投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

「平成ノブシコブシ」徳井健太(33)トーマス&矢口真里のPTSD解離行動更新炎上中

お笑いコンビだそうですが
若手女芸人との
不倫現場を
よりにもよって
ネットで
生配信してしまったそうです。
そして
途中で
ネット生配信をしていることを知り
顔は青ざめ
「これ何?
 どういうこと?」
「何だ、こいつ!」と
ブチ切れた上
「お前何やってんだよ。
ずっと流れてるってこと? 
ダメだよ、止めろよ!
いいよ
止めろって!」と
強制終了させたそうです。
みのもんたの
セクハラも
入ってますね。
ガチなのか?
ヤラセなのか?
はめられたのか?
真相は
わかりませんが
最近の
解離事件が
全部入っていますから
集合的無意識の
学習能力が
健在であるのは
 ― マイナスの学習
確かでしょう。
芸人って凄い叫び

76歳PTSD解離出火でチワワら30匹焼死

茨城県
常総市で
76歳の男性は
居間で
カセットコンロを使い
天ぷらを揚げている途中で
外に出て
親戚と会話
自宅と犬小屋が
全焼しました。
ラブラドール・レトリバーや
プードル
チワワなど
約30匹
どういう人なのかも
興味深いですね。
しかし
その
一番大事なものを
失ったのでしょう。
解離は怖いです。
認知の歪みがありますし
高齢者ですが
認知症ではありません。

「炎上でもして暖まろう」ドランクドラゴンの鈴木拓PTSD解離流行中

テレビでのふるまいに立腹した
ツイッターユーザーが
激怒
炎上しても
本人は
「みんなで(検索ワードランキング)
1位目指しましょう」
ルール違反に
嘘つき
ごまかしに
ユーザーは
「ホント
人としてどうかと思う。
最低」
「テレビ出てこないで下さい。
相方さんがかわいそうです」
しかし
「そろそろ
季節的に
寒くなってくたから
炎上でもして暖まろう!」
アカウントを
削除しながら
現在は
炎上にも
すっかり慣れてしまったようです。
麻痺すると怖いですね。
どんどん
厚顔無恥になります。
翠雨PTSD予防&治療研究所
翠雨PTSD予防&治療研究所

前園氏PTSD解離性暴行事件とスポーツ界の体罰問題は根っこが同じ

反省し
謝罪し
 ―これから丁寧に
 個別に
活動自粛するそうですが
 ―解離癖治さないと
 アドバイスしてもね。
サッカー普及の一環として
幼稚園児から
小学生までを対象とした
「ZONOサッカースクール」を
開催していることについて
聞かれると
声を詰まらせました。
要するに
自分が
呑みすぎ
寝過ごして(?)
約束の時間に遅れると
焦り
タクシー運転手に
何とかさせようと
暴行したのは
試合に勝って
かたちにしたいと焦って
暴行するのと
同じです。
子ども時代に
指導者がそうしたのを
思い出して
真似てしまったのかも
しれないですね。
 ―PTSD負の連鎖

未だにPTSD否認のサプリメント売りは悪徳商法

もう精神科の問題は
周知の事実で
 ―知らない人はいない。
あとは
個々人がどうするかという
話です。
未だに
啓蒙活動したり
 ―にわか啓蒙家も多い。
 ブログの記事さかのぼると
 
 「うつ病の自殺問題に
 精神科が貢献しています」
 「精神科医師でなければ
 カウンセリングは無効です」
 なんて
 書いてます。
 多重人格ですね。
 
$翠雨PTSD予防&治療研究所
治す方法が
サプリメントだけとかも
終わってますね。
しかも
心理学否定なんて
焦りすぎで
 ―要するに
 これの復興しかないという
 話
わかりやすいニコニコ
そこに
大枚払って
駆け付ける
信者も
どうかしています。
エネルギー配分が
おかしいのも
PTSD解離性の証です。
心理学の雑誌ですら
 ―私が
 月末に
 薬害離脱ケース発表するから
薬飲んでたけど
自然にやめたことを
さらりと示しながら
心理治療した
論文掲載し始めてます。
多分
身内に
書かせたのでしょう。
 ―受稿と受理が数日って
 場合もあるから
 とても怪しい査読事情
みなさん
もう一度
ダメ元で
治療者探してください。
神戸大もやってるよ。

