中米コスタリカの
プンタレナス近郊にある観光地で
2月28日
22歳の日本人男性旅行者が
滝に飛び込み
死亡しました。
熱帯雨林の中にある
滝つぼで
泳いでもよく
飛び込む人もいるようですが
かなり意識して行わないと
自殺行為になるでしょう。
昔から
そのつもりがなくても
水辺に吸い寄せられ
死亡することはあるのです。

PTSD予防いたしましょう。
中米コスタリカの
プンタレナス近郊にある観光地で
2月28日
22歳の日本人男性旅行者が
滝に飛び込み
死亡しました。
熱帯雨林の中にある
滝つぼで
泳いでもよく
飛び込む人もいるようですが
かなり意識して行わないと
自殺行為になるでしょう。
昔から
そのつもりがなくても
水辺に吸い寄せられ
死亡することはあるのです。

PTSD予防いたしましょう。
今年も
古都に春を呼ぶ
奈良・東大寺二月堂の
修二会(お水取り)が
本行入りしました。
奈良時代から
2月に
(旧暦で少しズレますが)
二月堂で
修二会が
途絶えることなく続き
今年は1266回目です。
2の強調は
「火」なので
火祭りですが
11人の僧が
本尊の十一面観音の前で行うのは
3プラス8(3プラス5)で
水の強調です。

水と火のコラボは『崖の上のポニョ』にも見られます。
一即多 多即一は華厳経の大一原則です。

ジブリの息がかかると
亀も赤くなりますよ。

お水取りは、15日未明まで続きます。
早稲田大学3年生(21)が
6日夜
東京・北区のマンションの敷地内で
10代の女子大学生の口を背後からふさぐなどして
わいせつな行為をし
けがをさせた疑いで
逮捕されました。
路上で女子大学生に目をつけ
尾行して犯行に及んでおり
「女性が嫌がったり困ったりするのが見たかった」
「スリル感が得られる」とのことです。
余罪があるようなので
ストーカー(=PTSD=依存症)であると言ってよいでしょう。
高校生のストーカー殺人が出てくれば

大学生も
わいせつ事件で競い合っています。

集合的無意識として
動かされてしまうのは
PTSDだからですね。


フツーでも発達障害でもないという
見立てから始めましょう。

福岡県苅田町の自宅で
交際相手の少年を
刃物で刺して
殺害しようとした
高校生の少女(16)が
現行犯逮捕されました。
少年は
意識不明の重体です。


別れ話がこじれても

最初から相手にされなくても
ストーカー化すれば
とても危険です。
高校生の殺人事件の報道が続きますね。
ストーカー心理研究を徹底し



PTSD予防教育をして
事件を未然に防止いたしましょう。
昨年12月23日午後5時ごろ
洲本市内の
高校1年の女子生徒(16)の首を圧迫し
2日後に
搬送先の病院で死亡させた
男子生徒が逮捕されました。
2人は交際中で
「首を押さえたことに間違いない」とのことで
ストーカー的な
(別れ話のこじれ)
無理心中事件のようです。
小さな淡路島ですが
無差別殺人事件も
記憶に新しいですね。
24日(金)
福島県の県立修明高等学校で
40代の男性職員の頭を金づちで殴り
包丁で切りつけた
高2の男子生徒(17)は
「誰でもいいから襲ってみたかった」と
話していて無差別殺人でした。
しかし
どちらもPTSD問題ですから
こころのケア(PTSD予防)で
回避できる事件です。
教育委員会は


子どもを発達障害扱いせず
きちんと対応できる
スクールカウンセラーを雇用して下さい。
東京都小金井市で
昨年5月
芸能活動をしていた
大学生の冨田真由さん(21)を
刃物で刺して殺害しようとした
群馬県伊勢崎市の
無職、岩埼(いわざき)友宏被告(28)に
懲役14年6月の判決が出ました。
量刑はあまりに軽く
被害者は
出所後の大変な恐怖を予期して
怯えています。
法廷でも
被害者を
恫喝するほどですから

治療システムなど
絵に描いた餅ですしね。
残念ながら
現状では
ストーカー問題について
警察や裁判所でできることには
限界があります。


現実は
こういう著書の内容を
遥かに超えながら
(著者が読んだらビックリ!でしょう)
進化中なのです。
皇太子さまの
57歳のお誕生日に公開された
愛子さまの“激ヤセ”ぶりが
話題になっていますが
週刊女性は
長らく闘病中の雅子さまからの負の連鎖であることを
指摘しています。
精神科にかかり
薬を呑むことになるだろうと言われていますが
拒食症は
そんなことでは悪化するばかりです。
悩む力もコントロールされて
カショオに移行したらどうするんですか?

『かぐや姫コンプレックス』ですから

無意識を見てゆけば
治癒し
自己実現モデルであることがわかるでしょう。
そのあたりは
『思い出のマーニー』にも表現された
サイコセラピーの常識です。
治癒する時に
すべてがわかるのです。
今月14日
アメリカの大手製薬会社メルクは
アルツハイマー病の治療効果があると
期待されていた薬剤の開発を
相次ぐ開発失敗により
一部中断しました。

PTSDなんですよ✨
なので
心身に不調を起こすと

とりあえずビール?くらいの感覚で
とりあえず拒食になる人が多いのです。
でも断食は難しいので
そんな人達のために
心理療法が生まれたんですよ。
知ってました⁉


2014年に
スタジオジブリの制作部門が解体
退社した2人の監督が立ち上げる
スタジオポノックの
第一作目になります。
魔女の花とは
7年に一度しか咲かない
禁断の花“夜間飛行”
『夜間飛行』は
宮﨑駿の好きなサン=テグジュペリの作品で
パリからアフリカへの
心もとないプロペラ機でのフライトのお話
(ジブリの意味はサハラの熱風)
滅多に咲かない花は
仏教によく出てくる
『優曇華』のイメージが
溶け合ったものでしょう。
魔女の花を見つけた
メアリが
一夜限りの不思議な力を手に入れ
魔女の国へと飛び立つところから
物語が始まるのですが
ヒロインは
『思い出のマーニー』で
第三のヒロイン
彩香を好演していた女の子で
本名が「花」ちゃんと
どこまでも
花づくしです。
ジブリ作品は
華厳経満載なのですが
華厳の意味は
花を飾ることで
(例え話であって
生花をすることではありませんが)
『コクリコ坂から』なんかも
花づくしで
ヒロインのおばあさんの名前が「花」さんでした。
『思い出のマーニー』の
彩花は
トンボメガネをかけてましたが
「見性」の強調であるように思います。
メアリはすごく真っ直ぐで
前向きな女の子なのだそうですが
これは
『崖の上のポニョ』の宗介の
女の子版でしょう。
「よい子」というのは
実は問題があるということで
真っ直ぐな子を主人公にしたのですが
そんなのでお話が成り立つかどうか
「賭け」だったそうです。
崖は何も高い山とは限らず
水辺なんかも昔は「かけ」と呼んだそうで
本来は「危険な場所」「賭け」という意味です。


ポニョ以降の哲学をそのままに
再出発するみたいですね。