哲学・宗教・倫理」カテゴリーアーカイブ

PTSD解離時代は鉛筆だって危険だ

学校に筆記用具持ってくるの禁止します!
鉛筆いらないくらいハイテクな世の中に? というわけでもなさそうです。 アメリカはマサチューセッツ州……….≪続きを読む≫

鉛筆は
ナイフで削るしか
なかった時代が
ありました。
しかし
ナイフで怪我をする子や
ナイフで
人を傷つけたりする人が
出てきました。
ナイフは
よいものでも
悪いものでもないですが   ←無我
一部規制の対象になりました。
時代が進み
鉛筆も?あせる
 
小学生の頃
前の席の同級生が
振り向きざまに
私の顔を鉛筆で
軽く一突き
してしまいました。
 ―今でもほくろのような
  跡が残っています。
あの頃は
なんとも思わなかったけれど
 ―周囲は大騒ぎ
今となれば
母親恐怖症で吃音の
彼の無意識からの
私に対する
ある種の問いかけが
あったことが
理解できます。
PTSD解離の時代の
鉛筆事件は
そんな牧歌的なものでは
ないでしょうね。
このまま放置するなら
鉛筆で死ぬ人がいれば
鉛筆で殺人する人も
出るかもしれません。

象徴の氾濫 ~百尺竿頭から転落瀕死の作業員

$PTSD研究家翠雨の日記

富山県で
建設中の
新湊大橋の
(全長約600メートル)

高さ約40メートル地点で
作業をしていた
30歳代と50歳代の
男性作業員作業員2人が落ち

心肺停止状態です。

突風により
下の地面に落ちたようです。

そして
もう一人
男性作業員が
高所に
とり残されているようです。

百尺竿頭一歩進めよ
(30メートル)とか
言いますが
 ―もうだめだと思うのが
  自分の限界
  そこから
  さらに一歩進むことが
  自分の殻を破ること

落ちた人も
残された人も

大変な恐怖感を
味わったことだと思います。

こころのケアが必要です。

公案なんてものは

本来は
こころの中で
内的に
取り組むべき課題です。
 ―危険は危険ですが。

それが
最近は
現実にあふれだしているような
気がします。

象徴的な事故です。
続きを読む

象徴の氾濫 ~百尺竿頭から転落瀕死の作業員

$PTSD研究家翠雨の日記
富山県で
建設中の
新湊大橋の
(全長約600メートル)
高さ約40メートル地点で
作業をしていた
30歳代と50歳代の
男性作業員作業員2人が落ち
心肺停止状態です。
突風により
下の地面に落ちたようです。
そして
もう一人
男性作業員が
高所に
とり残されているようです。
百尺竿頭一歩進めよ
(30メートル)とか
言いますが
 ―もうだめだと思うのが
  自分の限界
  そこから
  さらに一歩進むことが
  自分の殻を破ること
落ちた人も
残された人も
大変な恐怖感を
味わったことだと思います。
こころのケアが必要です。
公案なんてものは
本来は
こころの中で
内的に
取り組むべき課題です。
 ―危険は危険ですが。
それが
最近は
現実にあふれだしているような
気がします。
象徴的な事故です。

PTSDにおける死と再生の10年

また
本人のブログからパクリ
     ダウン

$PTSD研究家翠雨の日記

本日
朝日新聞の【ひと】

花輪陽子さん
 ―華厳と陰陽五行を一緒にしたような
  恵まれたお名前ドキドキ

悠々自適な生活をしておられたようですが

昨年
リーマン・ショックのあおりで

飲みかけのコーヒーも
そのままに
5分で私物を片付けて
8年間勤めた会社を追い出されたそうです。

こういう凄いショックは
ストレスの中でも
大きいものですよ。

だって
 生活がかかってるんですから。
 ―生活って
 命と密接な言葉だって
 今気づいたひらめき電球

失業に至った10年間を
漫画にして
スクリーンに映し出した     
 ―この手法よく伝わりますよ合格  
  私はパワーポイントで
  ポニョを使って実感ひらめき電球

