凶悪事件」カテゴリーアーカイブ

ひとしずく 悔恨の海へ 落つる音@特殊詐欺は魂の殺人だから出所後も銀行口座がつくれない凶悪犯罪

ミャンマーを拠点にした
国際的な特殊詐欺事件を巡り
「かけ子」として
現金をだまし取ったとして
詐欺罪に問われた男2人に
名古屋地裁は7日
懲役4年6月の判決を言い渡しました。
国内での特殊詐欺と違い
渡航した時点で
危険に気づいても
逃げられないのが気の毒ですが
実刑は免れないのでした。

 

コメントのなかに

特殊詐欺に関わった人たちは

出所しても

銀行口座&クレジットカードが作れないというコメントがあります。

 

理論上は

そんなことはないけれども

非常につくりにくくなるというのが事実

実際は

反社会的犯罪という性質上

つくれないと言っても

過言ではないそうです。

一般論としては誤りながら

「ほぼそうなるケースが多い」というニュアンスとして正しい

— 大手銀行は必ず断る。

信用情報のなかで

犯罪歴は直接の審査項目ではないけれども

特殊詐欺は

銀行にとって最も警戒される犯罪なので

「犯罪収益移転防止法」の重点対象

口座開設を極めて慎重にするというのは

考えてみれば当然のことですね。

 

司法は

犯罪者を罰するのではなく

更生するための支援をする方向に切り替えたのですが

警察は

反社同様

特殊詐欺についても

金融機関に対して情報提供をすることがあるのですね。

 

いわゆる普通のクレジットカード会社の方は

加入してほしいけれども

殊詐欺で服役した人は

そもそも審査に通らないということが多いようです。

既にブラックリストとか

収入が不安定等

詐欺は一応重罪扱いとはいえ

執行猶予がつかず必ず実刑とか

殺人とかと同レベルの重罪ではないのですが

しかも罪を償ったあと

 「被害者の心を壊す犯罪」 なので厳しく扱われるのだそうです。

高齢者が多い

長期的なPTSDを残す

家族関係が崩壊する

自殺に至るケースもある

経済的損失が甚大

社会的信頼を破壊する

つまり

「お金を奪う犯罪」ではなく

「人生を破壊する犯罪」 という性質を持っているのです。

「お金を失った」ではなく

「尊厳を奪われた」 という体験を生じさせる。

そのため

銀行・金融機関・行政・企業は

“反社会的勢力と同等のリスク” として扱います。

特殊詐欺は反社と同じカテゴリーに入る

組織犯罪

 

高齢者の場合は

認知機能の急激な低下により

認知症のように見えるかもしれないですね。

 

時空こえ 影が影呼ぶ 馬の夢  @蘇我馬子と司馬懿イメージの作られ方

本日は

蘇我馬子が亡くなった日だそうです。

お墓の

石舞台は

『君たちはどう生きるか』のお墓を連想させますね。

たしかに

こころのなかでクーデターが起きるような

生死の場所に主人公は向かいます。

蘇我氏の実名は不明で

一次文書の欠如は古代史の課題

発掘や木簡研究により

日本書紀の記述に疑問が呈されるケースが増えているものの

蘇我氏滅亡後に

藤原氏の影響下で編纂されたもので

蘇我氏を専横な悪役として描く傾向が強い。

氏名の完全な「捏造」については

蘇我氏の歴代名(稲目・子・蝦夷・入鹿)が

— 馬鹿をイメージしているとのこと

藤原氏により貶めるためにつけられたとする説

定説ではないそうです。

奇しくも

昨日は三国志の記事を書いたのですが

司馬遼太郎

司馬遷にあこがれており

中国では

馬🐴は実に縁起のよいイメージです。

もっとも

司馬懿も

司馬遷の先祖

— 司馬懿の孫が司馬遷の父

歴史書では悪辣な人物として名を残していますが

最近の中国ドラマでは

司馬遼太郎の『竜馬がゆく』の竜馬に似せて

歴史に残る優れた軍師なのに

子どもっぽく

つかみどころがない

愛されキャラ

演じさせています。

 

歴史上の人物のイメージについての

古事記は

始めから比喩表現なので不変という特殊

普遍的な問題ですね。

 

