夕方
四国の
病院で
男性看護師3人と
警察官を刺し
逃走していた
入院患者の男(45)が
現行犯逮捕されました。
精神科の
ある病院みたいですね。
現在の
診断や治療は
もう限界なのですよ。
夕方
四国の
病院で
男性看護師3人と
警察官を刺し
逃走していた
入院患者の男(45)が
現行犯逮捕されました。
精神科の
ある病院みたいですね。
現在の
診断や治療は
もう限界なのですよ。
米国で大ヒットし
日本でも
NHKで放映されている
連続ドラマ
『THIS IS US』に
「ナガサキする」 という表現があり
「nagasaki」という単語が
「破壊する」「つぶす」という意味の
動詞で使われたのは初めて
多くの日本人は
言葉を失うほどの
ショックを受けています。
「If you do,
I’ll be forced to Nagasaki
your life and career.
(もし降りるなら
君のキャリアを
徹底的につぶすしかない)」
「 I Nagasak’d him.
(私がつぶした)」
表現の善悪をはるかに超えて
言葉にならない…というところに
象徴が生きています。
おそらく永遠に生き続けるでしょう。
そして考え続けるのです。
世界を震撼させた
京アニ事件も
突然起きたものではなく
容疑者が
以前に
コンビニ強盗で逮捕されたとき
秋葉原事件の容疑者の心情に共感し
放火殺人も考えていたことについて
話していたことがわかりました。
米テキサス州エルパソで起きた銃乱射事件でも
容疑者については
自宅に強盗が入ったとの
誤った通報をしていたり
交通事故に巻き込まれたバスに
容疑者が乗客として乗っていたこと
家出したものの30分後に戻ったことについて
記録があり
事件の数週間前には
容疑者の母親が
息子の銃の所持を懸念して
警察に問い合わせていたことがわかりました。
交通事故目撃PTSD等で
解離行動をするようになり
そのうち
脳内で錯乱し
自衛のための銃保持が
攻撃性が反転し
外に向かったのかもしれません。
こういう事例もありますし
いつかの法務大臣は
幸せな子ども時代を送った
死刑囚はいないと証言
FBIも
凶悪犯罪には
子どもの頃に
3つの兆候があると発表したものです。
予防教育が大事だと思います。
『表現の不自由展』は
あいちトリエンナーレの事務局に
脅迫メールなどが相次ぎ
企画展示が中止となってしまいました。
主催者側が
「表現の不自由」というテーマの取り扱いを
間違えてしまったのは残念なことですが
象徴というものは
そもそもが危険なものなので
取り扱い注意⚠
それに便乗して
抗議は正当として
脅迫にまで発展させてしまう人たちが
競い合うように解離表現を送りつけるなかで
「少女像を大至急撤去しろや
さもなくばガソリン携行缶を持って
美術館にお邪魔する」という文面が
主催者側に
被害届を提出する決意をさせました。
まもなく
発信元が特定され
威力業務妨害で逮捕されるのでしょう。
主催者の意図とは全く別の展開となり
表現の自由はどこまで許されるのかという
実験結果となりましたが
実によく世相を映していますね。
基地で働く人たちの
普天間基地の従業員は140人~180人
自己矛盾とか葛藤は
あまり聞こえてこなくなりましたが
そう言えば
資格取りたくないけど
取らないと生活できなくなりそうだから…という
公認心理師ギョーカイに
その問題はそっくり移行してますね。
現任者対策の移行措置中に
占い師も参入!(^^)!
