
仏教の【慈悲】ですね
―キリスト教の愛と
少し違います。
★できるだけ人を助けること
―理不尽な暴力で
PTSD発病寸前の子どもや
すでに発病して
誤解ばかりされている子がいます。
手を差しのべましょう。
★他人を害さないこと
―人を不治の病扱いするのは
専門家のすることではありません。
薬漬けにするのは
悪魔です。
放射能は確かに危険ですが
必要以上に煽って
解決策を示さないのも
悪魔の仕業です。

「哲学・宗教・倫理」カテゴリーアーカイブ
米空港でPTSD解離性身体検査拒否の日本人女性逮捕される
テロ対策の名の下で
厳しくなる一方です。
―履物を脱がされた頃から
飛行機が嫌になってきました。
みんなへきえきしています。
コロラド州在住の
61歳の通訳兼作家の
日本人女性は
拒否して逮捕されました。
過剰な被曝を避けるために
金属探知機をつかってほしいと
言ったのですが
―客室乗務員の人は
寿退職しても
しばらくは
子どもを産まないそうです。
言わないだけで
みんな自衛してます。
検査官たちに囲まれ
以前にうけた
ボディタッチへの
恐怖から
思わず払いのけた手が
女性検査官の胸を
つかんでしまったようです。
恐怖心で凍りつき
解離したのだと思います。
―トラウマになってますからね。
あなただって
びっくりしたでしょうと
無意識を通して
世界の常識を訴えているのだと
思います。
―仕事にしてると麻痺します。
麻痺させて仕事ができています。
精神科医も感覚を麻痺させて
患者を薬物依存者にします。
もちろん
検査をしなくてよいということでは
ありません。
合理性や科学が
人間のたましいを
極限まで痛めつけていることを
もっと考えるべきだと思います。
ラモスは教会の告別式でこころのケア
旅立ったTAIJIさんへ元メンバーからのこころのケア
びっくり
Xにいた人から
ペタもらった…。
TAIJIさんに対して
温かなまなざしだなと
思ったら
ご住職
メンバーは
病気になった人
事件に巻き込まれたひと
ばかりでもないみたいです。
ご縁に
合掌
米大統領とダライ・ラマと中国の関係から学ぶPTSD治療関係
昨日
大統領の私的会談などに使われる
ホワイトハウスの
「マップルーム
(地図の間)」で
―この客観性が大事ですね。
中国や北朝鮮の地図は
自分の国がデカ過ぎる
オバマ大統領と
チベット仏教の最高指導者
ダライ・ラマ14世が
会談しました
―昨年2月以来
中国外務省次官は
さっそく本日未明
米大使館当局者を緊急に呼び出して抗議
―なんだかエラそう
「強い憤りと断固たる反対」を表明しました。
―余裕のない焦りを
世界が観ているのにね
大統領は
チベットと中国が
長年の意見の相違を解消して
双方に有益な結果を得るため
中断している直接対話の再開を促し
―アサーションはアメリカ心理学的
チベットの高度の自治を求める
ダライ・ラマの
「中道のアプローチ」を称賛
―これはアサーションより高度な心理学
足して2で割ることではない
二元論を超えた哲学ですから。
中国は一元論
「俺は俺でいいだろ。
従え
」
チベット族の人権擁護の大切さを訴え
「独特の宗教、文化
言語の伝統保護への強い支持」を
あらためて表明しました。
―命を懸けて
瀕死の非暴力で存在しながら
模索しているからこそ
認められるのです。
わがままではありません。
世界のお手本です
PTSDの治療指針はこれです。
国を家庭やクラスや学会に
置き換えたら
同じ問題です

