DV・ストーカー事件」カテゴリーアーカイブ

PTSD解離人物の脅迫に乗ってはいけない。

遠隔操作しながら
脅迫して
パソコンの前で
服を脱ぐよう強要し
映像送信させた
東京の無職男(34)は
「Skypeちゃんねる」で知り合った
女性(22)に対し
「セキュリティーソフトを
入れてあげる」などと
嘘を言って

 ―最初は親切ごかしで
 いらんものをくれます。
 断固拒絶してください。
パスワードなどを聞き出し
遠隔操作ソフトを
ダウンロードさせ
女性のパソコンを操作
住所などの個人情報を取得し
不特定多数に公開すると
脅していたそうです。
「何人も自殺に追い込んできたんや」と
言ったそうですから
PTSD原理を悪用していますね。
 ―PTSDを発症させるなら
 傷害罪ですね。
脅迫には応じず
証拠持って
警察に行きましょう。

PTSD解離性執拗メールは殺人予告かも

大阪平野区の
路上で起きた
殺人事件で
ストーカー(57)は
被害者(38)に
執拗にメールを送っていたので
ストーカー規制法に基づき
警察から
注意や警告がなされましたが
無効でした。
「(被害者のことが)好きで
このままだと
もう会うことができない」と思いつめ
「あの世で一緒に暮らせると思い
殺した」そうです。
身勝手な
愛憎の反転は
恐ろしいですね。

大阪のPTSD解離ストーカー殺人男の執拗さ

大阪のPTSD解離殺人ストーカー男
迷惑行為で
出入り禁止になっても
しつこくストーカー行為を
繰り返していました。
うそをつくことなど平気で
「殺される前に
警察に電話して」とか
 ―願望と怒りと恐れの
  コンプレックス
妙な言葉で
相手をコントロールしようとします。
警察の介入も
自己中心的に解釈
最後は殺人者になりました。
典型的な
未治療重症PTSD
解離人格です。
DVと同じですから
★避難
 ― 一切関わらない。
★告訴が
PTSD予防の鉄則です。

PTSD解離ネットストーカー女逮捕の事例

最近でも
神戸で
ストーカー女逮捕の事例があります。
ここまでやれば
理由がなんであろうと
 ―どうせ認知のゆがみの
  拡大解釈でしょうが
アウトです。
被害届じゃダメです。
告訴して
人権と健康を守りましょうニコニコ

大阪で女性刺殺のPTSD解離ストーカー男(57)逮捕

前記事の
ストーカー男が逮捕されました。
女性は
男から
殺意をほのめかすメールを受け取り
ストーカー被害を
府警に相談
警察は
ストーカー規制法に基づき
男に電話で口頭で注意し
さらには
署に呼び出して
文書で警告したそうです。
これでも言うことを聞かなかったら
逮捕になりますが
追い詰められて
自分から
殺人事件を起こしました。
解離人間の
行動はエスカレートするものだから
脅迫メールをする段階で
相当危険です。
 ―平気で証拠を残しているのですから。
DVやストーカーは
相談ではダメです。
いのちを守るためにも
告訴しましょう。
警察の対応は大違いになります。

スナック女性(38)PTSD解離ストーカー男に刺殺される。

大阪平野区の路上で
ストーカー殺人があり
50代のストーカー男は
指を深く怪我した状態で
コンビニにいるところを
逮捕されました。

「熱心に通ったのに…」と
 ―自己中心的な思考
キレて(解離)
暴走するので
危険です。

「勝手に手が動いて」1歳長男を包丁で刺しリスカしたPTSD解離母(42)逮捕

神奈川県綾瀬市で
長男の腹を包丁で刺し
実母(79)の右手に切りつけ
「手が勝手に動いた」と言った
 ―解離行動
女性は
手首にけがをしていたので
治療中でしたが
回復したので
逮捕されました。
リスカで
自殺しようとしたのかもしれませんね。
 
 ―解離行動


こんなのじゃなくて
PTSDだと
無意識が
必死で表現しているように
見えます。