投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

古事記ではPTSD克服中自己治癒力がアニマ・アニムスを動かす

スサノヲは
刀を手に入れて
パワフルになり
 ―切断機能がアニムス
 グダグダ癒着してたら
 治らない。
$翠雨PTSD心理学研究所
アマテラスは
鏡を見て
現実に引き戻されます。
 ―ありのまま全部
 包み込むのがアニマ
 認知の歪みで
 好きなところだけ見てたら
 治らない。
$翠雨PTSD心理学研究所

振り込め詐欺を働く若者も記録更新中のPTSD解離社会

摘発される
未成年の若者も
急増しています。
大半が
「出し子」「受け子」と呼ばれる
金の引き出し役や
受け取り役です。
DVや
虐待や
機能不全家族
いじめで
PTSD対策しないから
居場所がなくなって
こういう場所にも
流れるわけです。
PTSDを発症している場合も多いうえに
ストレス最前線に
立たされますから
凶暴化も凄いようです。

「人身事故なう」PTSD解離おふざけ投稿止まぬ負の連鎖

今度は若者が線路に飛び降り「人身事故なう」とツイート バカ者に常識は通用しないか?

アイスクリームケースに飛び込む若者、冷蔵庫に入る若者、そして先日のお好み焼き屋のソースを鼻につっこ……….
≪続きを読む≫

バカじゃなくて
ビョーキです。
藤圭子の自殺報道に
触発された
可能性もあります。
トラウマは
放置されることを嫌いますから
あの手この手で
当事者に
アピールさせます。
藤圭子さんが
歌わされていただけというように
解離人格は
操り人形になります。
学校で
PTSD予防教育をしましょう。

ポール牧さんから藤圭子さんPTSD解離性自殺負の連鎖

WHO
(世界保健機関)は
 ―正しいことを発信しているとは
 限りませんが
「特に
有名人が関係している場合は
センセーショナルな報道は
徹底して避けるべきである。
記事は
可能な限り小さくすること。
その有名人が持っていたかもしれない
あらゆる精神衛生上の問題を
認めねばならない。
誇張を避けるために
あらゆる努力を払うこと。
故人や
自殺の方法
自殺の光景の写真は
公表しない。
第一面の
ヘッドラインは
自殺報道のための絶好の位置では決してない。」
煽るのはいけませんが
最低限の情報と
精神衛生的上の事実から
学ぶことは
必要ですよね。
それがないと
報道を耳にして
抑圧された
自殺願望が
浮き上がり
解離行動してしまうのです。
日ごろから
PTSD予防をすることと
事件を聞いて
自制することが大事です。
「報道はやめて」というのは
自己中心的な思考です。

藤圭子さん「光」を求めて奇行の果てにPTSD解離自殺

離婚歴が凄くて
 ―最初の結婚は1年で離婚しますが
 (仕組まれたとのうわさあり)
 意味はないと説明
 (大有りの否認)
 宇多田氏とは7回
米国の空港で
足止めされた時も
奇行が目立ちましたが
 ―違法薬物ではなく
 向精神薬は使われていた疑いがある。
最後のインタビューでは
 ―多少抑制が効くもの
「藤圭子」を「あれ」と言い
「歌わされてただけ」
「もういない」
「封印した」と言いつつ
突然歌い出したりするなど
 ―【抑圧】の破たん
感情の波があったことが
指摘されています。
 ―上原美優さんも
 向精神薬で
 末期は感情の波が凄かった。 
「目は治らないけどね」と
漏らしていたようなので
ここが重要なのでしょう。
 ―よくあることだからか
 インタビュアーは聞き流す。
闇夜から出られないような
歌をうたう印象が強いですが
 ―作詞者は別にしても
母が
三味線瞽女の
竹山澄子
(2010年に死去。享年80)であった
ことが大きいでしょう。
瞽女は盲目の女性芸人ですが
多くは後天的な盲目で
 ―医療事情が悪かった。
先天的なものにしても
遺伝するようなものでは
ないと思いますから
ヒステリー的な
心身症としての
目の障害だった可能性が
高いと思います。
赤貧で高校進学を断念してますが
成績は優秀だったようですし
眼鏡もかけていないですね。
 ―ある日突然
 「見えないから」と
 退学する学生がいます。
偶然でしょうが
宇多田照實と再婚
娘の名前が
宇多田ヒカル
光を求めており
宇多田ヒカルは
大成功し
光をつかんだと思いますが
 ―何回も離婚する両親の間で
 揺れたからか
 今は休養中
 成功しても
 PTSDは治らないようです。
藤圭子さんは
「拒食症のように痩せ」
62歳なのに
同居男性に
「介護されていた」そうです。
PTSDでも
拒食症を合併し
奇行が目立つ人もいますが
 ―自傷行為に走る。
向精神薬依存で
やけに老化し
奇行や自殺をすることも
ありますね。
やけっぱちの自殺行為状態は
セルフネグレクト状態ですから
人に搾取されやすくも
なります。
自殺にしても
事故にしても
 ―解離が間にあるから
 そこはわからない。
事件にしても
核心はPTSDです。
光のある世界に
生まれることができるような
支援が必要だったのでしょう。
重症の人は
拒絶するように
歌いますから
厄介ですがね。

