カネボウまだら美白専門家の警告をPTSD解離放置

昨年10月に
皮膚科医から
白斑の症例を
指摘されていたのに
 ―学会にも報告
調査するなどの
対応を怠っていました。
社内の情報伝達や
意思決定について
消費者庁は
質したようです。
DVシェルターでも
似たようなことが起きます。
大きな否認があると
 ―被害を直視するのが怖い
危機感を持って
伝え合い
話し合い
何とかしようという
気持ちが
バラバラになってしまうようです。
向精神薬の薬害問題も
同じですね。
もう今更
認めるわけには
いかないのでしょう。

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