22:37頃
駅構内で発生した人身事故の影響で
北越谷~久喜駅間
東武動物公園~南栗橋駅間の運転を
見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
22:37頃
駅構内で発生した人身事故の影響で
北越谷~久喜駅間
東武動物公園~南栗橋駅間の運転を
見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
昨日
森のくまさん♪騒動について書きましたが
日本語訳詩では
くまは
お嬢さんに
白い貝殻の小さなイヤリングを
届けますが
アメリカ民謡では
くまさんは
撃たれて
敷物になるそうです。
直訳するのではなく
文化的なものを考慮して
書き換えないと
意味不明になったり
暴力的になったりしますからね。



怖い思いをして
こころが強くなるときに
アメリカは
自然(くま)を征服しようとし
昔の日本は
自然(くま)と折り合い
自分らしさを損なわないまま
解決しようとするのでしょう。
二元論ではない
宮沢賢治なんかの世界ですね。
午前7時5分ごろ
JR東海道線
(JR琵琶湖線)の
瀬田駅
(滋賀県大津市)で
人身事故が発生したそうです。

PTSD予防いたしましょう。
橋下徹
前大阪市長が
大阪府知事時代に
月刊誌「新潮45」の記事で
名誉を傷つけられたとして
発行元の新潮社(東京)と
筆者の精神科医・野田正彰氏に
1100万円の賠償を求めた
訴訟の上告審で
橋下氏の敗訴が確定しました。
一審は110万円の支払いを命じたのですが
二審で覆され
最高裁がそれを支持したかたちです。
高校時代の先生は
「昔からちょっと変わってて」くらいの意味で
親しみをこめて言ったのかもしれないのに
野田正彰が
それを人格攻撃に使っていることや
PTSDと人格障害の違いを

最高裁は理解しているのかな?
そもそもは
精神科医である
野田正彰が
人格障害の意味を理解できているかという話でもありますが。
いじめ裁判では
そのあたりきちんと説明した方がいいですよ。
三重県松阪市で
道路を歩いて渡っていた
80歳の女性が
車にひき逃げされて
大けがをしました。
医師は
飲酒後
徒歩で帰宅できる距離なのに
運転して
事故を起こし
「飲酒運転がばれるのが怖くなり
逃げました」とのことです。
サーキットに参加するなど
車が相当好きだったようですが
お酒も好きな場合は
要注意ですね。
全日空の
50代管理職の
男性パイロットが
社内規定に違反して
乗務中に
スマートフォンで
機外の景色などを撮影したうえ
インターネットの
出会い系サイトで知り合った女性に
画像を送信して
懲戒処分を受けていました。
新幹線の運転士が
ゲームをしたり
足を投げ出して運転するなら
こんな人も出てくるでしょう。
危ない時代になりました。
22:26頃
加古川~宝殿駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も列車に遅れが出ています。

PTSD予防いたしましょう。
SNSに
滋賀県の
当時高校3年だった
男子生徒(18)を中傷する書き込みをした
東京都文京区の
19歳の少年が
逮捕されました。
2015年7月から2016年9月までの間
「様々な
女ユーザーに迷惑行為を行い
最終的にはそんなことをやっていないと
逃げ惑っている」などと
書きこまれた高校生は
2016年9月に
自殺しました。

文面がよく似てますね。
私から被害を受け
深く傷ついている人たちというのは


夢見るはにわやみみタンのことらしく
デタラメにもほどがあります。
ネット上でも
裁判でも
ウソはつき放題と
考えているような人物が
スクールカウンセラーをしているのですから
子どもたちも大変です。
『森のくまさん』の訳詞家が
替え歌を歌う
お笑いタレント
パーマ大佐らを訴えた裁判は
円満解決したそうです。
そもそも
アメリカ民謡ですから
今となっては
原作者に尋ねるわけにもいかないわけですが
日本語訳が適切だったかどうかも
わからない話です。


表現者の意図というのは
専門家にも難しいようで
「象徴が使えない発達障害が増えている」なんて
間違ったことを言って
発達障害薬漬けブームに加担していますし
かぐや姫がわがままだなどとの解釈は
(正しくは自己実現モデルなのですから)


この裁判での論争以上に
あってはならない原作に対する冒涜行為です。
さて
『森のくまさん』の意味ですが
くまさんとの遭遇は

死ぬかと思うような恐怖心が起こるような状況の
比喩ではないでしょうか。
実際のところ
霊長類の研究者も
(お嬢さんじゃないですが?)
何人か
ゴリラやくまに襲われていて
必死で逃げたときのことを
よく書き残してくれています。

まずは
安全確保が大事ですから
「お嬢さん!お逃げなさい」
でも
天災(トラウマ)は忘れた頃に
トコトコやってきます。
お待ちなさいと言われたら
立ち止まる必要があります。
トラウマワークをしたら
「白い貝殻の小さなイヤリング」が

無意識からプレゼントされるでしょう。
貝殻は
波打ち際(意識と無意識の間)で
見つけることができるものですから
【昇華】のことですね。
恐怖心が智慧に変化して
はじめて経験が意味をもつのです。
そこで考えるのが
哲学や宗教であり
人間を強く賢くします。
童謡は深いですね。
ストーカー規制法を生んだ
この事件は
桶川マイン周辺で起きました。
ストーカー犯罪というものが
自他の区別が曖昧(I・my)になり
すべてmineになってしまう
無意識の病だということを
集合的無意識自らが示しているわけです。
ストーカー加害者が
①被害者を調べつくし
②拒絶されると攻撃に反転し

③被害者の関係者を脅したり
④大量の怪文書を送って


⑤名誉を毀損したり
⑥被害者意識を持ったり

⑦他人になりすましたり
⑧ウソばかりついたりするのは
⑨妄想に支配されているからだということ等

この頃から
何も変わりません。
この事件の加害者は
嫌がらせに2000万円を
無理なく使える人物でしたので
被害者は逃げ場がありませんでした。
地獄の沙汰(ストーカー被害)も
金次第です。
このあと
ストーカー加害者には
①母親との関係に問題があること
溺愛か虐待(溺愛も虐待ですが)
②父性が欠如していること
③アルコールを飲まないこと
(飲酒しないのが問題という意味ではありません)等
傾向が浮かび上がり
自殺したストーカー男には
精神科通院歴があり
リストカット等自傷行為を繰り返し
ストーカー行為は3人目だったということも
わかってきました。
警告を受けた際に
身元請負人に選ばれたのは
父親ではなく
消防士と風俗店を兼業する兄で
時には弁護士になりすましながら
影のようにストーカー弟を助けていましたが
今は塀の中です。
世間にPTSDに関する知識があり
向精神薬と警察の怠慢がなければ
起こらなかった殺人事件なのです。
ちなみに
加害者の母親は
息子は悪くないと叫び
加害者の姉は
「ストーカー殺人」という言葉を使うなと
マスコミ等に執拗に警告していたそうです。
ストーカーも
PTSDですから
金太郎飴のような法則があるのですよ。