横領の足手まといになるから妻殺害のPTSD解離場当たりパチンコ店従業員(62)

徳島のパチンコ店従業員は
870万円を
職場から盗んで
逃亡しましたが
その際に
病弱な妻(68)は
足手まといと考え
自宅アパートで
絞殺し
放置していました。
目的のためには
手段を選びません。
しかし
発見されたのは
大阪のパチンコ店
あちこちに
防犯カメラがありますが
パチンコ店には
必ずあるでしょうね。
逃亡資金も減るでしょうしね。

「ロウソク地蔵」平成日本はPTSD否認社会の人身御供

茨城県
古河市高野の
通称
「ロウソク地蔵」が
昨日から行われています。
お地蔵さまに
ろうそくを託す
伝統行事で
自分の病気や痛みと同じ部分に
ろうそくを立てると
お地蔵様が
身代わりになって
治してくれると言い伝えられています。
確かに
軽いものなら
それでよくなりますね。
普通の病は
それだけでは
治らないでしょうが
荷物を軽くしてくれるのではないでしょうか。
それをありがたいと
想うこころが
その人を癒すのだと思いますが。
しかし
今年は
人が
火だるまになる
恐ろしい事故が
連発しましたから
複雑ですね。
PTSDや解離を
否認する社会は
人身御供を
要求します。
PTSDの流行をないと言う人たちは
スサノヲが退治した
ヤマタノヲロチみたいな
存在です。

福知山花火大会爆発事故「フラッシュバック」も多くPTSD予防開始

今夏も
昨年並み
(主催者発表で約11万人)の人が
市内外から訪れていましたから
事故の惨状を
目の当たりにした人も多く
福知山市内では
5カ所に
「こころの相談窓口」を開設
事故の影響で
心や体がつらくなっている人
その家族を対象に
無料相談をしています。
フラッシュバックなんて言葉も
飛び出してますよ。
話を聴いてもらえば
1週間くらいで
収まることが
多いようですが
収まらない場合は
府の相談機関に
つなぐそうです。
そこでも
あくまでも
PTSD予防・治療に
徹してほしいですね。
向精神薬が入ってくると
それはもう
こころのケアとは
呼びません。
 ―PTSD予防・治療
$翠雨PTSD心理学研究所
古事記の神々のような
自然治癒力が
$翠雨PTSD心理学研究所
地下で頑張って支えてくれている
アリエッティたちが
死んでしまうからです。

認知症家族はPTSDで解離して精神科入院させたくなる衝動と闘っている

内科などの問題で
病院に入院しても
「暴れて困る」と
呼び出され
「リハビリできない人は
入院できません」
老健は
「受け入れできません」
家族も
暴言や意味不明の言動に
疲弊し
ストレス性心身症になったり
仕事ができなくなったりして
『精神科しかないかも…』と
思います。
子どもの
虐待も
根っこは同じですね。
こうなってしまえば
誰だってストレスですから
キレそうになります。
そうなる前に
★PTSD予防教育
★安易に薬を飲まない教育
これで
予防するしかないでしょう。
精神科に罹っている
場合じゃないのです。