リストラを機に
生活を見直し
危機を乗り超えた
体験談が
人気だそうです。

高雄さんのブログに
書かれてた。

人が亡くなって
神さまになるのに10年かかる
って。  
 ―間違ってたらごめんなさい。
 文責は私にあります。

故人が
遺された人のこころに
1つの記憶として
定着する時間かな
 ―仏々祖々と
  道元なんかは書きます。
  仏と祖先は一緒です。
  だってそれが集合的無意識そのものだから。

PTSDで死にそうな目に遭うにも
10年くらい
かかってることが
多いのではないでしょうか。
 ―もちろんASDなんてのもあるけど…

ならば
治すのも10年くらい
かかるかなと思います。
 ―身体の病でも
  食生活とか見直して
  ゆっくり治しますね。

薬で一気に治そうなんてのは
甘えであって
魂への冒涜だという想いが
さらに強まりました。
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PTSDにおける死と再生の10年

また
本人のブログからパクリ
     ダウン
$PTSD研究家翠雨の日記
本日
朝日新聞の【ひと】
花輪陽子さん
 ―華厳と陰陽五行を一緒にしたような
  恵まれたお名前ドキドキ
悠々自適な生活をしておられたようですが
昨年
リーマン・ショックのあおりで
飲みかけのコーヒーも
そのままに
5分で私物を片付けて
8年間勤めた会社を追い出されたそうです。
こういう凄いショックは
ストレスの中でも
大きいものですよ。
だって
 生活がかかってるんですから。
 ―生活って
 命と密接な言葉だって
 今気づいたひらめき電球
失業に至った10年間を
漫画にして
スクリーンに映し出した     
 ―この手法よく伝わりますよ合格  
  私はパワーポイントで
  ポニョを使って実感ひらめき電球
リストラを機に
生活を見直し
危機を乗り超えた
体験談が
人気だそうです。
高雄さんのブログに
書かれてた。
人が亡くなって
神さまになるのに10年かかる
って。  
 ―間違ってたらごめんなさい。
 文責は私にあります。
故人が
遺された人のこころに
1つの記憶として
定着する時間かな
 ―仏々祖々と
  道元なんかは書きます。
  仏と祖先は一緒です。
  だってそれが集合的無意識そのものだから。
PTSDで死にそうな目に遭うにも
10年くらい
かかってることが
多いのではないでしょうか。
 ―もちろんASDなんてのもあるけど…
ならば
治すのも10年くらい
かかるかなと思います。
 ―身体の病でも
  食生活とか見直して
  ゆっくり治しますね。
薬で一気に治そうなんてのは
甘えであって
魂への冒涜だという想いが
さらに強まりました。

しぶとい精神科医の「カウンセリングの方法」

ここのところ
カウンセリングが大事だと
書き出しましたが

中身は
ちっとも改心してませんショック!

長々とカウンセリングについての
偏見を解いたあと
こう締めくくってますから…

    ダウン

「…ただし
こころの症状の中には
カウンセリングだけでは
解決しない
問題もあります。

○▽心身クリニックは
精神科専門医が在籍する医療機関です。

カウンセリングに従事する者も
看護師などの医療の
専門資格を持った者のみとしています。

カウンセリングの中で
明らかな
うつ、不眠、頭痛、幻聴、パニック発作などの
症状があれば

症状を詳しく尋ね
お薬の治療をお勧めすることもあります」

   …

それがダメだって
言ってるのに…

魂の殺人ですね。
 ―『方法序説』を読んでごらんひらめき電球
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しぶとい精神科医の「カウンセリングの方法」

ここのところ
カウンセリングが大事だと
書き出しましたが
中身は
ちっとも改心してませんショック!
長々とカウンセリングについての
偏見を解いたあと
こう締めくくってますから…
    ダウン
「…ただし
こころの症状の中には
カウンセリングだけでは
解決しない
問題もあります。
○▽心身クリニックは
精神科専門医が在籍する医療機関です。
カウンセリングに従事する者も
看護師などの医療の
専門資格を持った者のみとしています。
カウンセリングの中で
明らかな
うつ、不眠、頭痛、幻聴、パニック発作などの
症状があれば

症状を詳しく尋ね
お薬の治療をお勧めすることもあります」
   …
それがダメだって
言ってるのに…
魂の殺人ですね。
 ―『方法序説』を読んでごらんひらめき電球

朝日新聞は真光教だったのか?