AIに訊いてみると

古代日本史研究の

第一人者

日本書紀の現代語訳:井上光貞監訳の

『日本書紀(下)』(中公文庫など)の訳者として

飛鳥・奈良期(継体天皇~持統天皇頃)を担当

蘇我氏関連の記述(馬子・蝦夷・入鹿の活躍と乙巳の変)を

客観的に現代語に訳している。

 

笹山晴生先生におかれましても

1932-2024

東大名誉教授

 

このあたりの蘇我氏の名前(馬子・蝦夷・入鹿)の

「貶称説」や藤原氏による日本書紀でのイメージ操作について

直接的に深く論じた著作は

先の訳書の

注釈で

名前への蔑称的解釈や藤原氏の史料操作を積極的に強調した形跡は薄い。

見当たらないそうです。

バランスの取れた制度史・政治史寄りで

センセーショナルな「陰謀論的」再解釈とは距離を置いていた印象とのことで

さすがお上品

残念…

書いたものがないだけで

なんらかの印象は持たれていたのでは🤔

— 何も思わないということはないような…

歴史的身体 

誤認の闇 哲学なき 治療(てらい)@スラップ虚偽告訴で餓死した福祉スタッフの悲劇

あなたもスタンプをGETしよう

知的障害者支援施設も大変なことになっているようです。

支援学級等関連施設総じて

現場は手に負えない…(>_<)

病院での殺人事件も珍しくないわけですから

隠ぺいしようとした経営者の逮捕も

施設でも

利用者が他の利用者に噛みついたりすることがあるようです。

当然スタッフは止めに入るわけですが

4か月も経ってから突然

逮捕されてしまい

証拠もなく

本人は否定

現場には35人もいたのに

— 逮捕状が出ていた不思議

虐待の疑いを相談した利用者1人だけに確認して連行

— 亡くなった後に「オーバーに言ってしまった」と謝罪

—— 核心はいまだ解決しない陰湿ないじめ問題

脅迫まがいの取り調べにショックを受けて

自白を迫る。

拒食症になり

餓死してしまいました。

 

女性は

まだ16歳

どうも知的障害があるようで

家族が経営する施設で働いていました。

「彼女は障害のある子たちが大好きで

あの子たちがいるときの彼女が一番キラキラしていました」

一生の仕事にすることを夢見て

難しい資格も取っていたと母親

「拘禁反応」で

繊細なタイプらしく

ショックに強く反応してしまう。

食べられなくなり

釈放後に

医師の指導通りに食事を取っても

体に吸収されずに低栄養状態に陥り

体重は20㎏にまで減ってしまい

PTSD・心的外傷後ストレス障害と診断されたそうです。

警察官は傷害罪の疑いですね。

【母親】

「いきなりの逮捕でショックを受けて

それのトラウマがひどくて。

『怖い、やめて』ずっと毎日毎日叫んで涙流して。

それでも

『ここにおる利用者、障害の子たちとは一緒におりたい、頑張りたい』

そう言って、ずっと車椅子の上にいながら

病院に助けてもらいながら、そうしてました」

娘さんを亡くした施設

目撃した利用者たち

女性を陥れた利用者

取り調べの警察官…

こころのケアが必要ですね。

お母さんは事件について広く知ってほしいので

提訴するとともに

何が起きていたのか明らかにしたい。

敢て娘さんの写真を公開することを選んだそうです。

 

娘さんが取得したムズカシイ資格はなんでしょう。

当事者が取得することも多い得て公🐒心理師ではないでしょうね。

臨床心理士は学歴が届かない。

ストーカー加害者の相談をさせることにしたという

昨日のニュースが蜃気楼のように空しく映ります。

 

 

哲なき術 インコの空に 風止まず@『君たちはどう生きるか』オウム真理教

本日は

ジブリのお誕生日です。

 

オウムとインコの日でもあるのですが

オウム真理教捕り物帳が

OM

梵我一如

神隠しの場所に行くための

開けゴマ🪄みたいな呪文

完成した日でもありました。

2012年

高橋克也が

東京都大田区西蒲田の漫画喫茶で身柄を確保され

オウム真理教事件における指名手配被疑者の全員が検挙された。

ジブリのインコは

マニフェスト!マニフェスト!と連呼し

自己実現しようとする主人公を殺害しようとする

インコ大王と

考える力を無くしてしまい

盲従する烏合の衆のインコたち

 