―Eくらいまで
降りてったら
人類はみな兄弟!
あとは猿みたいな
感情的縄張り意識をやめること

礼に始まり
礼に終わります。
―ラポールの形成が
心理療法の基本です。

こういう態度では
いくら本を読んでも
その分尊大になります。

アメリカ大統領でも大金持ちでも殺すものは殺されるPTSD哲学
国際テロ組織
アルカイダの
最高指導者だった
オサマ・ビンラディン容疑者が
潜伏していた
パキスタンの隠れ家から
オバマ米大統領と
ペトレイアス司令官への
攻撃を検討する文書が
発見されました。

殺そうとするものは
殺されます。
65億円相続しても
―めまいがしそうな
機能不全家族です。
知能は高く
194センチもありました。
アメリカのトップにあっても
―里子に出されていたかもしれないと
知りました。
それは免れません。
大統領も司令官も
死の恐怖を感じたと思いますから
引き続きこころのケアが大事でしょう。
大統領は
禁煙に成功し
―アディクションの治療ですが
喫煙前より
自我が強化されているはずです。
ダライラマにも会うようです。
PTSDという観点から
非暴力で
―二元論を超えた哲学
立ち向かおうとされていますね。
PTSD時代の『ちいさな哲学者たち』


愛とは何か?
自由とは何か?
未治療のPTSD解離人格は
「私は私でいいでしょ?」
ひらきなおりブログを書いて
憚らない。
こつこつがんばる人に
嫉妬し
破壊するのも
自由と考える。
―不自由さに気づかない。
哲学書の都合のいいところを
過剰に使う。
―昔から指摘された魔境です。
なかなか治らない。
ユングは
PTSD治療には
哲学的忍耐力が大事だと
言いました。
忍耐力も大事ですね。
―解離力との闘いです。

『借りぐらしのアリエッティ』の
お父さんの
初期のイメージは
哲学者
こんなお父さんが
今必要です。
でもあんまりいないから
小さいときから
コツコツ哲学です。
大人になっても
子どもの頃を思い出しながら
コツコツ哲学です。
欧州食中毒感染源は未だ不明
忌という字 ~辛いときほど逃げてはいけない
仏教の四苦は
生老病死
死が苦痛を生むのは
古来の常識です
平気な人はいません。
お葬式や法事の儀式は
苦痛を集団で受け止める
文化的装置です。
忌中とか
言いますね。
人が亡くなると
忌
★己を心の上に
置かねばなりません。
★忌憚なく
思いを表現しなければなりません。
いみきらわず
はばかりなくですね。
忘れようとさせたり
気絶させるような薬を勧めたり
そういうことは
昔からしませんでした。
最近の流行が
ちょっとヘンなのです。
その結果
困ったことがいろいろ
多発するようになったのだと
思います。
人間が変化するときも
苦痛をともなうことが
多いですが
同じことです。
成長痛は止めてはいけません。
PTSD否認の末期症状精神的後進国では放射能に続いて携帯にも注意報
携帯電話の
電磁波の危険性が
ニュースになってますね。
聴神経腫瘍の危険性は
以前から指摘されており
―かるーく(レヴェルは全然違います)
電子レンジかけるみたいな
ものらしいです。
でもゾクッとします
予想どおりの
調査結果が出ただけです。
―科学なんて
そういうもんです。
漁師さんの方が
気象予報士より
優れてるとか
昔の人は言いました。
欧米に比べ
日本は電磁波への対応が遅れているようです。
「使うなと言うのか
」という
感情論ではなく
『ウソだったんだね』と煽るのではなく
―責任を丸投げしては
いけませんね。
PTSD解離の時代
こういう人多いです。
緊急時を除いて
特に子供はできるだけ
使用を控えさせるとか
イヤホンを使用するとか
工夫をすべきでしょう。
携帯会社も
「大丈夫です」と言いながら
小さい字で注意書きをしたり
しているそうです。
★精神科治療薬の薬害の問題
★放射能PTSDの問題
すべては
パラレルです。
【●ガイに刃物】が危ないわけであって
刃物に罪はありません。
危なくない刃物を売れと言うのは
キチ●の発想です。
―気が触れると言う話で
差別用語じゃないんだけど