私の心理学も最初は
行動療法でしたが

大学4年生で
卒論のための実験中に
嫌気が差しまして

 ―同級生を飴玉でつりながら
  頭に電極張って     ←旧式のはシャンプー大変ドクロ
  しょうもない実験に付き合ってもらう。
  
  素朴に浮かび上がる気持ちを
  お互いに抑圧しながらの
  実験遂行ですからね。  ←実験教ドクロ

無意識の研究に入ったのです。

本日の
朝日新聞の科学のページには

うつ病・統合失調症
薬物依存やパーキンソン病を
光で治す可能性について
特集してますドキドキ

どうせ
それらの病因は謎だらけなんだから
何したって許されるでしょみたいな

感じがぬぐえませんね。

そういうつもりだったのかと
ようやく気づきましたひらめき電球

そういう方々は
PTSDがよくわからないから
 
一度
うつ病や統合失調症だということにして
薬漬けにして
薬物依存にしてから
堂々と
光でやっつけようとしているのですね。

パーキンソンなんかも
まず便秘を治して
予防することでしょ。

長年
全身の血液に毒を巡回させて
神経組織を壊してから
光さまに操られる人生には
悲哀を感じます。
続きを読む

朝日新聞は真光教だったのか?

私の心理学も最初は
行動療法でしたが
大学4年生で
卒論のための実験中に
嫌気が差しまして
 ―同級生を飴玉でつりながら
  頭に電極張って     ←旧式のはシャンプー大変ドクロ
  しょうもない実験に付き合ってもらう。
  
  素朴に浮かび上がる気持ちを
  お互いに抑圧しながらの
  実験遂行ですからね。  ←実験教ドクロ
無意識の研究に入ったのです。
本日の
朝日新聞の科学のページには
うつ病・統合失調症
薬物依存やパーキンソン病を
光で治す可能性について
特集してますドキドキ
どうせ
それらの病因は謎だらけなんだから
何したって許されるでしょみたいな

感じがぬぐえませんね。
そういうつもりだったのかと
ようやく気づきましたひらめき電球
そういう方々は
PTSDがよくわからないから
 
一度
うつ病や統合失調症だということにして
薬漬けにして
薬物依存にしてから
堂々と
光でやっつけようとしているのですね。
パーキンソンなんかも
まず便秘を治して
予防することでしょ。
長年
全身の血液に毒を巡回させて
神経組織を壊してから
光さまに操られる人生には
悲哀を感じます。

建築業界でも似たような告発『大改造!!ビフォーアフター』

番組に応募し

2100万円もの費用をかけて叫び
リフォームしてもらったのに

「我が家を台無しにされた」と
中野区のラーメン店経営の男性が
実名告白したらしい。

匠と呼ばれる
建築家には
★ 手書きの見取り図だけみせられ
★完成までに会ったのはたった2回。

見かけや利便性が
悪くなってるだけでなく

第三者に調査を依頼すると

「リフォーム以前の建物より
品質が悪くなっている。

基礎、耐力壁、断熱、防火など
あらゆる箇所で瑕疵が見受けられます」
(日本建築検査研究所)

とのこと。

何のために
お金と時間をかけたのか
わかりませんね。

あの番組は
ショーの要素が強く
施主の希望は通らないという
声もあるようです。

    …

どこの世界も似てますね。

あんまり説明されず
間違った見立てのまま
結構高額の治療費払って
病状が悪くなること

少なくないですからね。

学会の有名人が       ←匠
今年は
【発達障害でいこう!】と

舵取れば

そのショーに付き合うしかない。

たましいの意図は
全く通りません。

少しずつそういう悪習は
崩壊しつつあるのが
救いですが

まだまだ油断はなりません。

易陰陽五行説では
宇宙のすべて
 ―政治・教育・文化・建築・医療・料理…

陰陽と五行で説明します。

PTSD研究家翠雨の日記

$PTSD研究家翠雨の日記

机上論でないのは
残存する古い建築物を見たら
一目瞭然です。
こういうのを匠というのです。
(空の思想も入ってますダウン

PTSD研究家翠雨の日記

西洋かぶれしたのはだめです。

人魚姫じゃなくて
ポニョやかぐや姫ですからね。
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