♪まわれ まわれ まわれよ 水車まわれ
まわって お日さん 連れてこい
鳥 虫 けもの 草 木 花
春 夏 秋 冬 呼んでこい
めぐれ めぐれ めぐれよ 遥かなときよ
めぐって 心を 連れてゆけ
鳥 虫 けもの 草 木 花
人の情けを はぐくみて
まつとしきかば 今かへりこむ

歌が
1つの重要なモチーフになっています。
子どもたちは元気よく
かぐや姫は物憂げに
かぐや姫の記憶の人は
涙を流しながら
歌います。
―こころの琴線に触れるうた
なぜか知っていて
なぜかこころを動かされるのは
象徴
この不思議を解く
ミステリーみたいな
布置がありますが
心理療法でも
『?』という
言葉にならない
感覚をだんだん明らかにしてゆきます。
それが象徴なのでしょう。
最後のフレーズの
「待つとし聞かば」は
「松」にかかりますが
松は太極の象徴です。
― 一太極二陰陽
能舞台の背景にも
心理療法では
「待つ」ことも大事です。
―自力を尽くしたら
他力を待ちます。
「たち別れ
いなばの山の
峰に生ふる
まつとし聞かば
今帰り来む」の一部でもあり
―別れたものがまた出会う
めぐり
陰陽五行説的布置が
このたびも
濃厚です。
因幡と言えば
白兎は
―古事記
神々による人殺し医療と
癒しの治療を受けたのでしたね。
―PTSD治療のことが
書いてある部分
翁と媼も
陰陽的に描かれ
―登場シーンは
まるでイザナギとイザナミ
古事記的
PTSD教育的なスタイルに
仕上がっていますよ。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
山口八つ墓村事件PTSD解離放火殺人容疑者(64)起訴
自立支援施設もPTSD児の解離行動に振り回される
更年期で病院に行ったら夫婦揃ってPTSD解離自殺
朝日新聞で
36歳男性が
写真展を開いたと
紹介してますが
15年前に自殺した
父母へ語り掛ける
手紙のような
体裁です。
これ自体は
こころのケアとして
―PTSD負の連鎖防止
よいことですが
―父母へ思いを語り
今の生活を報告し
多くの人に傾聴してもらう。
死因からも
我々は学ぶべきでしょう。
母親は更年期障害から
不眠になり
うつ病のようになりました。
―PTSDで抗うつ剤を飲めば
うつ病らしくなります。
男性が相談相手になっていましたが
病状が安定したのを見計らって
出発した旅行中に
近くのマンションから飛び降り自殺
10日後に
父親も自殺しました。


更年期も
表面的な症状であって
心因や
ストレスが
抑圧されてるみたいですよ。
薬を飲むと
アブナイし
連鎖するのは
PTSDです。
JR山手線上野駅でPTSD解離人身事故
午後0時24分頃に発生
この影響で
内・外回りで
運転を見合わせているそうです。
年末で
増えているのかな。
もちろん
年末に関わる
心情でですよ。
人生の終焉を感じ
大丈夫なように統合しようと
―よい人生だったと
誰もが思いたい。
焦って
キレて
―解離
認知症のようになるのと
似ています。
普段から
自己受容を少しは考えないとね。
―毎日解離したり
薬飲んでたら
無理ですね。
ips芸人PTSD解離人格森口氏の件でも東大に返還請求
分子細胞生物学研究所の
51本の論文が
不適格であったと
報道されましたが
―これで成りあがったから
地位や研究費も
返還することになりそう。
元東京大病院
特任研究員の
森口尚史ひさし氏(49)の
iPS細胞(人工多能性幹細胞)から作った
心筋細胞を患者に移植したという
虚偽発表についても
文部科学省から
東大は
約997万円の
返還を求められました。
―経済産業省も
森口氏の人件費約230万円の返還を求めた。

東大はボロボロですね。
PTSDって
本当にあり得ない現象を
引き起こします。


臨床心理学の
こういうトンデモ愚説も
もうすぐでしょう。
オレオレ詐欺みたいなもので
「まさか!」ってところ
ついてくるんです。
京王線でもPTSD解離自殺
午後8時46分頃
京王線
下高井戸駅構内で
人身事故が発生
新宿―桜上水駅間で
運転を見合わせていました。
東大51論文「不適切」PTSD否認臨床心理学にはもっとある
東京大学は
分子細胞生物学研究所の
教授(54)の
研究グループの論文51本で
「科学的な適切性を欠いた
画像データが使用されていた」として
関係者の処分や
学位末梢
研究費返還などを
検討するそうです。
「日本の学術研究の
国際的な信頼も
揺るがす大問題」と
―副学長
大騒ぎですが
PTSDを扱うのが本分なのに
PTSDをほったらかし
―発達障害にすり替え

こんなことばっかりやっている
臨床心理学は
もっと狂っています。

かぐや姫わがまま説なんて
トンデモ理論で
しかも
心理学の基本中の基本
傾聴もしなかった事例で
著名になっていった
―東大のケースも同じ
こういうのも
再考されるべきです。
『かぐや姫の物語』が
上演中に

こういうふざけたこと
まだやってるんですから
看過できません。
こういうのは
ここだけの問題ではなく
スクールカウンセラーの怠慢や
向精神薬の薬漬け問題を生み出した
温床なのです。
東大の臨床心理学に至っては
認知行動療法主流ですから
さらにトンデモナイです。








