしょうか。
認知行動療法するにも
―あんまり好きじゃないが
こういうのを考慮して
日本風に改良しないと
本邦ユング派の
二の舞です。

うちは
こたつも
TVもないけどね。
もちろんオール電化とか
電気毛布とか
そういう恐ろしいものにも
縁がない
―紅白歌合戦やってるって?
しかし
コタツをそろそろ出したのではないかって
―出す人はもう出してるでしょう。
この人
沖縄にでも
住んでるのかな?
行きたいなぁ。
「幽霊をこころのケア(PTSD予防)に」向精神薬ではなく話すことで不安緩和へ
朝日新聞が
東北大学の
研究を紹介しています。
宗教者による
被災者支援のなかで
霊的な経験を聴いた人は
―噂話ではなく
本人が体験したもの
276人中
69人でした。
言わない人もいるでしょうから
実際は
もっと多いかもしれません。
家族や知り合いを亡くした人や
犠牲者の多い地域ほど
多いそうです。
―どうも必要があって
幻覚や幻聴がやってくるみたいですね。
「医者に行くと
眠れないなら
薬出しましょうとなることが多い。
まずは話を聞き
安心感を与えるのは
宗教者の役割です」と
書かれています。
ユングなんかも
バンバン観てますし
―ヴィジョンと呼ぶ。

ジブリも
自己治癒力の1つであると
教えています。
『コクリコ坂から』
しかし
そんなユングの画集を前にしても
―銀行に長らく保管されていた。

アスペルガーや
ADHDさえ
除外された
発達障害ブームを
―ユング心理学の命綱
「象徴」のとらえ方が
おかしいのが
バレちゃった
大人にまで広げようとする
このユング派第一人者は
何?



