勉強もしっかりしていたのに
友達関係でトラブルが起こり
急に不登校になって
―PTSD
入所した自立支援施設を
2年前に抜け出し
行方が分からなくなった後
飲食店で働いていて
そこで
容疑者(30)と出会っていたことが
分かりました。

飲食店の内容が不明ですが
昨年
呉で集団暴行殺害されたケースと
似てますね。
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
PTSD解離性不登校から死体遺棄された16歳少女
遺体で見つかった
埼玉県北本市出身の
白津佳奈さん(16)は
「普段は1人で机で本を読んだり
けっこう真面目」
「周りの女の子と
けっこう仲が良くて
男の子とは
あまり関わっていなかったような
そんな感じ」だったのが
―同級生の証言
中2の2学期に
友達とトラブルになり
突然
不登校になったあと
埼玉・上尾市にある
児童福祉施設に入所
2012年から
突然行方不明になり
家族はその後
何をしていたかわからないと
話しています。
友達とのトラブルから
PTSDを発症
施設につながれますが
治療的ではなかったようですね。
佐世保のバラバラ殺人の高校生も
そうですが
―複数の精神科受診
専門家にかかるのは
解決につながらないことが
多いようです。


最近は
学校だけでなく
施設でも
安易に向精神薬が
盛られるようですが
被害者はどうだったのでしょうか。
でっちあげ発達障害の果てに遺体遺棄されたPTSD少女(16)
笹井氏自殺で「研究が手に着かない」PTSD症状集団発生の理化学研究所
複数の病院に行っても止められなかった佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件
殺人容疑で逮捕された
少女(16)の父親が
知人の弁護士を通じて
謝罪の文書を公表しましたが
自分の娘が
事件を起こしたことについては
「複数の病院の助言に従い
できる最大限のことをしてきたが
力が及ばず
誠に残念」と
記しています。



PTSD否認の
こういう専門家から
いくらアドバイスをもらっても
無効どころか
アブナイということでしょう。
それを言えない
父親の無念さ・不可解さも感じます。
―父親のとった行動にも問題はありますが
普通はそれだけでは
なかなか金属バット殴打事件や
バラバラ殺人事件には進展しにくい。
中井久夫の言う
「バケツを持った人」でしょう。
突撃してきた人に
水をぶちまけさせられた。
狂信的ブームを煽った
専門家たちの
記者会見はいつするのでしょう。
それをしない限り
回避できるはずの
不幸な事件が続きます。
佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件は精神鑑定へ
家族関係に問題がないのに?佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件
逮捕された生徒の
弁護士が
事実でない情報が流れていると
報道機関に文書を配りました。
生徒の心情としては
★父親の再婚には
最初から賛成していたから
友達に語ることもなかったし
父親を尊敬している。
★新しい母親が来て
うれしかった。
とのことです。
―父親はそう思いたかったということじゃないかな。
金属バットで殴ったことは
本当だそうですが
理由がないのに
そういう行動に出たのなら
脳機能説になるのでしょうが
勉強もスポーツもできるので
説明がつかないですね。


ADHDもアスペルガーも
もうないしね。
校長も
子どもたちにLINEとかで
話し合うなと警告したそうで
なんか
見え見えの
隠ぺい工作が多い事件ですね。












