DV・ストーカー事件」カテゴリーアーカイブ

スマイリーキクチPTSD解離集団サイバーストーカー事件

タレントなので
大きく報道されましたが
書類送検までには
時間がかかったそうです。
ネットで誹謗中傷した人の
4分の1は精神障害者であり
取り調べ中に暴れたので
責任能力がないと
判断された人もいます。
しかし
その顔触れは
神奈川県川崎市の
29歳の女性派遣社員
(脅迫容疑)
大阪府高槻市の
45歳の国立大学男性職員
(名誉棄損容疑)
東京都東村山市の
46歳の会社員
(名誉棄損容疑)
埼玉県戸田市の
36歳の会社員
(名誉棄損容疑)
神奈川県横浜市の
46歳の左官業男性経営者
(名誉棄損容疑)
埼玉県入間市の
36歳の男性鉄筋工
(脅迫容疑)
東京都練馬区の23歳の
元パート女性事務員
(脅迫容疑)
わりとフツーの人たちで
顔写真も数名以外はフツーだったそうです。
現在は
捜査ノウハウも研究されているし
早期告訴早期逮捕でしょうね。
警察も意識が変わり
「ネットなんかやめたら」
「有名税」なんて
言いません。

もう大丈夫と思った矢先に殺害された大阪のストーカー被害女性

ストーカー男
被害者が
警察に相談し
もう大丈夫と思って
 ―客観的には
 全然大丈夫じゃない。
仕事復帰したのを見計らって
最後の行動に出ました。
油断も隙もないのです。
きちんと告訴し
 ―警察も進める。
シェルターなどに
身を隠しましょう。

社内トラブルでPTSD解離殺人

大阪市
住之江区の
建設会社で
「男が男性2人を刺して逃げた」と
110番があり
緊急配備中に
1人は死亡し
 ―もう1人は腹部などを負傷
男(73)が
逮捕されました。
社内トラブルが原因だそうです。
暴力で人をコントロールするのは
異常ですね。
せっかくのゴールデンウィークなのに
周辺も緊張に包まれました。
PTSD予防教育が大事だと思います。


こんなこと言ってちゃダメです。

これが間違いであったと
潔く認め
謝罪しないから
態度があいまいになるのです。

法学者も危険視するタイプの大阪ストーカー殺人男(57)

大阪市平野区の路上で
スナック店員(38)を
刺殺した
ストーカー男は
被害者を殺すと
周囲に漏らしていたことが
わかりました。
知人はもちろん
「やめとけ」と言ったそうですが
 ― アウトロー集団だと
  よく理解できず
  判断能力もおかしいので
  煽ったりしますから
  困りものです。
実行してしまいました。
法学者の
河合幹夫先生は
昔から失恋はあったわけだけど
周囲が
飲みに連れ出したりして
一定の抑止効果があったと
 ―PTSD予防は
 専門家や警察ではなく
 普通の人間関係でなされていた。
しかし
トーマスとか
この容疑者のような人たちには無効で
それはもうどうしようもない
現実だとも話されていました。
 ―誰にも止められない。
戦争中に
最前線に行くことを
志願するような人たちなんだそうです。
 ―死ぬか英雄になるか
『星の王子さま』の
サン・テグジュペリもその気がありました。

スト―カーは
迷惑なだけの
ネガティブなタイプですがね。
『アクト・オブ・キリング』の
なんちゃって英雄さんたちみたいなのかな。
 ―妄想に生きている。

ストーカーで執行猶予中にストーカー殺人のPTSD解離性アウトロー男

大阪・平野区の
路上ストーカー殺人事件ですが
容疑者(57)は
約2年前に
元妻と離婚し
昨年6月
元妻の職場に押しかけ
負傷させた
傷害容疑などで
 ―ストーカー事件
逮捕され
執行猶予中でした。
執行猶予中でも
やめられない
PTSD解離ストーカーです。
警察に
悠長に被害届を出している
場合ではないのです。
告訴してください。

ストーカー規制法違反でPTSD解離女(22)逮捕

今月
6~8日
千葉県内に住む
元交際相手の
男性会社員(28)の勤務先に
電話するなどした
 ―つまらん電話は
 威力業務妨害
大阪市東成区の
自称アルバイトが
逮捕され
「男性を好き過ぎた」と
話しているそうです。
ここで逮捕されてよかったです。
愛憎反転したら
悲劇になっていました。
早めに告訴しましょう。

大阪PTSD解離性ストーカー殺人事件「凪」の時間

大阪府警の
危険度チェック票では
3段階
(A~C)の
Bと判定され
2週間に
1回以上の頻度で
安全確認を行うことが
決まったそうですが
「殺される前に警察に電話してや」と
発言し出したので
府警は
ストーカー規制法での告訴を勧め
脅迫容疑で立件できる可能性にも
言及していました。
しかし
被害者が望んだのは
口頭注意だけであり
電話で注意すると
この日を境につきまといが
無くなったので
事実上放置されていました。
ストーカー問題に詳しい
常磐大大学院の
諸沢英道教授
(被害者学)は
悪質な事例では
一時的に被害が止む
「凪」の期間が散見されるそうです。
殺意をため込む準備期間であり
「被害者本人であっても
事態の切迫性を把握できない」そうです。
 ―被害者も
  早く解放されたい願望が強いので
  大丈夫と思いたくもなる。
加害者への
継続的なアプローチが
欠かせないわけですが
警察の負担が
それだけ増えるわけです。
神出鬼没だから
SPなみに守っても
 ―河合幹夫教授
空しい結果になることも
避けられないので
何とも言えない話です。
ちゃんと警察のアドバイスを聞くことは
 ―告訴
大事です。