人間はインコの糞だらけの現実で生きてゆくものらしい。

— セキセイインコは口真似が上手

—— 影響されやすく集団ヒステリーが起こりやすい。

オウムっぽいですね。

哲学のない心理療法とどこが違うのでしょうか。

そういえば…

こんな時代もありました。

そして…👇   (>_<)

哲学をとりもどそう! @歴史的身体

脅迫の 影を越えゆく 真の罪  @独裁者(チャップリン)PTSD理論と西田哲学

本日は

暴君化した

ネロが自殺した日です。

 

PTSDを発症するような

子ども時代を過ごし

セネカのような哲学者が

まるで家庭教師のように伴走していても

より善く生きることができなかったばかりか

師を死に追いやりました。

しかし

教えは

死に追いやらねばならないほど

音源を物理的に破壊しなければ苦しい。

実際的なものとしてその精神に深く浸透していました。

まちがったことをしており

その報いは

脳内で否定しても消えるものではないという

自覚がある。

たましいの基盤を失い

自らも死ななければならなくなりました。

自分が決めるものなので

 

西田幾多郎も

ヒトラーについて

力をもってしても💪

無理は通せないことになっている。

そんなことを書いています。

悲惨な末路が待っているもの

そして

同じ日の手紙に

手紙が好きな人だ(笑)

苦難の時こそ

創造性の基盤が築かれるものだとも書いています。

 

有島武郎も本日亡くなりました。

不倫はいけませんが

相手の夫に脅迫されての

裁判所を介しての

慰謝料請求以上のことをしては

犯罪です。

心中であったところが

自らに課した

死ななければならないほどの

重すぎる罪悪感が

好きな人を死なせるという

本当の罪をつくった。

大問題です。

生死にかかわると

不思議に陰陽☯混合

相手の夫は

地下アイドルに対する

殺人ストーカーみたいなものですね。

強迫のありようは同等と思う。

令和なら

そのようなニュースになります。

守る手の 影落ちにけり 夏の闇 @座敷牢虐待の両親と兄逮捕

東京・町田市で

10代の少女を

拘束具を付けた状態で

精神科でこじらせられたのでしょうか…🤔

自宅の押し入れに鍵をかけて数日間監禁

低体温症にさせるなどした疑いで

低栄養状態で

床ずれの他

上半身に骨折の痕や複数の傷も

40代の両親と20代の兄が逮捕されました。

昨年9月ごろから

家族ぐるみで虐待を繰り返していたとみられています。

母親「しつけのつもりだった」

学校に行かせず

— スクールカウンセラーはお昼寝してた?

充分な食事も与えない。

虐待の疑いについて通報があり

児相は疑いがあると認識しながら

2日後に母親が自ら消防に通報

「子どもが冷たい」

搬送先の病院が虐待の疑いがあると訴え出た。

実際に保護したのは3日後でした。

厚労省が求める

「原則48時間以内に子どもの安全を確認する」というルールに違反

しかも

今年1月のできごとが

今頃報道されたものです。

刑務所はリハビリ施設化したわけですし

PTSD治療施設ということ

臨法心理学をなんとかしないと…ですね。

猛獣の 影を鎮めて 緑雨ふる @宗教戦争のPTSD哲学

 

 

あなたもスタンプをGETしよう

本日はみどりの日ではありますが

天皇家関連ではある。

物騒な日です。

仏教の公伝から

538

約50年後

病身の蘇我馬子から

仏教擁護派

仏法を信奉する許可を求められた

天皇はこれを許可しましたが

この頃から疫病が流行しだし

守屋らが

仏教反対派

日本の神道におけるすべての神々をまつる立場

異国の神を信奉したためだとして

禁止を求めると

天皇は仏法を止めるよう命じたので

守屋は仏法に対し乱暴狼藉を働きます。

仏塔を破壊し

仏殿を焼き

仏像を海に投げ込ませ

馬子ら信者を面罵

女性と尼僧3人捕らえ

衣を剥ぎとって全裸にして

群衆の目前で鞭打ち…

— チベットみたい(>_<)