そのまんま!です。
なるほど…(・_・D フムフム
福岡県大牟田市の
高校3年生
古賀野々華さん(18)は
米ワシントン州
リッチランドにある
リッチランド高に留学しましたが
米国史の授業では
多くのクラスメートが
「原爆のおかげで戦争が終わった」と
平然と言っていました。
それもそのはず
高校の
ロゴマークは
なんと
原爆のキノコ雲を模したもの(◎_◎;)なのです。
あらゆる学用品に
あしらわれ
愛着をもたれている。
当然
古賀さんは
はげしい違和感を覚えます。
すると
その様子に気づいた教師は
校内放送で
メッセージを伝えるよう勧め
ホームステイ先のホストマザーは
英訳に協力
古賀さんは
原爆投下で
大勢の市民が犠牲になったこと
日本では原爆の恐怖を学び
犠牲者を悼む「平和の日」があることなどを
紹介し
「きのこ雲の下にいたのは
兵士ではなく市民でした。
罪のない人たちの命を奪うことを
誇りに感じるべきでしょうか」
「(私は)
きのこ雲に誇りを感じることはできません」と
訴えることができました。
。
米国の高校生も
ロゴマークへの愛着で封印されていた
非暴力の哲学の課題に気づき
「あなたを誇りに思う」
「あの動画がなければ
日本側の意見を知ることは一生なかった」と
勇気ある行動を称賛
YouTubeを通じて
さまざまな場所で議論が生まれているようです。
原爆の問題は
PTSD問題であり
崇高な非暴力の哲学ですからね。
いじめっ子をかばい
(増長させ
いじめっ子のPTSDも悪化させている)
問題をなかったことにしようと躍起で
(被害児はPTSD発症・自殺も増加)
隠ぺい体質の
日本の学校現場も
見習わねばなりませんよ。
将来の仕事に活かしたいとのことですが
こういう感覚が見事に欠如しているのが
(増えれば増えるほど
自殺者が増えるって
どういうこと?)
このギョーカイでしょう。
吉本騒動は
タレント活動の大変さを教えてくれていますが
何も考えずにおちゃらけているように見えますが
脚本家がおり
労使関係があり
扶養家族もいる
一国民なのです。
独立前の玉置浩二さんも
個性化にあたり
いろんなストレスを抱えるうちに
(みんなと同じようにしていれば
抱えなくて済むストレス危機)
人間不信に陥り
家に帰らなくなり
人との会話を拒絶するようになって
精神病院に入院する事を勧められたそうです。
ヒドイ話ですね。
ますます人間不信になりそうですが
最期に行ってみるか…と思うくらい
他に方法もなく
追いつめられていたのでしょう。
そして
あまりのひどさに
3日で脱走👍
この頃が
所謂『百尺竿頭一歩進めよ』状態だったようで
スサノヲの物語のように
物事が好転し始めます。
幼少期の心象風景を思い出すことで
完成したアルバムについて
幼少期に溺死したので
母親は精神に異常をきたし
父親は自殺してしまったという
よく一緒に遊んでいた
2歳下の幼児に捧げたアルバムと発言
自伝本
『玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから』には
「このアルバムは
彼が幼い頃から抱えていたトラウマを
音楽に昇華させた作品でもあった」と
表記されています。
PTSDからの自己実現には
1分20分から
もれなくついてくるみたいですよ。
PTSDの正体をよく学びつつ
玉置浩二さんの事例を参考に
脱出の極意をつかんでください✨
興味深い昔話を見つけました!(^^)!
ある炭焼きのオヤジは
ジブリのかぐや姫の物語に出てくるように
哲学的存在
商売が立ちいかなくなり
窮地に追い込まれます。
経済学ではなく
心理学で救う方法
教えるよ。
大変ですが
そこがチャンス!というのが
PTSD哲学の常識です。
誰も助けてくれなくなると
無意識が救いの手を差し伸べてくれます。
論文に書いたよ!(^^)!
そうです。
幻覚や夢を見るのです。
それを否定せず
(薬飲んで消すとかはダメ)
普通に向き合っていると
(普通がむずかしいらしい)
外から呼びかけてくる恐ろしい声が
内から聞こえていると気づくようになり
家中(脳内)に返事しながら
声の主を探します。
声だけでも怖いのに
それが山姥の「おらびぐら」という
声比べと智った(体感)ところで
いちど返事をしたら最期
負けたら食い殺される
無意識の闘いというメカニズム
山姥はどこまでも追いかけてきますから
(知識など何の役にも立たない)
どうしようもありません💦
さらなる絶望が襲ったとき
(百尺竿頭一歩進めよ)
閃めきました。
声の代わりに
物語の最初から傍にあった
琵琶で返事すればよいのです。
(言葉以外で表現し続ける)
山姥は消え
オヤジは気を失いました。
夢うつつに
「いい加減な返事をするのはやめよう」と
想いながら目覚め
小川のせせらぎを聴きながら
生まれ変わりました。
超外向性(ヒステリー)と
経済音痴の治療法でした。
夢分析や箱庭療法をすれば
経験できる世界です。
血筋というものがあり
その筋の人は
会えば
直観的にわかります。
芸事にしても
心理療法にしても
その関係性の中で精進するのが
仕合わせというものですね。