「万引きしても
怒鳴らず
『どうしたの?』と
優しく声をかけて」
講演で
こう語ったことが
ネット上で
議論になっています。

この辺が
わかりにくいのでしょうね。
結局
そういう人が
体罰をやめられないのだと
思います。
ビックリし
―サインに気づかなかったのですから
心配し
―どうしたのだろうと
話を聴かなければ
諭すこともできませんよね。
解離という
魔の時に襲われ
気がついたら
大変なことになっていて
血相変えた親が飛んできて
いきなり殴ったら
―信頼関係ゼロの証
子どもは
それだけでも
相当なショックでしょうね。
機能不全家族だと
思います。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
ベトナム戦争ショックで40年間密林暮らしのPTSD解離父子保護
男性(82)は
40年前の戦争中
住んでいた集落が
爆撃を受け
妻と2人の子を亡くし
そのショックから
当時2歳だった
―今42歳
息子を連れて
密林の奥に逃げ込んだようです。
腰みのだけを身につけ
木の上の
小屋で暮らしていたそうです。
PTSD治療も
必要でしょうね。
いくら言っても体罰やめられないセンセイにPTSD怒りの制御法
体罰はダメと言っても
減るどころか
増えてますから
試行錯誤で
いろいろな
取り組みが始まっています。
例えば
1970年代に
米国で生まれた
心理教育の
怒り(アンガー)のコントロール法は
「数字探し」をしてもらうゲームです。
場当たり的に探していると
あまり探せませんが
そのうち法則があることをつかみます。
―認知の歪みを治すものです。
PTSD学習も
テキトーにやってたら
役に立たないですね。
そして
それをする
自分の感情にも
一定の流れがあることを
つかみ
さらには
怒りを制御できるように
導きます。
―バイオフィードバックコントロールも
行動療法の一種
さらには
座学で
怒りの性質も学びます。
例えば
校長に怒られて
子供にあたるなど
怒りが連鎖することを学び
怒りを人にぶつけず
分散させる方法を
学びます。
DVシェルターなんかでも
実践と座学、グループセラピーなんかを
組み合わせます。
―私は箱庭しかしないけど。
宗教も
実践と学習の二本立てです。
―曹洞禅は実践だけ
PTSD解離センセイの場合は
行動療法では限界があるから
別プログラムが
必要でしょうね。
PTSD解離体罰教員17倍治る気なし
全国の
国公私立の
小中高校などで
2012年度に
体罰をした
教員が
6721人にのぼることが
文部科学省が
発表した
実態把握調査で分かりました。
前年度調査
(404人)の17倍近くです。
被害者の方で
黙っているのをやめた
分もあるでしょうが
これだけ言っても
やめないのですから
認知の歪みがあり
コントロールも利かない
精神障害です。
野放しにしてはいけないでしょう。
咬まれた
子どもが
ドラキュラになるのですから。
「湯シャン」からPTSD予防教育
シャンプーやリンスも
怪しい代物であると
気づき
お湯で洗う若者が
増えているそうです。
いい風潮もあるんですね。
―中井久夫先生が書いてた
集合の自然治癒力を感じます。
禿げるかもという
恐怖が
強力みたいです。
昔からある
よけいなものが入ってない石鹸と
酸を使えば
―お酢とか
(濯ぐから大丈夫)
クエン酸、柑橘
いいのにね。
泡立ちがクリーミーですよ。
―今の高級シャンプーは
泡立たないらしいね。
断薬の子が
質問したら
―かゆいらしいのです。
デトックスにいいからと
勧めます。
頭皮マッサージもすれば
―好きな精油入れて
かゆみならミント系や
ティトゥリー
月桃のような
殺菌作用のあるもの
香りは自由
洗浄作用のあるものとか
いろいろあります。
完璧です。
身近なところから
断薬です。
カネボウまだら美白専門家の警告をPTSD解離放置
昨年10月に
皮膚科医から
白斑の症例を
指摘されていたのに
―学会にも報告
調査するなどの
対応を怠っていました。
社内の情報伝達や
意思決定について
消費者庁は
質したようです。
DVシェルターでも
似たようなことが起きます。
大きな否認があると
―被害を直視するのが怖い
危機感を持って
伝え合い
話し合い
何とかしようという
気持ちが
バラバラになってしまうようです。
向精神薬の薬害問題も
同じですね。
もう今更
認めるわけには
いかないのでしょう。
警察官の下ネタ聴収でPTSDになり提訴→法廷で弁護士から二次被害に遭いまた提訴
内縁の夫が
強制わいせつ容疑で
逮捕され
和歌山県警から
しつこく
性的関係について
質問された
30代の女性は
PTSDになったと
提訴
その裁判中に
女性は
飲食店勤務だから
下ネタへの
許容性が高いだろうとの
答弁書を
弁護士が
法廷で
堂々と読みあげたそうです。
これで
二次被害を受け
また提訴しなければ
ならなくなりました。
警察と弁護士には
PTSD予防教育が
必要です。
この無神経さ
大阪市長と
似てますね。
堺の整形外科医(52)もPTSD解離飲酒運転
道をふさいで
運転席で
眠っていたそうです。
職務質問されると
急発進して
パトカーに追突
酒気帯びが
バレるから
逃げようとしたのです。
場当たり的ですね。
明日から
休診です。
家族が見た沖縄PTSD基地外米兵の日常
米兵と結婚した
沖縄女性もいるわけです。
すべてが
基地外行動するわけではないですから。
しかし
ある日を境に
急に人格変容
来たかった沖縄だし
芝生に囲まれた
5つも部屋のある
宿舎ですが
今まで
蓄積された
恐怖感や罪悪感で
こころが押しつぶされそうなのでしょう。
消防車のサイレンを聞いただけで
ベッドの下に
潜り込んだり
夜中に
突然起きて
妻の首を絞めたり
便器を抱えて
吐いたり…。
ベトナムにも行き
最後は
体調を崩しての
急死ですから
枯葉剤による
―倉庫の近くで働いた。
体調不良や
その予期不安も
あるでしょう。
どこまでが
どのせいなのか
わからないのは
フクシマの
PTSD解離行動と
似ています。
化学物質を避けること
戦争を避けること
二本立てで
PTSD予防です。
橋下市長PTSD解離暴走中で研究に「あーだこーだ言う」つもり
大阪市長から任命される
大阪市立大学長が
従来
大学の教職員による
選挙結果に基づき
選ばれていることについて
「ふざけたこと。
そんなのは許さん。
学長を選ぶのは市長であり
選考会議だ」
「何の責任もない教職員に
トップを選ぶ権限を与えたらどうなるのか。
研究内容に
政治がああだこうだと言うのは
大学の自治の問題になるが
人事をやるのは当たり前の話だ」
市大医学部は
高血圧の薬の治験で
製薬会社に
乗っ取られていることが
発覚しましたから
微妙ですね。
しかし
こういうのを見抜くためと言うより
政治的に介入する考えがあることを
つい言っちゃったという
感じがします。
放射能がれき搬入を
強行した人だから
その精神が
PTSD予防学問に
どう影響するか
怖いものがあります。
反対デモして
留置所に違法に長く拘留された
阪南大の先生なんかは
採用されなくなるような…。