前記事の如く

法の前の猛獣のような守屋です。

大審問官と真逆の

天皇の私心のなさも善し☯悪し…

— アジャセコンプレックスの揺らぎと似ている不思議

人類の思考は

その独特の弁証法思考のなかで

判断のありかた

常に猛獣を必要とするのでしょうか。

見かけ上の

かたちは相当違いますが…

 

疫病が更に激しくなり

天皇も病に伏すと

馬子に

自らも病身のまま

再び仏法の許可を求められ

今度は

馬子に限り許し

馬子は三尼を崇拝し寺を営んだ。

飛鳥寺は日本初の本格寺院

— 当時の人は圧倒されたらしい。

鎮魂という名の

PTSD予防だったのですね。

ほどなくして

天皇は崩御しました。

葬儀中に

双方はいがみ合い

馬子の天皇への言葉に

守屋は「死にそうな雀のようだ」とあざ笑い

身を震わせて天皇にご挨拶する守屋に

馬子は「鈴をつければよく鳴るであろう」と笑う。

— 「由是、二臣微生怨恨」 『日本書紀』

馬子派の天皇が即位

守屋は敏達天皇の異母弟穴穂部皇子と結び

穴穂部皇子は後の推古天皇を犯そうとし

阻んだ人物を守屋に殺させる猛獣ぶり

病気になった天皇は

三宝(仏法)を信奉したいと言うようになり

無心のままきて

最期にセルフの声?

会議を開かせますが

罵倒しあうだけ

天皇不在のなか

不調のまま

天皇は亡くなり

武力により決着がつきました。

丁未の乱物部氏は衰退ながら

年は陰陽五行説で表記

— 精神の方は永遠に決着がつかない。

嵐の前の静けさ考える

丁未(ひのとひつじ)

「穏やかな温かさ」☯火の前

~ 丙丁童子が火を求めてやってくる

 

確かに

一太極二陰陽

絶対矛盾的自己同一

世界は人格的ですね。

 

仁左衛門 一家悲劇 今もなお @PTSD解離殺人

本日は

ユダヤ民族なるものが

つくられはじめた日ですね。

苦難の始まりから個性化の過程へ

— 神話のはじまり

紀元前597年の今日、ユダヤ人が新バビロニア軍に捕らえられ、バビロンに強制移住させられました。いわゆる「バビロン捕囚」です。アケメネス朝ペルシアのキュロス王により、前538年帰還が許可されます。