PTSDにTMS(経頭蓋磁気刺激法)で強制催眠イメージ療法

『メンタル
癒しのカルテ』
第三話での
話ですが
 ―Gyao!で配信中
ある程度
臨床心理学を知らないと
書けないところです。
軽薄そうな
精神科医ですが
爆発的怒りの患者には
父親の虐待を疑い
「父親に会う」
患者は
興奮して
「よせ!」と怒りますが
そこから
正気に還ります。
 ― 一番恐れている相手に
  会ってくれると言ったのですから
  ラポール形成
 (こころの壁を壊した)
緊張病の老人には
娘さんや
元愛人
出版社の男性に会いながら
TMSで
 ―薬も効かないし
 ほかに手がない。
 苦労して借りたから
 役立ててほしいとの
 病院の都合もある。
トラウマ記憶が
 ―全身に雷に打たれた痕がありますが
 こころにも後遺症があると
 いうようなことを言及
蘇り
 ―奥さんの雷恐怖症を治そうとして
 死なせてしまった。
苦しむことが
判明
世に出なかった
『審判』という
作品が
自分の罪を裁くものであり
 ―自分が神と錯覚した傲慢
それが完結していないから
 ―怖くて逃げ回っている。
精神科医が
TMSで追い込みながら
対決します。
殺されそうになりますが
 ―自分の常識を壊されるのですから
 恐怖心で抵抗します。
老人は
逃げることをあきらめ
退院して
続きを書く決心が
できたようです。
治療はここまでで
充分でしょう。
起承転結の
結は
任せるのが鉄則です。
問題は
TMSが必要かという
話ですね。
発作や脳挫傷、死の
リスクがあるそうですから。
 ―電気ショックはさらに
 麻酔が必要らしい。
電流も
MRI並みだと
言っていました。
お話だから
どこまでが
本当か知りませんが
興味深い内容です。
メカニズムに気づかないうちは
TMSで暴れると
クスリで鎮静させ
「器質性障害」とか
「緊張病」とか
言うようです。
「雷に打たれる人は
70万人に一人」
統合失調症の
生涯発症率は1%以下
 ―生涯というのは
 治る場合を
 わざわざ示唆してますね。
緊張型はもっと珍しいという
学説を
意識していますね。
今は
暴れるのが流行ですがね。

PTSD解離殺人直前に56件メッセージのトーマスストーカー

執拗に張りつき
準備し
忍び込んでいた
家の
クローゼットの中から
携帯電話で
友人にメッセージを
送っていました。
 ―PTSD以外では
 ありえない犯行
その数
1時間で56件
 ―呟きすぎ
つい侵入してしまったわけで
 ―後悔
「彼女と会わなければ
誰にも会わずに
家の外に出たい」
「ふんぎりつかんから
かなり
ストーカーじみたことをしてる」
 ―ストーカーの典型の
 自覚なし
「元カノの家の押し入れにて」
「神様
反省しているので
助けてください」
「最悪」
「三時間前のおれしね」
そして
被害者と
鉢合わせし
逃げられたので
「カッとなって
やってしまった」
友人は
「素直に謝れと」言ったのですが
逃走してしまいました。
一度解離したら
坂道の
傾斜がどんどんきつくなりますが
踏ん張るべきです。
家宅侵入罪と
殺人罪では
人生が大分違います。

息子を高速に置き去りのPTSD解離毒母逮捕

息子を高速道路に置き去りにした母親『保護責任者遺棄』の罪で逮捕…息子は無事に保護

桜塚やっくんの事故死により、高速道路で車外に出る危険性が改めて注目されている昨今。一歩間違えれば……….
≪続きを読む≫

信じられないことをすると
思ったら
解離顔してますね。

前園真聖氏(39)PTSD解離暴行を謝罪仕事も自粛

酒に酔って
タクシー運転手の男性を
蹴ったとして
 ―蹴ったんだそうです!
逮捕されましたが
釈放され
都内で謝罪会見を行いました。
「僕自身が
お酒を飲みすぎて
仕事を飛ばしてしまった。
心の隙
甘えがあるからだと思う。
そのことに関しても申し訳ない。
責任がある行動が
取れていない結果が
こういうことになった。
反省している」
飲酒での
こころの隙は解離ですね。
運転手さんに
自分のミスを
無茶振りし
甘えた結果の
暴力です。
「サッカー関係者も含めて
いろんな人に謝罪しないといけない。
本当におわびをしないといけない。
いろんな方にご迷惑をおかけしているので
出向いてきちんと謝罪して
今後のことを話したい」
謝罪謝罪謝罪…
強調しています。
「そういうこと
(代表への批判など)を言っても
説得力もないと思っているし
サッカーのことを語ったり
メディアに出るということは
やるべきではないと思っている。
当面は自分自身の気持ちでは
自粛したいと思っている」
$翠雨PTSD予防&治療研究所
こういう人たちも
いつか
謝罪し
活動自粛するんでしょうね。

みんなの党の川西市議もPTSD解離飲酒運転事故で逮捕

高速走ってたら
自転車が降ってきたばかりの
川西市ですが
みんなの党所属の
川西市議(47)も
国道で
酒気帯び状態で
普通乗用車を運転
信号待ちの車に追突しました。
「昨夜酒を飲んだ」
そうです。
1年前も飲んでますよね。
兵庫県は
やはりおかしいです。
 ―こころのケア発祥地