山我哲雄『聖書時代史 旧約篇』☞ https://t.co/W6J41DP3i9 pic.twitter.com/wBk1Kde3s3

— 岩波書店 (@Iwanamishoten) March 16, 2026

『国宝』の世界では

世界に於いてみると

映し出される

日本的視座

漱石の『こころ』の

ふたりについての海外評価と通底しているかも🤔

トキを経て

事件の2日後のお誕生日なのですね。

片岡仁左衛門一家殺害事件が起きた日です。

1946年3月16日午前9時ごろ

東京都渋谷区千駄ヶ谷にあった

仁左衛門宅

隣人が

何度も回覧板を届けに訪れますが

戸が閉まったままでいつまでも応答がないので

近所の住民が立ち合い

開いていた裏手の雨戸から室内に入ると👀

遅れてやってきた警察も絶句するほどの

惨情の光景がありました。

仁左衛門夫妻と4男

— 3男までは独立していて難を逃れた。

—— 3人もいたら事件は起こらなかったかも@たられば談

子守りの女の子(12歳)と

— 反動で妹まで殺害してしまうほどの狂騒

使用人の女性(69歳)が

血の海の中で殺害されていた。

— 全員が頭部と顔の上部を激しく損傷

飾られていたひな壇などが返り血を浴び真っ赤

— 祖母宅で難をのがれた女の子は3歳

—— おばあちゃんが買ってくれたお雛さまに守られた⁈

犯人は住み込みの作家で

高校卒業後に他家の養子になるが

その家も戦災に遭い妹以外は全員死亡

父親が仁左衛門の台本を書いていたので

妹は住み込みの子守に

犯人も父の跡を継ぐべく住み込んでいた。

— 国宝の主人公は父親殺害場面を見てから住み込みに

原宿警察署での

市川猿之助 も原宿署だった。

本人の自供から

栄養失調になるほど食事が制限される日々

— 断食瞑想状態

「今夜中に台本を書け」と言われ

怒りに震えながら書き上げ手渡したところ

「これでも作家か!」と原稿を投げつけられ

もはや、これまで(>_<)と

— 百尺竿頭で『ミカド』になる段階

——— 確かに桜の花のように死屍累々を栄養にしている。

絶望と憤怒に支配されつつ布団に入ったが

寝つけないまま朝を迎え

早朝トイレに向かう途中

立てかけてあった薪割り用斧につまずき

思わずこれを手に取ると

— わらしべ長者と真逆の転落へ

犯行のスイッチが入ったようだが

「犯行時から逃走して温泉に到着し

事件後4日までのことは覚えていない

公判では

1946年11月27日から東京地裁

精神鑑定の結果

栄養失調状態で生存の危機を感じて

千日回峰行のような

断眠・断水・断食に近い状態は

— PTSD予防中の前駆症状

自覚なしに陥ると極めて危険

「数ヶ月来

著しい低栄養の状態に置かれたために

自己保存本能をいたく刺激されて

感情的に平衡を失っており

犯行時は

一時的に

心神喪失の状態に陥ったことは示唆されるとするも

睡眠中

しばしば

当人に起こる寝ぼけの朦朧状態の下に

行われたものとも考えられる」

責任能力は認められ

無期懲役の判決を受けました。

1947年10月27日

1960年代には恩赦で釈放

77年後

2023年4月8日

週刊誌は

偶然難を逃れた

被害者夫婦の娘に取材

警察は

「事件当時

一緒に住んでいない人の話は聞く必要がない」と

ほとんど聞き取り調査をせず

警察官の家にあった斧を凶器と見立て

作文したというような内容

本当の動機は単純にお金だったのに

犯人が楽屋に出入りするようになってから

紛失物が増え

周囲からは常々注意するよう言われていたし

事件から数年後

獄中から詫び状が届き

「弁護人から犯行動機を食べ物の恨みと言えば

減刑されると聞いて嘘の供述をした。

申し訳なかった」と書かれていた。

犯行動機が“食べ物の恨み”と報道されたせいで

犯人らを冷遇したことはなく

知人の遺児である犯人を常に気にかけていた。

被害者の遺児たちは

「住み込み人に食べ物を与えず恨まれて

殺された人の子」として

無視されたりいじめに遭ってきたと報じました。

本当の舞台はどうだったのでしょうか。

観客は場所のみで

神(場所)のみぞ知る…

ポリアモリー 偽り重ねて 罠を張る @PTSD性特殊詐欺生活

ポリアモリの男(39)が

お互いの同意を得たうえで

複数のパートナーと親密な関係を築く恋愛スタイル

男は「一夫多妻」を自称し

妻(28)のほかに

— 正妻

養女(24)と同居

— 内縁の妻

独身と偽って

SNSで知り合った女性と性行為をし

20代「パパ活」女性

さらにそれを盗撮までしながら

ネット上に投稿したとして

逮捕・起訴された。

妻に

「精神的損害を受けた。婚姻生活が破綻した」と言いがかりをつけさせ

慰謝料として300万円をだまし取ったとして

再逮捕されました。

3人とも逮捕

3人はこのようなことをして生活していたようです。

複数の被害届が出ている。

いただきし 教授の妻は 怖しかな @頂き女子りりちゃんのヒラメ👁PTSD性負の連鎖中

あなたもスタンプをGETしよう

ヒラメ教授は

いただき教授と呼ばれていましたが

いただきりりちゃん@獄中 のおじいちゃん?

— りりちゃん@元🐰店勤務 は賠償計画放棄しました。

—— ホスト経由でつながる関連モチーフ

 

問題は

ストーカーのような恐ろしさでした。

要求がどんどんエスカレートし

もはや恐喝

— 教養ならぬ強要➚➚➚

PTSD性解離行為の代償は

ご家庭にも負の連鎖中ですが

 

怖いのは奥さまなのでした。

夜に行くと妻にバレる」という理由から

接待は平日の真っ昼間に行われた@民事裁判の訴状